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Fleurage―たおやかな花たち―

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Category:熱帯魚

熱帯魚 

※創作です


岡×瀬名さんとなっております。
とくに事件が起きる訳でもなく
ただ甘いだけかも‥
すみません。
事件‥ラストは事件といえば事件かも(笑)
岡部さん‥がんばっ!


「熱帯魚」






美しくディスプレイされた江の島にある水族館の大きな水槽。 
「暖かい海の魚たち」とタイトルがついていて美しい熱帯魚たちか
展示されている。
 その前に貼りついている、この館内で最も美しい熱帯魚が‥ひとり‥
‥なぜ人ではないものにそんなに惹かれるのだろうか。
そんな疑問はいつも心の中にはあった。

「失われていくものだから‥」
「えっ?」いつもこっちの思っていることが分かっているかのような
言葉を口にする‥。
「この子たちは‥近い将来この世界から消えます」
「環境破壊のことですか‥」
「陸の埋め立てで土砂が流出して光合成を妨げたり‥
異常気象で水温の上昇やナポレオンフィッシュを獲る為にシアン化カリウムを
使用したり‥サンゴ礁は危機的状況にあるんです‥
サンゴ礁がなければ生きてはいけないでしょう?」
「何かがなければ存在できないものが沢山ありますね‥」
「ほとんどそういうものばかりです。命というのは‥危うく脆いものですから‥」
そう呟いて‥ゆらゆら揺れる水槽の波に視線を送る瀬名さん。
この人の愛するものは未来のないものばかりだ‥
以前もとうの昔に絶滅したフクロオオカミが好きだといってたし。
「あ‥コバルトスズメ!」
コバルト色した小さなヤツが目の前をかすめていく。
「‥キレイですね‥」呟く瀬名。
‥あなたの方がキレイだと思いますよ。
声には出さずに言った心の中が見えたかのように‥
振り返って‥ニッコリ笑った。
 
それは― 2週間前のことだった。
室長室を訪れて薪にそのことを報告した。
「引っ越し‥?どこに」
「‥あの、ここですけど」
住所を書いたメモを目の前に差しだした。
「‥前より遠いな‥先生は‥?」
視線を上げず、そのメモに目を向けたまま薪がそんなことを
聞いてきた。
「鎌倉のままですが‥住所は‥」
「住所はな。実質はどこに住んでいても構わないだろ」
「すみません」
「なぜ謝る?おかしな奴だな」
自分にとってはこういうやり取りが‥辛い。
(薪さんもはっきり聞いてくれりゃいいのに‥
どうも、からかわれている気がするし‥
先生にはそんなこと一言もいわないのに)

何故引っ越したかというと‥
1人だったら特に不便も感じないが
2人だと‥狭さも不便さも感じてしまう1LDK。
鎌倉の大豪邸が実家の瀬名に不便な想いはさせたくない‥
そう思ったからで‥。
しかし‥引っ越して2週間‥すれ違いばかりでろくに話もしていない状況が
続いていた。
やっと、やっと‥今日2人揃っての休日がとれた、が‥
サンゴ礁ではない、仮の住処に生きる熱帯魚に夢中で‥
やはり疑問が湧いてくるのは仕方がないことなのだ。

いつもナンパの絶好の標的になる瀬名を連れて外出など
気が重いが、瀬名ねだられ江の島くんだりまで
出てきた、海の似合わない自分が。
「あの‥瀬名さん‥」
立ち寄ったカフェのテラス席の瀬名の耳元でその疑問を晴らしたくなり
そっと瀬名に尋ねた。
「2週間‥いや、16日も‥なにも‥あの‥」
片肘をついてエスプレッソのデミタスカップを持ちあげたままじっと‥
自分を見つめる瀬名から目を逸らしてコーヒーを口に運ぶ。
「私は‥岡部さんにしか欲情しませんから」
「‥うわっあっちっ‥!」
‥思わず熱いコーヒーを吹き出しそうになった‥。
「せ‥瀬名さん‥」
「そういうことでしょう?岡部さんが今おっしゃったのは」
慌てて周りをキョロキョロ見回してしまった。
「‥ま‥そういうことですかね‥」
零れたコーヒーを拭いている瀬名の白い指を見ながら
その潔さというか他人を気にしないおおらかさに
呆れるというより感服する。
下を向いて先ほどの水族館のパンフレットを見つめる瀬名に
「どれが一番好きなんですか?」と聞いてみた。
「そうですね‥さっきのコバルトスズメは好きですけど、こっちの
シリキルスズメとか、タテジマキンチャクダイ‥フエヤッコダイ‥」
次々と出てくる熱帯魚の名前。
「あなたはやっぱり‥口をきかない弱いものが好きなんですね」
「でも、一番好きなものは魚じゃありません」
「ん‥?何ですか?」
口の端を上げ笑うと―「岡部さんです‥」と答えた。
‥こんなことをサラッと言ってのける
もう‥この人にオレは‥殺されてもいい‥ってくらい惚れてる。
真っ直ぐ、素直に気持を伝えてくる。
何故だろう‥自分の感情なんてほとんど他人の前で出すことのない人が
‥オレへの気持だけは‥伝えてくれる。
「なんでですか‥?」
「生まれて初めて愛した人だから」
‥ほら、こうやってオレがなにを言いたいのか即座に理解して
欲しい言葉を言ってくれる‥


「砂浜に降りると靴に砂が入りますから‥上を歩きますか?」
海に沿った国道を歩きながら瀬名が言った。
海風は瀬名の柔らかな髪や上着の裾をはためかせて
初夏の匂いを連れてくる‥
夏はもともと好きじゃないが‥この人には夏が似合う。
眩しい夏の日差しの下でほんのりピンク色に染まる頬、風にさらわれる髪‥
すんなり伸びた白い手足が爽やかな高原や海辺で映えるだろう。
オレが傍にいると‥ちょっとどうか と思うが。

前を歩いていた瀬名が振り返り、横に戻ってきて‥
左手に自分の右手を黙って滑り込ませる。
‥やっぱり父親と娘か‥あるいは援交。
横を通り過ぎるほとんどの人間が振りむいてこっち見るのは慣れているが
うんざりする‥。
この子は‥まったく気にしない。
気にする素振りも見せない。
だが‥派出所の前を通るのだけは―避けたい。
職質は‥何度受けたか‥
一人で歩いている時も受けたことはある‥が、瀬名を連れて受けたことは
数知れず‥いちいち身分証出して説明するのも疲れる‥
「瀬名さん、横浜で食事しますか?」
駐車場に戻りがてらそう聞いた。
「私は何でも、どこでもいいです」
そうだ。
食の細いこの人は放っておくと一日食事をしないだろう。
食べたとしても野菜をちょっとつつくくらいで動物性蛋白質を
ほとんど採らない。
なのにこの肌の艶‥若いというのは‥すごいな。


横浜港の灯りや山下公園を見渡せるホテルのレストランは
カップルに人気のあるレストランらしい。
見渡す限り‥カップルばかりで‥
少しばかり敷居が高いとは思ったが瀬名さんがここを知っているというもんで‥
レストランの入り口でツンと気取った感じの黒服が立っていて‥
なんだか感じ悪いな‥そう思ったら‥瀬名という名前を出すや否や
「これは‥どうぞ!こちらへ」
特上の営業スマイルで接客するのには驚いた。
その店の一等席というか、特別個室に通され、レストランじゃなくホテルの支配人まで
でてくる始末‥。
「瀬名様にはいつも特段のお計らいをいただいておりまして、御当主にどうか
よろしくお伝えくださいますように」
御当主‥先生の父親のことか‥。
 一面横浜港に面した個室の窓に
大きなアンティークのテーブル、九谷焼きらしき高そうな壺‥
「特別室‥ですか」
すっとそばに寄ってきて自分を見上げる瀬名、
「すみません、嫌でしたか?」
「‥そんなことありません‥個室で過ごせて嬉しいです」
しかし、イタリアンの名店といっても‥相変わらず食べない人で‥
「いいんです。食べてる岡部さんを見ているのが好きなんです」
なんて可愛いことを言う‥。
モッツァレラチーズのサラダとかいうのを自分はつついてて、
こっちはメインの仔牛のミラノ風カツレツの根菜添え‥
「構わないんですか‥父上の関係の店なんて‥」
と言いかけた口の前に瀬名がラディッシュをフォークに刺して
よこす‥「岡部さん、どうぞ」
「‥‥」
こっぱずかしいに決まっているが‥黙って口を開ける、しかなく‥
「美味しいですか‥?」
小首をかしげて尋ねる仕草が‥可愛すぎる!
‥16日ですよ?!2週間以上も触れもせず‥
できれば‥食べたいのは‥あなたなんだが‥
一回り以上も年下相手にがっつくわけにはいかないんだ‥
いい年した大人としては‥。


「あれっ?!ひとり?こんなに可愛いのに‥もったいない‥
どっか遊びに行かない?」
「‥ひとりでは無いんです」
「またまた‥誰もいないじゃん」
‥駐車場から車を回してくる間にもナンパされるという隙だらけの瀬名‥
まったく‥。
「‥咲也!こっちにおいで!」
大声で、車の横で瀬名をわざと名前で呼んだ。
それも‥呼び捨て‥めったにしない呼び捨てで。
驚いたように振り返ったそのナンパ男と‥
「連れです。‥それじゃあ‥」
単なるナンパ野郎にニッコリ笑って‥この人は‥。
「あ‥ああ、またね‥」
つられて手を振ってそんなことを言うやつもやつだな。
またねって‥またっていつだっ!
いつもはさっと後部座席に乗り込む人が助手席に座ったので
「瀬名さん、後ろに‥」
と言ったオレの膝に両手をついて顔をくっ付けんばかりに寄せてきた。
「‥瀬名さん?」
「もう一度呼んで下さい‥」
「‥え‥?」
「もう一度名前で呼んで下さい」
濃いアメジストの瞳がじっと見上げる。
「‥瀬名さん‥」
「じゃ、なくて‥」
「さ‥咲也‥」
じっと見つめていた顔がふっとほどけたように笑って
冷たい指が頬に触れたかと思うと‥唇にふわりと瀬名の唇が
押し当てられていた。
「‥あ‥せな‥さ」
そうして助手席のドアを開け後部座席へと移った。
 ひとりで赤くなっているオレを残して‥。

こんな可愛いひとはどこにもいない‥
この年になって10代にいれあげて‥どうかと思うが‥
これは運命だ。
‥いや、宿命か‥だったら逆らえる訳が無い。
ああ‥マズイ‥この子のこと考えるなっ!
自然に体が反応するだろっ!
‥ものすごくヤバい状況で‥それを鎮めるのに苦労した。


引っ越したばかりで何もない部屋‥
あるのは‥ベッドとソファと家電。
一応大理石張りの玄関で、廊下沿いに左右に8畳の洋間がある。
で、廊下の先のドアを開けると16畳のリビングとキッチン。
フローリングにポツンとソファがあって、テレビが遠い壁際に置かれている。
なにしろ殺風景この上ない。
瀬名さんはなにも執着がないから荷物も無いし‥週に1回は鎌倉に戻るんで
着替えもそんなに置いておく必要がない。
それぞれの部屋にベッドはある‥ただ2人ともいる時に別々のベッドで
寝たことはないな‥。
瀬名がオレの部屋のベッドに先に寝ているのが常だ。
執着しないひとが執着するもの―それは‥


自宅に戻ってきたのはもう午後9時を過ぎていた。
自分は明日仕事だし‥瀬名は家裁‥
諦めていた。
体が丈夫とは言い難い瀬名に負担をかける訳にはいかない。
だから‥自分の事は自分で始末しよう‥そう思っていた。
16日間何も‥なんてことにこだわらなくても‥一緒に同じマンションで
眠ることができる‥それだけでも幸せだと、
そう考える事にした。
惚れているからこそ大事にしたい‥指一本触れなくても
心は結ばれているんだ、それでいい‥。


見ても無いくせにテレビをつけ‥
瀬名がシャワーを終えるのを待っていた。
確かに体は欲しがってはいると思う‥
しかし‥抑えろっ!
あたら、はたちにもならない子供に手を付けて一緒に住んでいるだけでも
犯罪と言われりゃ犯罪だ。
いつも本能だけで抱いてたら‥あの子は壊れてしまう。
大人のオレが‥我慢すればいいことだ。
「岡部さん‥?なにを喋っているんです?」
目の前にキョトンとした瀬名がいた。
「あ‥いや、テレビ‥テレビが‥」
「ニュースですね、株価が下がってるんですね‥?株買ってましたか?」
「‥買ってはないです‥」
ちょこんとソファの端に寄りかかって座る瀬名さんの方を向いて
断腸の思いで(オレにとってはそうなんだっ!)
「明日は早いんで‥各自の部屋で寝ますか」
そう言いながら立ち上がって‥部屋へ行こうと一歩踏み出した‥が
後ろから回ってきたパジャマの腕にギュっと抱きしめられた。
「‥瀬名さ‥」
背中に感じる瀬名の頬‥体から伝わる熱‥
「‥嫌です‥」
そっとその手を握って引きはがし瀬名の前に回って‥
「瀬名さん、あなたと一緒に寝るのは辛いんですよ。分かって下さい」
と、告げるといやいやをするように左右に首を振って、
「岡部さんが何を考えているのか私が分からないと‥思っているんですか‥?」
「‥‥」
「一緒にいたい‥あなたの胸の中じゃないと‥眠れない」
ああ‥だめだ‥こんなの無理だろ‥
目の前で俯いて‥そんなことを言うあなたを抱かないでいろというのは‥
無理だった。
その腕を引き込んで‥細い腰を、肩を抱きしめて‥そのまま
抱き上げる。

一度体を繋いだら‥朝までほどくことができないことを
お互いに分かっていながら‥それでも、抑えられない。
心のそこから湧きあがってくる、愛しいという情に‥理性なんてものは
てんで脆いものだと‥知ってはいたが。

間接照明に浮かび上がる白く滑らかな肌‥その肩から背中にかけての曲線や
反った腰から下へ続く柔らかな膨らみ‥
彫刻のようだと思う‥若く美しい体だ。
つっ‥と鎖骨の上に舌を這わせただけでビクッと反応する。
シーツを固く掴んだまま、ギュッと唇を噛みしめているのを見て
その噛みしめられた唇にそっと触れた‥
そしてやんわりとくちづけ、甘くぬめった冷たい舌をまさぐるように絡め取る。
ゆっくりと優しく吸って‥押し合って‥絡んで‥夢中になって貪っていた。
「‥ふ‥」
静かに離した唇を‥この人の一番感じてよがる場所へと運ぶ‥
ツンと起った淡いバラ色の胸元の蕾へふっ‥吐息をかけると身をよじって
感じる瀬名。
舌で軽く舐めると「あ‥んっ‥」
それだけで息が上がって短く浅い息をし始める。
唇を押し当てチュッと吸うと‥ぷくっと膨らむ花弁‥「ああっ‥岡部さ‥ん‥」
今夜は‥反応がいつにもまして早いな‥
尚更‥手放せそうにない。
 
この子には欲しいものが無い‥
欲しいものが無いこの人が‥その手を伸ばして抱きしめてほしいと‥言うのなら‥
ずっと、いつまでも抱きしめていたいと思う。
首に回されたしっとりとして‥ひんやりとした腕が愛しい。
体の奥から香ってくるいつものバラの香りが愛しい‥。
インサートした奥で生まれる妖しく密やかな波がだんだんと寄せてきて
スライドする自分を強く掴まえて‥絶頂へといざなっていく‥
緩く、強く‥優しく、激しく突き上げ、抜き出し‥
永遠にこの体はほどけないのではないか‥というほどの貪欲な情事に没頭していくのを
引き戻すことは‥出来ないんだ。

少なくとも‥オレには無理だ‥
なにも欲しがらないこの人がオレを欲しいって言うんなら
何から何までオレは‥差し出す、セックスの快感さえも与える‥ずっと。
『私は岡部さんにしか欲情しませんから』
‥それだけで十分だ。


コバルトの熱帯魚が泡の間を縫うように泳いでいる‥
その前に座りこんで見つめている瀬名‥
「‥どうしてこんなの買って来たんです‥」
水槽を見つめたまま呟く。
「あなたが好きそうだったんで‥それに殺風景な部屋ですからね」
「なにもいらないのに‥」
そう言って立ち上がりソファに座るオレの隣に来て‥膝の上に頭を乗せて
「嬉しい‥」と額を擦りつけながら恥ずかしそうにそう告げた。
‥そうだ、十分だ。
っうか、いいのか?
本当に‥このままでいいのか‥?
クスッと笑って「言ったでしょう?私はあなたにしか欲情しませんから」
また‥この子は‥。だからこれは宿命なんだ。
でなきゃ、オレの考えていることがなんで分かるんだ。
 しかし‥宿命というのは甘く疼くものなんだな。

ただ‥そう甘いことばかり待ち受けてないのが‥人生かもしれない‥。


「‥はっ?水嶋ですか‥?!」
「お前の後輩だろ?」
「はぁ‥」
「警視に昇級したくせに、ここに移動したいと言ってきたらしい」
「移動‥第九に‥」確かにそんなことは言っていた。
「まだ若いし、捜査一課にとっても彼が抜けると痛手だろう。
一応研修をさせようと思う」
室長室で呆けているオレの顔を見て薪さんが言った。
 「ああ‥!確か瀬名先生の信奉者だったな」
‥知ってるんならなんで受ける?!
「まぁ、岡部‥頑張るんだな」
何を頑張れっていうんですか、薪さん‥。


人生、こういうこともある。 










水嶋は‥はたして第九に住みつくのか‥?
さぁ‥(笑)

岡部さん、Good ruck!

※水嶋くんとの関係が分かりづらい方は
こちらをご覧ください→   一等星のカケラ (2)

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  by -

 8月30日鍵拍手コメ下さいましたAさまへ

Aさま、こんにちは!
拍手とコメントありがとうございますv-10

あら、岡部さん達に先を越されちゃったんですね(笑)
 瀬名さんは本当に岡部さんだけ居ればいいという感じですね(^^;)


先を越されましてた~引越したんです(^^♪
あまり人に興味がなかった瀬名さんが興味を惹かれた相手ですから。
珍獣を見るような感じだったのでしょうか?
あはははははっそれは失礼ですか(笑)
でも変りものと言う事は確かですv-12

ここは薪さんと青木もデートした水族館でしょうか・・
薪さんも女性と間違われますが瀬名さんは少女みたいですからねえ(笑)


江の島水族館です。
ここは何度行っても飽きません。
八景島シーパラダイスもジンベエザメがいるから
好きなのですが、江の水のクラゲはとてもキレイです。
薪さんは大人の女性に見られるかもしれませんね。
確かに瀬名さんは少女ですv-254

岡部さんは老けてる上に人相悪過ぎだし(^^;)
瀬名さん、言うこと、することが可愛すぎる!中年男をメロメロにさせますね(≧▽≦)
岡部さんの幸せにわざと?水を差す薪さんの意地悪が面白いです(^^)


人相悪いですね(笑)
でも誰よりも優しくて繊細な心を持っているのを瀬名さんは
知っているのですね。
ひとは顔じゃない心ですから‥でも薪さんの顔が好き(笑)
瀬名さんはオヤジころがしですから(^_^;)
薪さんも実はそうじゃないですかね?
でも‥岡部さんの反応を面白がってる意地悪薪さんも
とっても好きです~
面白いですよねっ
でも岡部さんが怪我した時は真剣に心配しました。
当たり前か‥(笑)

ありがとうございましたe-446e-266

  by ruru

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2010/05/23 09:14 |  |  #  edit

8月30日鍵拍手コメ下さいましたAさまへ

Aさま、こんにちは!
拍手とコメントありがとうございますv-10

あら、岡部さん達に先を越されちゃったんですね(笑)
 瀬名さんは本当に岡部さんだけ居ればいいという感じですね(^^;)


先を越されましてた~引越したんです(^^♪
あまり人に興味がなかった瀬名さんが興味を惹かれた相手ですから。
珍獣を見るような感じだったのでしょうか?
あはははははっそれは失礼ですか(笑)
でも変りものと言う事は確かですv-12

ここは薪さんと青木もデートした水族館でしょうか・・
薪さんも女性と間違われますが瀬名さんは少女みたいですからねえ(笑)


江の島水族館です。
ここは何度行っても飽きません。
八景島シーパラダイスもジンベエザメがいるから
好きなのですが、江の水のクラゲはとてもキレイです。
薪さんは大人の女性に見られるかもしれませんね。
確かに瀬名さんは少女ですv-254

岡部さんは老けてる上に人相悪過ぎだし(^^;)
瀬名さん、言うこと、することが可愛すぎる!中年男をメロメロにさせますね(≧▽≦)
岡部さんの幸せにわざと?水を差す薪さんの意地悪が面白いです(^^)


人相悪いですね(笑)
でも誰よりも優しくて繊細な心を持っているのを瀬名さんは
知っているのですね。
ひとは顔じゃない心ですから‥でも薪さんの顔が好き(笑)
瀬名さんはオヤジころがしですから(^_^;)
薪さんも実はそうじゃないですかね?
でも‥岡部さんの反応を面白がってる意地悪薪さんも
とっても好きです~
面白いですよねっ
でも岡部さんが怪我した時は真剣に心配しました。
当たり前か‥(笑)

ありがとうございましたe-446e-266

2012/08/31 13:07 | URL | ruru #Xl5e9i5Y  edit

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