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Fleurage―たおやかな花たち―

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Category:膝の上のミーチャ

膝の上のミーチャ 

※創作です



あおまきですが‥たいして萌えはないかも知れません。
すみません。
それにしても、絵本のようなタイトルですね(^_^;)
子猫と戯れる薪さん‥
買い出しの途中で出逢ったアメショーと
遊んでいます。
「膝の上のミーチャ」




今薪が夢中なもの―
それは‥キレイな女の子だった。

「可愛いだろ?」
「血統書付きですか?」
「当たり前だ、ペットショップの純血種で
血統書が付いてない訳が無い」
傍でニコニコ笑うショップの店長が青木の方を見て
声をかけてきた。
「いつもきていただいているから‥この子もなついてて‥」
「そんなしょっちゅう‥?」
薪が膝をポンポンと叩くと‥ひょいと飛び乗った。
そしてゴロゴロと喉を鳴らしてスリスリと頭を押しつける。
大きなグリーンアイが印象的で、ツンとすましたお嬢ちゃん‥
という感じのアメショーの子猫だ。
「でも‥子猫にしては大きいですね」
「ええ、なかなか買いてがなくて‥売れ残ってるんですよ、
もう4カ月を過ぎてしまって‥」
本当に薪はこの子が可愛いのだ。
いつもの顔とは全く違う。
溶けそうな笑顔で子猫と遊ぶ薪は愛らしく‥
(薪さんの方が猫より可愛い‥)と、青木は思う。
しかし‥くしゅっ‥薪の小さなくしゃみに気付く。
(さっきから何度かしている‥もしかして‥)
「薪さん、アレルギーがあるんじゃ‥」
青木の方を振り向いて、
「‥ある。30分以上触ってると鼻が痒くなって、くしゃみが出るんだ」 と言った。
「‥それなのに猫をどうして‥」
「僕は子供のころから猫が好きで、だけど‥アレルギー反応がでる。
好きなのにアレルギーなんて‥皮肉だな」
「じゃ、そろそろ行きましょうか」
「‥もう少し‥」
名残惜しげにその子の耳の後ろをクシュクシュと撫でている。
(飼いたいのかな‥でもアレルギーがあるんじゃ‥)
「この子‥売れますか?」
「どうでしょう‥値段を明日から下げようと思っているんですよ。
でも売れたら‥薪さんがいらして下さらなくなるって‥従業員たちが
言ってるんですよ」
そうおかしそうに店長が言う。
(本性と言うか‥第九での薪さんを知ったら― 絶対引くだろう‥)


「あの子はミーチャか‥」
「はい?ミー‥?」
「ミーチャ。イタリア語で女の子の子猫のことをミーチャって呼ぶらしい」
「へえ‥じゃ、男の子は?」
「ミーチョ‥なんか変だろ?」
「確かに‥でも可愛らしい呼び方ですね」
「まだ可愛い呼び方があるぞ、ロシア語だと雌猫のことをコーシュカっ言うんだ。
それでメスの子猫をカティヨーナックって呼ぶ」
「コーシュカ‥可愛いですね」
「で、イタリアで親しみを込めて道をいく猫をおいで、おいでと呼ぶ時には
ミチョ、ミチョ、ミチョって‥」
ふふっと鼻の奥で笑いながら指をちょいちょいと動かす薪。
(‥そんなことしたら猫どころか、色んなものがよってきますよ‥)
と思っている青木、そして‥
そんな笑顔を‥愛らしい笑顔を無防備にどこでも晒さないでほしい‥とも。

「でも、なんで神楽坂なんですか‥?」
この日は薪の希望でわざわざ神楽坂くんだりまでやってきたのだ。
ここは― 「神楽坂 花咲」
隠れ家のような神楽坂の路地裏の鰻の名店。
江戸時代から続く歴史ある店で、鰻屋には珍しく一見さんお断りという敷居の高さなのだ。
打ち水された石畳に、薄暮に浮かび上がる木戸の玄関が美しく映し出されていた。

「鰻も食べたかったし、猫にも逢いたいし‥紀の善にも行きたかったから‥」
「猫?神楽坂の猫ですか?」
「このあたりは猫が多くて、子供の頃はよく検番で猫と遊んでた」
「検番って‥」
「ああ、芸者衆を管理する事務所だ」
「芸者‥?」
「父がよくお茶屋に出入りしてたから一緒にお茶屋に行くか、検番で 遊んでるか
どっちかだったから。ここも父のなじみでよく連れて行ってもらってた」
「お茶屋遊び‥幾つくらいの時ですか?」
「5歳くらいから‥12ぐらいまでよく来てたかな‥」
「5歳で‥お茶屋遊び‥芸者さんを上げてですか‥?」
「そうだけど‥芸者衆も随分減ったらしい」
「あの‥結構お年を召した方も‥?」
「いや、はたちくらいの若い子もいたぞ。東の祇園って言われてたところだから
賑わってたんだ。新橋より平均年齢は若かったと思う」
「新橋も知ってるんですかっ?!」
「新橋はたまに。もっぱら僕は検番のおばさんと喋ったり、
猫と遊んだりが多かった‥どこの検番にもだいたい猫がいて」
「それにしたって‥」
(どんな家なんだ‥子供を連れてお茶屋に出入り‥)
「青木、うざく食べないのか?」
「食べます‥」
隠れ家のような店の一番奥の個室のテーブルに乗った、
一人前3000円のうざく、3500円の白焼き‥そして、都内一との名高い
うな重特上5000円‥。
スポンサー無しではとてもとても‥と、溜息をつく青木。
「溜息ついてないで、さっさと食べろ、でないと紀の善が閉まる!」
「紀の善って何のお店ですか?」
「この辺じゃ有名な甘味処だ。僕はここの抹茶ババロアが食べたいから
神楽坂に来たんだからな!」
「鰻じゃなくてですか?」
「ババロアと検番の猫が目的だ」
「‥‥」
「ほらっ!おごりなんだから心おきなく食えるだろ」
「‥はい」
(確かにその通りだ)
薪はうざくをつついただけで‥白焼きも、うな重も青木の胃袋に収まった。

本多横町を抜けて表通りに出て、坂を200メートルほど下ると
「紀の善」という看板が目に留まった。
間口の小さな普通の甘味処という感じで‥
さっさと2階へあがって行く薪の後ろについて多少戸惑いがちの青木。
「抹茶ババロア」と注文したテーブルにソレがやってくると‥
ニコニコと嬉しそうな顔をした、薪の愛らしい唇に運ばれる。
「‥おいしい」
蕩けるような笑顔‥その笑顔がおいしそうかも‥と思ってしまう青木。
ふわっとした濃い抹茶色のババロアに甘みのないホイップクリームと
甘さ控えめの茹であずきが添えられている。
「青木、食べるか?」
差し出されたスプーンの前で口を開けて待っていると、
素通りさせて自分の口に運ぶ‥
(可愛い‥可愛すぎる‥)
「やめて下さい、そういうの‥抱きしめたくなる‥」
「後でな‥」
そう言って‥またパクっと‥
(不埒な妄想をしてしまいそうだ‥)
「あの子を見てて、検番のハナに逢いたくなった‥」
「アメちゃんと似てるんですか?」
「いや、ハナはミケ猫だ。でも人懐こいところは似てる」

すっかり日が暮れ、ぽつぽつと灯りが点された花街の路地を歩きながら
青木が疑問を口にする。
「わりと大人の中で育ったんですか、薪さんは」
「‥そうだな‥父の会社の人間や、こういう夜の街の大人たち‥
気が付くといつも周りは大人たちだけだったかも知れない‥」
「だから‥だから猫なんですね。猫は薪さんの同い年の友達だった‥」
クスっと笑って、「同い年の友達か‥そうだな」 薪が呟いた。

半透明の硝子戸を開けて「こんばんは」と薪が声をかける。
「はい!」と、奥から顔を出す60代くらいの和服姿の女性。
「あら、薪様のところの坊ちゃん!」
「半年ぶりです、お元気でしたか‥?」
「ええ、お陰さまで。お父様にもたまにはお顔を出して下さるように
おっしゃって下さいませね」
「‥伝えておきます」
「今日はなにか‥あの‥もしかしたら、ハナですか?」
「元気にしてますか‥あの子」
「‥坊ちゃん、せっかくいらして下さって申し訳ありません‥
ハナは‥先だって坊ちゃんがいらしたすぐ後に行方が分からなくなって‥
それっきりなんですよ‥」
「行方が分からない‥いったいどうして‥」
「どこかに死にに行ったんでしょうかね‥外で飼ってた子ですから‥
自分で死期を悟って出て行ったんじゃ‥とみんな言っているんですよ」
「‥そうですか‥」

「そう言えば猫は自分の死ぬ様を見せないって言いますもんね」
「人間だと100歳近いお婆さんだ。仕方ない‥」
チラリと助手席の薪に視線を送る青木。
(やっぱり元気がないな‥)
「またアメちゃんに会いに行きますか‥?」
「‥そうだな‥あの子はいつ買われていくのかな‥」
「どうでしょう‥値段を下げるって言ってましたから‥
売れるんじゃないですか‥?」
「‥‥」
(しまった‥ますます鬱っぽく‥)
身じろぎもせず、窓の外を見つめたまま考え込んでいるようだった。
流れていく色とりどりのネオン‥人の波、そんなものを飽きもせず
‥眺めていた。


「猫‥飼ったらどうですか‥?」
シャワーからでて裸のままベッドの中で薪を抱き寄せる青木。
「誰が面倒みるんだ‥」
青木の胸の中で薪が溜息をつく。
「オレが見ますよ」
「だけど‥」
「猫は犬と違って散歩もいらないですし、トイレのしつけも
すでにペットショップにいる時から覚えてるんですよ。
今探してるマンション‥猫部屋作ればいいんじゃないですか?
そうすればアレルギーもそれほどひどくならないでしょう?」
「‥考えとく‥」
そう言って青木の胸に顔を埋めた。
その栗色の艶やかな髪を、白く滑らかな頬を‥肩を、背を‥
青木の大きな手が優しく撫でていく。
薔薇の花弁のような唇に触れるだけのキスを繰り返しながら。
薪の気持は分かっている‥気分じゃない‥そういうことなのだ。
だから‥青木は‥「今夜はずっとこうしててあげますから‥薪さんが眠るまで」
「‥大丈夫なのか?ケダモノ並みの性欲なのに」
「‥薪さん‥オレは人間です。その気がないのに無理やりなんて‥しませんよ」
「青木‥明日真夏の雪が降るぞ」
「‥あんまりじゃありませんか‥」
クスっと笑う薪の額にくちづけ、「お休みなさい‥」と、青木が言った。

胎児が母親のお腹の中で丸くなっているように
青木の体にすっぽり包まれて‥安心するように薪は深い眠りについた。
へその緒の代わりに青木の腕を胸に抱きながら、
眠れない青木を残して。
薪の裸の体が直に触れている‥ひんやりと冷たい体‥
どこを触れても滑らかで艶やかで美しい肌‥
背中から下った先の柔らかな臀部やソコから伸びるほっそりとしてはいるが
適当に薄く筋肉の付いた下肢‥
そんなものが自分の中にある‥十分だ‥このすべてが自分のものなのだ‥
こんな幸せって‥絶対ない。
だから‥今は、それだけでいい‥抱きしめて朝まで共に眠るだけで‥。


「‥室長室‥なんか臭くないですか?」
岡部が鼻でスンと空気を吸いながら言った。
「なんの‥匂いですか?」
薪の横に立っている青木がビクッとして尋ねる。
「‥鰻の匂いだ、それも高そうな鰻の‥」
薪の部屋に泊った青木の昨日と同じスーツから漂っていた。
「青木が食えるようなものじゃないな‥」
「岡部、人が悪いぞ。僕が連れてったんだ。
一人では行きづらかっからな」
「そうですか、薪さんのおごりならいいものだったんでしょうね‥
そうだろ、青木」
「はぁ‥まあ‥5000円のうな重とか‥」
「5000円‥‥じゃあ、今日の買い出しは青木だな、頼んだぞ」
そう言ってメモをテーブルの上に置き、室長室を後にした。
「‥岡部さん、怒ってました?」
「さあ‥あいつは鰻が好きだからな‥食い物の恨みは怖いぞ。
あっ、お前先に行って買い物してろ、僕も後から行く」
「またミーチャですね」
ニコッと笑って、「当たり」と答えた。


商店街は小雨交じりの天候の為か
人通りもまばらだった。
いつも買いだしする弁当屋は商店街の入り口で
ペットショップは一番奥にある。
青木がいつものように、メモを片手に、
「えっと‥なす味噌炒め弁当ひとつと、彩り幕の内ひとつ‥
で、サバの味噌煮弁当、それから‥」
と言いかけた後ろを薪が歩いていく。
(ミーチャのところか‥)
じっと見ていると‥ペットショップに入って行くのが分かった。
さっさと弁当を受け取り、真っ直ぐペットショップに向かって2、3歩踏み出した‥と、
ペットショップから出てくる薪の姿を見つけた。
「薪さん‥?」来た方向とは逆に背を向けて歩いて行く薪。
不審に思って慌ててペットショップに入る。
「あの、今薪さん来ましたよね」
「あ、申し訳ございません‥実はあのアメショー売れてしまって‥」
という店長に「だから言ったじゃないですか!もういらしてくれませんよ、薪さん‥
私たちの癒しだったのに‥」と、店の女の子にに責められる。
「そんなこと言っても‥うちも商売だし‥」
「そうですよ、お店なんですから。気にしないでください、それじゃ‥」
店の外に出て薪を探すがすでに見当たらない。
さっきより雨脚はひどくなり、傘がなけれは濡れてしまう。
急いで薪の去った方向に踵を返した。

科警研とは逆方向に向かった薪、
商店街を抜けると川沿いの遊歩道に出る。
商店街の外に出て見渡すとはるか彼方にポツンと見える薪の姿‥。
川に出るつもりなのか土手の横の階段を上がっている。
「―薪さん!」
返事はない。
駈けるように薪の後を追いかけて、やっと手が届く距離に追いついた。
「薪さんっ!」
そして薪の腕を掴む。
「‥離‥」
顔を背けようとする薪の肩をつかまえて自分の方を向かせた。
濡れた髪から頬に滴が落ちて‥
見開かれた瞳も濡れているように見える。
やがて、赤い唇が‥開いた‥「‥なんだ」
「なんだって‥風邪ひきますよ」
「手を離せ‥」
「泣いているのかと思いました」
「なんでだ、売られていったからか?
ドナドナじゃあるまいし‥あの子は売り物だったんだから
売れるのは‥当たり前だ」
「可愛がっていたから‥だから辛いのかと‥」
「‥辛くなんか‥ない」
雨の降りしきる土手の上は‥誰もいない‥ただ川の流れる音を聞きながら
薪の心の中を青木は読み取ろうとしていた。
いつも、いつも薪は‥悲しみや辛い思いを口に出して生きてこなかった人で
自分が傍にいてそんなふうに心を隠してほしくはなかった。
心を開いて欲しかった。
(可愛い子猫‥可愛がっていたんだ。飼いたかったに違いない。
自分が溺れかけても川に入って猫を助けた人なんだ。
あの子猫に会ったから神楽坂にも出かけて行って、
いなくなった 三毛猫のことを知った‥)
「もう、会えないから‥寂しいんでしょう?
寂しいんなら寂しいと言って下さい‥」
そして上着を脱ぐと、薪の頭の上にそっと被せた。
青木の上着の中で子供のような幼い顔をして小首を傾げる薪。
「お前‥いつから僕の心を読めるようになった?」
「読めますよ、薪さんの心の中だけは」
「‥仕方が無いんだ‥いつも部屋を空けているから動物は飼えない。
おまけにアレルギーがあるし。
‥ただ‥もう一度会いたかったな‥」
「薪さん‥」
青木に背を向けて階段の一番上に上がりかけて‥
ふと、振り向いた。
「子猫の代わりに我慢するか‥ものすごくでかいけど‥」
そう言って頭ひとつ低い場所にいる青木の肩に腕を回しながら抱きついた。
「‥薪さ‥」
「今だけだ‥すぐ浮上するから‥」
その薪を抱きかかえるように下から抱きしめる青木。
「なんで‥子猫に抱えられてるんだ‥」
抱えられて完全に足は浮いている。
首に抱きついたまま抱きあげられて‥「降ろせ、人がくるぞ」薪が言っても
暫くその腕を青木はほどかなかった。
(まるで薪さんが子猫のようだ‥濡れそぼって‥心細げで‥悲しげで‥)

「お前がいるからな‥子猫なんて飼えない。
こんなでっかい猫の世話で精いっぱいだな。
一緒に住んだら‥大変だ、先が思いやられる」
「オレは子猫ですか‥?」
抱きしめていた手を離して青木の顔を見つめながら
「そうだ、僕の可愛い子猫だ。
便利だぞ、この猫は‥。料理も作るし掃除も洗濯もできる」
そう言った。
「元気になったんですね、憎まれ口言えるんですから」
そして、薪を下に降ろす青木、「戻りましょうか」
「‥あっ!お前‥買い出し‥」
「うわっ!みんな死んじゃいますよ!」
慌てて土手を降りていく青木。
その、前を行く青木に薪が声をかけた。
「僕の膝は子猫のものじゃなくて‥お前のだから」
ピタっと青木が立ち止まる。
「ミーチャですか、オレ‥」
「‥いや、お前はオスだから‥ミーチョっていう締まらない名前だ」

(膝の上の‥可愛い青木。
僕はお前さえいれば他になにもいらないんだ。
知ってたか‥? )

雨は上がって雲の切れ間から、眩しい8月の日差しが零れおちていた。








たいしたストーリーはなく‥
でも子猫絡みのお話が書きたかったので‥
萌えがなくて‥すみません‥

今年最大級の落ち込みが来ている割にはUPできて
ホッとしています。
私も猫飼ってました。
ラグドールという目の青いキレイな子でしたよ。
10キロ以上になるという大猫‥青木か??
ちなみに薪さんが猫だったら‥
「ターキッシュアンゴラ」ですね。
青と緑のオッドアイのタイプで、真っ白の長めの美しい皮毛‥
そして‥気性が激しいんです、この猫ちゃん‥(笑)

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  by -

 8月3日未公開コメ下さいましたF様へ

F様、コメントありがとうございますっ!!!
お返事遅くなりまして‥ごめんなさいm(__)m

> こんにちわ。毎日暑いですね。でもRuruさんの小説で今日も元気をいただいています。
蜜月編もたまらなく素敵でした。文章もロマンチックで最高です。
>
きゃーーーっっっ!過分なお言葉‥嬉しくて‥じんとしてしまいました‥
元気を‥?!私の方こそ、そのお言葉で元気になります!
色々落ち込むこともあり‥でも、そのお言葉ひとつで救われます‥
ありがとうございます(>_<)
> ミーチャのお話は8巻の表紙のにゃんこにインスパイアーされて・・・・かしら。
あのまきさんの表情は、見てるこちらがとろけてしまいそうなくらい、かわいかったですね。
>
はい‥愛らしくて‥私のパソコンの壁紙にさせていただいているんですよ。
私は猫を飼ったことがあるし大好きで‥アメショーは飼ったことないのですが
飼ってみたいなぁ‥と思ってしまいました。
薪さんがあんな可愛い笑顔で見つめる猫なのですから
よほど可愛いのだろうと‥。
タ―キッシュアンゴラのこと‥
F様はお優しい‥
そしてビックリ!
オッドアイでしたか、白い猫にはオッドアイが多いのですね、
きっと遺伝の関係なのでしょう。
青と金というのも‥美しいですね(^∀^)
> なので、Ruruさんのあとがきを見て、なんだかうれしくなってしまい、
長々と書かせていただきました。
私も、なにか繋がることがあると嬉しくなります。
長々となんて‥なんでも書いて下さいませ。
> またRuruさんの過去漫画歴が、あまりに自分とかぶっていて
(私は小6で「トーマの心臓」で開眼。
中2で「カリフォルニア物語」にどはまり・・・でした。)、
なんだか勝手に親近感をわかせていただいてしまってます。
>
トーマを小6で読んだというのはすごい‥私よりひとつ下の年ですね
私は中1でしたから。私にとっては未だにトーマ以上の作品は‥
無いような気がします。
カリフォルニア物語ですか?!
私も大好きですっ!でも‥イーヴの人生に涙いたしました。
どうしてこんなに悲しい人生なのだろう‥と。
ヒースを愛して少しでも同じ時間を過ごせたことだけが
救いでしたね。
> これからも甘甘あおまき待ってますー。暑い折、お体に気をつけて創作お願いしますね〜。
はいっ!
甘甘のあおまき頑張ります(^^♪
毎日暑いですね、だけどコメントを読ませていただくと‥
ほんとうに暑さも癒える気がするんです。
優しいお言葉、感謝いたします<m(__)m>
F様もお気をつけ下さいませ(*^∇^*)

  by ruru

 はじめまして!

こんばんは、Gosickと申します!
つい先日(2週間前くらい)「秘密」にハマリ、秘密ブロガー様のブログを訪問させていただいている者です(^^)
完全なるあおまきすとです♪
何度かここへは足を運んでいたのですが、初めてのコメントで緊張気味です(^^;)
子猫と戯れる薪さん、可愛いです〜><
8巻の表紙とリンクしてるようで、楽しかったです。
あの表紙は本当に薪さんが可愛すぎて、ただいま携帯の待ちうけです。笑
ruruさんも、PCの壁紙になさっているのですね!
実は、何度もこのサイトには足を運んでいたのですが、ruruさんの書かれる青薪は毎回可愛らしくて、甘々で、大好きです!!!!
普通に小説みたいで、読んでてわくわくします♪
私には、絶対に書けないです><
まだ中学生の私は、敬語も上手く使えないので、失礼なこともあるかと思いますが、これからも顔を出させていただきます^^
素敵な青薪待ってます〜(´▽`)

  by Gosick

 管理人のみ閲覧できます

  by -

 いらっしゃいませ、Gosick様(^^♪

こんにちは、はじめまして!ご訪問、ありがとうございます<m(__)m>
> つい先日(2週間前くらい)「秘密」にハマリ、秘密ブロガー様のブログを訪問させていただいている者です(^^)
> 完全なるあおまきすとです♪
> 何度かここへは足を運んでいたのですが、初めてのコメントで緊張気味です(^^;)
まあ!2週間前に?!ほやほやですねっv-511
どういうふうにして出逢われたのかとっても気になります(^−^)
あおまきすとなのですねっ!
それはとっても‥嬉しいですっ!!
なんどもいらしていただいて‥もしかして拍手を沢山下さったのは?
間違っていたらごめんなさい。
でも緊張なさらなくていいんですよ、
とっても緩いブログですので気楽においで下さい。
> 子猫と戯れる薪さん、可愛いです〜><
> 8巻の表紙とリンクしてるようで、楽しかったです。
> あの表紙は本当に薪さんが可愛すぎて、ただいま携帯の待ちうけです。笑
> ruruさんも、PCの壁紙になさっているのですね!
きゃー、可愛かったですか?!
なかなか書き切れなくて、いつも後悔ばかりです。
そう言っていただくと飛びあがっちゃうくらい嬉しい‥
最初は表紙のことは全く考えて無くて、
書いてしまってから‥あ、一緒‥と気がつきました。
でも心の中に絶対そのことがあって無意識に書いたのだと思います。

> 実は、何度もこのサイトには足を運んでいたのですが、ruruさんの書かれる青薪は毎回可愛らしくて、甘々で、大好きです!!!!
> 普通に小説みたいで、読んでてわくわくします♪
> 私には、絶対に書けないです><
毎回愛らしいですか?!
甘々が大好き‥私も大好きです、だから自然と甘々に‥
きゃーーーーっっっ!!小説みたい‥と、おっしゃいました?
ととととんでもないですー(^_^;)
いっつも、何だこれっ!と自分のSSに突っ込んでます。
もっとうまく描けれはいいのに‥と悩んでばかりで。
> まだ中学生の私は、敬語も上手く使えないので、失礼なこともあるかと思いますが、これからも顔を出させていただきます^^
> 素敵な青薪待ってます〜(´▽`)
「秘密」に年齢は関係無いのですね、敬語なんて気にしないでください。
全然失礼なことなどありませんので。
それにしても薪さんの魅力は年齢なんて軽く超越するほど
凄いものなのでしょうね。‥嬉しくなります。
> 素敵な青薪待ってます〜(´▽`)
はい、素敵な青薪頑張ります〜♪
ヘタクソなりにですが‥
あっ‥でも中学生なのですよね、R指定のものもございまして‥
地雷のように危ないものですからね、お気をつけ下さいね。
初コメ、ほんとうに‥ありがとうございました!!v-344

  by ruru

 連コメ失礼します!

優しいお言葉、ありがとうございます!!
秘密ブロガー様は、本当に私の憧れなのでコメントを返していただけると所かまわず舞っています><
>どういうふうにして出逢われたのかとっても気になります(^−^)
私は、もともとスキマスイッチのファンで、「スキマ式」が連載されると聞いて、それを目当てにメロディーを購入し始めました。
初めのうちは、グロテスクな描写と、薪さんの男性か女性かわからない美貌に怖気づいて「秘密」は読み流していたのですが(今考えると信じられない!)
先日、たまたま6月号を読み返していたら、「秘密」の世界観に気付いたら引き込まれていて
「うっそ、こんなに面白かったんだ!」
と、覚醒しました。笑
自分でも、何故今になって面白さに気付いたのかわかりませんが、気付けた自分を褒めたいです!笑
そして、気づかなかった過去の自分を殴りたいです(`´)
「面白い、もっと読みたい」と思った瞬間にブック○フに走っていました。
それからものすごい勢いでコミックを読み漁り、ブック○フに駆けこむ日々を続け、今ではすっかり虜です♪
最近は秘密ブロガー様の想像力、文章力、考察力に感動して、こうしてコメントさせていただいたりしています^^
>最初は表紙のことは全く考えて無くて、
>書いてしまってから‥あ、一緒‥と気がつきました。
>でも心の中に絶対そのことがあって無意識に書いたのだと思います。
無意識にこんな素晴らしい話を思いつくなんて、すごいです!!!
本当、尊敬です^^
>「秘密」に年齢は関係無いのですね、敬語なんて気にしないでください。
>全然失礼なことなどありませんので。
>それにしても薪さんの魅力は年齢なんて軽く超越するほど
>凄いものなのでしょうね。‥嬉しくなります。
優しいお言葉、本当にありがとうございます><
いつも失礼が無いかどうか、すごく心配なのでそう言っていただけると嬉しいです〜!
薪さんの美貌に、隔たりは無いのですね。
この年で薪さんに出会えたことに、感謝です!
>初コメ、ほんとうに‥ありがとうございました!!
こちらこそ、素敵なコメ返をありがとうございました^^
よろしければ、ruruさんの「秘密」との馴れ初めも教えて下さい♪

  by Gosick

 連コメ失礼しなくてもいいんですよ〜嬉しいです♪

Gosick様連コメ、嬉しいです。
ありがとうございますv-411
> 優しいお言葉、ありがとうございます!!
> 秘密ブロガー様は、本当に私の憧れなのでコメントを返していただけると所かまわず舞っています><
いえいえ、とんでもありません。
他の秘密ブロが―様は素晴らしいブログですし、
素晴らしい方ばかりですが‥‥私は‥‥(笑)でもコメントを
喜んでいただけて、私も喜んでおります(≧∀≦)
> >どういうふうにして出逢われたのかとっても気になります(^−^)
>
> 私は、もともとスキマスイッチのファンで、「スキマ式」が連載されると聞いて、それを目当てにメロディーを購入し始めました。
スキマ式、珍しいマンガですよね、原曲にあわせて
ストーリーが進むなんて。
私もスキマスイッチ好きです。特に「全力少年」今でもよく聞いてますよ。
> 初めのうちは、グロテスクな描写と、薪さんの男性か女性かわからない美貌に怖気づいて「秘密」は読み流していたのですが(今考えると信じられない!)
> 先日、たまたま6月号を読み返していたら、「秘密」の世界観に気付いたら引き込まれていて
> 「うっそ、こんなに面白かったんだ!」
> と、覚醒しました。笑
> 自分でも、何故今になって面白さに気付いたのかわかりませんが、気付けた自分を褒めたいです!笑
> そして、気づかなかった過去の自分を殴りたいです(`´)
>
確かに‥中学生のお嬢さんが読むには少しグロいかも‥
血が流れるのなんて当たりまえですもの。
薪さんの美貌に怖気づいて‥(笑)確かにっ!!
こここの方‥いったい‥ってなりますよね。
あるとき突然その面白さとか、凄さ、素晴らしさに気付く‥
そう言うことって、そう言う出会いって‥奇跡的かも知れません。
ものすごくラッキーなこと??
ご自分でご自分を褒めても構いませんけど
殴るのはやめて下さいね、お顔に傷でもついたら‥大変です(^_^;)
> 「面白い、もっと読みたい」と思った瞬間にブック○フに走っていました。
> それからものすごい勢いでコミックを読み漁り、ブック○フに駆けこむ日々を続け、今ではすっかり虜です♪
> 最近は秘密ブロガー様の想像力、文章力、考察力に感動して、こうしてコメントさせていただいたりしています^^
>

ブック●フ!
私は‥某TUTA●Aです(^∀^;)
ハマったとたん、今までのものを全部読みたくなりますものね。
あります‥そういう経験‥
私も結構いろいろ素晴らしい作品見落としがちで、
そういうことしょっちゅうです(笑)間抜けな大人です‥v-406
ぶぶぶぶんしょうりょく‥きゃーーーっっ!私はとってもそんな‥
単なる妄想力なら逞しいのですが。
> >最初は表紙のことは全く考えて無くて、
> >書いてしまってから‥あ、一緒‥と気がつきました。
> >でも心の中に絶対そのことがあって無意識に書いたのだと思います。
確かにそうだったんです。
そういえば薪さんの抱っこしている子猫は‥アメショー?
ああ、意識下にあったんだ‥パクってしまった‥と後悔しましたが
後の祭りで‥そのままアメショーでいってしまいました(^^ゞ
> 無意識にこんな素晴らしい話を思いつくなんて、すごいです!!!
> 本当、尊敬です^^
いえいえいえいえいえいえいえいえ‥(笑)
あああ‥でも‥褒めていただいて嬉しくないはずがありません(T_T)
ほんとに、ありがとうございます。
でも誤字脱字が‥けっこうあったりするんですよ‥
見つけた時は冷や汗がタラ〜と流れます‥(*_*)

> >「秘密」に年齢は関係無いのですね、敬語なんて気にしないでください。
> >全然失礼なことなどありませんので。
> >それにしても薪さんの魅力は年齢なんて軽く超越するほど
> >凄いものなのでしょうね。‥嬉しくなります。
少々難解なところもありますが‥お若くても理解できる方も
こうしていらっしゃいますし‥
しっかりした内容でキャラの魅力でグイグイ読ませてしまうのでしょうね。
そうです、年齢は関係ありません!

> 優しいお言葉、本当にありがとうございます><
> いつも失礼が無いかどうか、すごく心配なのでそう言っていただけると嬉しいです〜!
> 薪さんの美貌に、隔たりは無いのですね。
> この年で薪さんに出会えたことに、感謝です!
そんな‥恐縮してしまいます‥お礼なんてとんでもない‥
しっかりした方だとお見受けしましたよ、
こちらの方が言葉の使い方がマズいところがあるやもしれませんが‥
きゃーーっ、その時は‥見て見ぬふりを‥(笑)
ほんとうによく出逢われました!
私も中1の頃運命の1冊と出逢いましたから、よくわかります。
それは未だに私の中に大きな位置を占めておりますから。
私もその作品に感謝しています。
その作品に出逢ってなければ薪さんにも出逢ってなかったでしょうから。

> >初コメ、ほんとうに‥ありがとうございました!!
> こちらこそ、素敵なコメ返をありがとうございました^^
> よろしければ、ruruさんの「秘密」との馴れ初めも教えて下さい♪
初コメばかりか‥またコメ下さって‥うう‥嬉しいです。
私の秘密との出会いですか?
それは‥随分前になりますが‥もともと清水玲子さんは好きで
読んではいたんです。
でも私は男っぽい女の子のお話は苦手で‥
最初薪さんのことボーイッシュな女性だと思い込んでたもので
流していました(笑)
そしたら何かの拍子に「薪剛」という名前が目にとまり‥
「えっ?マジで男‥?おまけに専門的で面白いかも‥」
と読み始めたら‥青木‥薪さんが青木のことをなんとなく気にしている‥?
その頃からもうドツボです(笑)
ただ辛い内容になってしまった時の1年間は‥ずっと避けてて
読まなかった‥というより、読めませんでした。
青木のおバカが薪さんの想いも分からずよりによって
Yにプロポーズ‥泣きました。
薪さんが可哀そうで。
薪さんが望むもの、すべてが薪さんの手に入らない‥
そんなの辛すぎる。
それから1年間遠ざかりました。
2008年の6月号から1年間遠ざかり、その直後に
幸せな薪さんを描きたくてブログ始めました。
ええ、拙いブログですけど、それなりに一生けん命に(^∇^)
以上が簡単な経過なのです。
簡単すぎる‥すみません‥
でもまだ諦めませんっ!薪さんの幸せを願って頑張ります←なにを?(笑)
Gosick様、またまたコメント下さって‥ありがたいことです。
連コメ失礼しますなんて‥嬉しいのに〜♪
ほんとうに感謝いたしております<m(__)m>ありがとうございました。

  by ruru

 6月24日鍵拍手コメ下さいました、Aさまへ♪

Aさま、こんにちは~♪
拍手とコメントありがとうございますm(__)m


このお話は一度読んだと思うのですがコメントはしてなかったようなので書きます。
薪さんは花屋さんでも有名人ですが・・(笑)
あの8巻の表紙を見ると猫、好きそうですよね!
うちは父が猫嫌いだったので飼ったことないです(´`)


読んでいただいてたのに‥コメまでありがとうございいます(/_;)
書いた本人も忘れているところがありますね。
この薪さんは猫好きですがアレルギーがあるのです(笑)
飼いたいのに飼えないのも可哀想です。
嫌いな方はいますよね、私は猫も犬も飼いましたけど
猫の方が飼いやすいです。
自由にしてるし、お世話も楽だですし。

青木は猫と言うより犬ですけど薪さんにとっては仔猫のように可愛い存在なのですね。
薪さんの方がどう見ても仔猫ちゃんなのに(^^)


薪さんの膝の上で甘える青木‥
どう見ても大型犬に襲われてる子猫の感じです(笑)
薪さんにとっては年下の‥とっても可愛い子‥
原作の薪さんもそう思っていたのでしょうか‥
3歳になった舞ちゃんの手を引いて「お帰りなさい」
と、空港に来てくれたら‥どんなに嬉しいか。
「ずっと待ってました」‥うううう‥泣きます。
多分‥そんなことはなくあの女と結婚してるんでしょうね。
夢は見ないようにします。

あのパパに連れられてお茶屋さんに出入りしていたというエピソードや
岡部さんに鰻の匂に気づかれたのが面白かったです。青木がとっても優しくてジンとしました!


可愛い薪さんがお茶屋さんに‥
芸者さんさぞかし可愛がられたことでしょうv-344
岡部さんの鼻の良いこと!
野生の動物って鼻がいいのですね(ゴリラ‥)
瀬名さんゴメンナサイ‥です(笑)

青木は‥薪さんのことだけを見て、愛して‥
優しいですね。
原作の青木も‥‥すぐこっちを考えてしまいます。
ナーバスになってますね(^_^;)

ありがとうございましたi-237i-178

  by ruru

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2010/08/03 17:05 |  |  #  edit

8月3日未公開コメ下さいましたF様へ

F様、コメントありがとうございますっ!!!
お返事遅くなりまして‥ごめんなさいm(__)m

> こんにちわ。毎日暑いですね。でもRuruさんの小説で今日も元気をいただいています。
蜜月編もたまらなく素敵でした。文章もロマンチックで最高です。
>
きゃーーーっっっ!過分なお言葉‥嬉しくて‥じんとしてしまいました‥
元気を‥?!私の方こそ、そのお言葉で元気になります!
色々落ち込むこともあり‥でも、そのお言葉ひとつで救われます‥
ありがとうございます(>_<)
> ミーチャのお話は8巻の表紙のにゃんこにインスパイアーされて・・・・かしら。
あのまきさんの表情は、見てるこちらがとろけてしまいそうなくらい、かわいかったですね。
>
はい‥愛らしくて‥私のパソコンの壁紙にさせていただいているんですよ。
私は猫を飼ったことがあるし大好きで‥アメショーは飼ったことないのですが
飼ってみたいなぁ‥と思ってしまいました。
薪さんがあんな可愛い笑顔で見つめる猫なのですから
よほど可愛いのだろうと‥。
タ―キッシュアンゴラのこと‥
F様はお優しい‥
そしてビックリ!
オッドアイでしたか、白い猫にはオッドアイが多いのですね、
きっと遺伝の関係なのでしょう。
青と金というのも‥美しいですね(^∀^)
> なので、Ruruさんのあとがきを見て、なんだかうれしくなってしまい、
長々と書かせていただきました。
私も、なにか繋がることがあると嬉しくなります。
長々となんて‥なんでも書いて下さいませ。
> またRuruさんの過去漫画歴が、あまりに自分とかぶっていて
(私は小6で「トーマの心臓」で開眼。
中2で「カリフォルニア物語」にどはまり・・・でした。)、
なんだか勝手に親近感をわかせていただいてしまってます。
>
トーマを小6で読んだというのはすごい‥私よりひとつ下の年ですね
私は中1でしたから。私にとっては未だにトーマ以上の作品は‥
無いような気がします。
カリフォルニア物語ですか?!
私も大好きですっ!でも‥イーヴの人生に涙いたしました。
どうしてこんなに悲しい人生なのだろう‥と。
ヒースを愛して少しでも同じ時間を過ごせたことだけが
救いでしたね。
> これからも甘甘あおまき待ってますー。暑い折、お体に気をつけて創作お願いしますね〜。
はいっ!
甘甘のあおまき頑張ります(^^♪
毎日暑いですね、だけどコメントを読ませていただくと‥
ほんとうに暑さも癒える気がするんです。
優しいお言葉、感謝いたします<m(__)m>
F様もお気をつけ下さいませ(*^∇^*)

2010/08/04 21:39 | URL | ruru #Xl5e9i5Y  edit

はじめまして!

こんばんは、Gosickと申します!
つい先日(2週間前くらい)「秘密」にハマリ、秘密ブロガー様のブログを訪問させていただいている者です(^^)
完全なるあおまきすとです♪
何度かここへは足を運んでいたのですが、初めてのコメントで緊張気味です(^^;)
子猫と戯れる薪さん、可愛いです〜><
8巻の表紙とリンクしてるようで、楽しかったです。
あの表紙は本当に薪さんが可愛すぎて、ただいま携帯の待ちうけです。笑
ruruさんも、PCの壁紙になさっているのですね!
実は、何度もこのサイトには足を運んでいたのですが、ruruさんの書かれる青薪は毎回可愛らしくて、甘々で、大好きです!!!!
普通に小説みたいで、読んでてわくわくします♪
私には、絶対に書けないです><
まだ中学生の私は、敬語も上手く使えないので、失礼なこともあるかと思いますが、これからも顔を出させていただきます^^
素敵な青薪待ってます〜(´▽`)

2010/08/05 22:46 | URL | Gosick #-  edit

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2010/08/06 00:37 |  |  #  edit

いらっしゃいませ、Gosick様(^^♪

こんにちは、はじめまして!ご訪問、ありがとうございます<m(__)m>
> つい先日(2週間前くらい)「秘密」にハマリ、秘密ブロガー様のブログを訪問させていただいている者です(^^)
> 完全なるあおまきすとです♪
> 何度かここへは足を運んでいたのですが、初めてのコメントで緊張気味です(^^;)
まあ!2週間前に?!ほやほやですねっv-511
どういうふうにして出逢われたのかとっても気になります(^−^)
あおまきすとなのですねっ!
それはとっても‥嬉しいですっ!!
なんどもいらしていただいて‥もしかして拍手を沢山下さったのは?
間違っていたらごめんなさい。
でも緊張なさらなくていいんですよ、
とっても緩いブログですので気楽においで下さい。
> 子猫と戯れる薪さん、可愛いです〜><
> 8巻の表紙とリンクしてるようで、楽しかったです。
> あの表紙は本当に薪さんが可愛すぎて、ただいま携帯の待ちうけです。笑
> ruruさんも、PCの壁紙になさっているのですね!
きゃー、可愛かったですか?!
なかなか書き切れなくて、いつも後悔ばかりです。
そう言っていただくと飛びあがっちゃうくらい嬉しい‥
最初は表紙のことは全く考えて無くて、
書いてしまってから‥あ、一緒‥と気がつきました。
でも心の中に絶対そのことがあって無意識に書いたのだと思います。

> 実は、何度もこのサイトには足を運んでいたのですが、ruruさんの書かれる青薪は毎回可愛らしくて、甘々で、大好きです!!!!
> 普通に小説みたいで、読んでてわくわくします♪
> 私には、絶対に書けないです><
毎回愛らしいですか?!
甘々が大好き‥私も大好きです、だから自然と甘々に‥
きゃーーーーっっっ!!小説みたい‥と、おっしゃいました?
ととととんでもないですー(^_^;)
いっつも、何だこれっ!と自分のSSに突っ込んでます。
もっとうまく描けれはいいのに‥と悩んでばかりで。
> まだ中学生の私は、敬語も上手く使えないので、失礼なこともあるかと思いますが、これからも顔を出させていただきます^^
> 素敵な青薪待ってます〜(´▽`)
「秘密」に年齢は関係無いのですね、敬語なんて気にしないでください。
全然失礼なことなどありませんので。
それにしても薪さんの魅力は年齢なんて軽く超越するほど
凄いものなのでしょうね。‥嬉しくなります。
> 素敵な青薪待ってます〜(´▽`)
はい、素敵な青薪頑張ります〜♪
ヘタクソなりにですが‥
あっ‥でも中学生なのですよね、R指定のものもございまして‥
地雷のように危ないものですからね、お気をつけ下さいね。
初コメ、ほんとうに‥ありがとうございました!!v-344

2010/08/06 10:14 | URL | ruru #Xl5e9i5Y  edit

連コメ失礼します!

優しいお言葉、ありがとうございます!!
秘密ブロガー様は、本当に私の憧れなのでコメントを返していただけると所かまわず舞っています><
>どういうふうにして出逢われたのかとっても気になります(^−^)
私は、もともとスキマスイッチのファンで、「スキマ式」が連載されると聞いて、それを目当てにメロディーを購入し始めました。
初めのうちは、グロテスクな描写と、薪さんの男性か女性かわからない美貌に怖気づいて「秘密」は読み流していたのですが(今考えると信じられない!)
先日、たまたま6月号を読み返していたら、「秘密」の世界観に気付いたら引き込まれていて
「うっそ、こんなに面白かったんだ!」
と、覚醒しました。笑
自分でも、何故今になって面白さに気付いたのかわかりませんが、気付けた自分を褒めたいです!笑
そして、気づかなかった過去の自分を殴りたいです(`´)
「面白い、もっと読みたい」と思った瞬間にブック○フに走っていました。
それからものすごい勢いでコミックを読み漁り、ブック○フに駆けこむ日々を続け、今ではすっかり虜です♪
最近は秘密ブロガー様の想像力、文章力、考察力に感動して、こうしてコメントさせていただいたりしています^^
>最初は表紙のことは全く考えて無くて、
>書いてしまってから‥あ、一緒‥と気がつきました。
>でも心の中に絶対そのことがあって無意識に書いたのだと思います。
無意識にこんな素晴らしい話を思いつくなんて、すごいです!!!
本当、尊敬です^^
>「秘密」に年齢は関係無いのですね、敬語なんて気にしないでください。
>全然失礼なことなどありませんので。
>それにしても薪さんの魅力は年齢なんて軽く超越するほど
>凄いものなのでしょうね。‥嬉しくなります。
優しいお言葉、本当にありがとうございます><
いつも失礼が無いかどうか、すごく心配なのでそう言っていただけると嬉しいです〜!
薪さんの美貌に、隔たりは無いのですね。
この年で薪さんに出会えたことに、感謝です!
>初コメ、ほんとうに‥ありがとうございました!!
こちらこそ、素敵なコメ返をありがとうございました^^
よろしければ、ruruさんの「秘密」との馴れ初めも教えて下さい♪

2010/08/06 21:58 | URL | Gosick #-  edit

連コメ失礼しなくてもいいんですよ〜嬉しいです♪

Gosick様連コメ、嬉しいです。
ありがとうございますv-411
> 優しいお言葉、ありがとうございます!!
> 秘密ブロガー様は、本当に私の憧れなのでコメントを返していただけると所かまわず舞っています><
いえいえ、とんでもありません。
他の秘密ブロが―様は素晴らしいブログですし、
素晴らしい方ばかりですが‥‥私は‥‥(笑)でもコメントを
喜んでいただけて、私も喜んでおります(≧∀≦)
> >どういうふうにして出逢われたのかとっても気になります(^−^)
>
> 私は、もともとスキマスイッチのファンで、「スキマ式」が連載されると聞いて、それを目当てにメロディーを購入し始めました。
スキマ式、珍しいマンガですよね、原曲にあわせて
ストーリーが進むなんて。
私もスキマスイッチ好きです。特に「全力少年」今でもよく聞いてますよ。
> 初めのうちは、グロテスクな描写と、薪さんの男性か女性かわからない美貌に怖気づいて「秘密」は読み流していたのですが(今考えると信じられない!)
> 先日、たまたま6月号を読み返していたら、「秘密」の世界観に気付いたら引き込まれていて
> 「うっそ、こんなに面白かったんだ!」
> と、覚醒しました。笑
> 自分でも、何故今になって面白さに気付いたのかわかりませんが、気付けた自分を褒めたいです!笑
> そして、気づかなかった過去の自分を殴りたいです(`´)
>
確かに‥中学生のお嬢さんが読むには少しグロいかも‥
血が流れるのなんて当たりまえですもの。
薪さんの美貌に怖気づいて‥(笑)確かにっ!!
こここの方‥いったい‥ってなりますよね。
あるとき突然その面白さとか、凄さ、素晴らしさに気付く‥
そう言うことって、そう言う出会いって‥奇跡的かも知れません。
ものすごくラッキーなこと??
ご自分でご自分を褒めても構いませんけど
殴るのはやめて下さいね、お顔に傷でもついたら‥大変です(^_^;)
> 「面白い、もっと読みたい」と思った瞬間にブック○フに走っていました。
> それからものすごい勢いでコミックを読み漁り、ブック○フに駆けこむ日々を続け、今ではすっかり虜です♪
> 最近は秘密ブロガー様の想像力、文章力、考察力に感動して、こうしてコメントさせていただいたりしています^^
>

ブック●フ!
私は‥某TUTA●Aです(^∀^;)
ハマったとたん、今までのものを全部読みたくなりますものね。
あります‥そういう経験‥
私も結構いろいろ素晴らしい作品見落としがちで、
そういうことしょっちゅうです(笑)間抜けな大人です‥v-406
ぶぶぶぶんしょうりょく‥きゃーーーっっ!私はとってもそんな‥
単なる妄想力なら逞しいのですが。
> >最初は表紙のことは全く考えて無くて、
> >書いてしまってから‥あ、一緒‥と気がつきました。
> >でも心の中に絶対そのことがあって無意識に書いたのだと思います。
確かにそうだったんです。
そういえば薪さんの抱っこしている子猫は‥アメショー?
ああ、意識下にあったんだ‥パクってしまった‥と後悔しましたが
後の祭りで‥そのままアメショーでいってしまいました(^^ゞ
> 無意識にこんな素晴らしい話を思いつくなんて、すごいです!!!
> 本当、尊敬です^^
いえいえいえいえいえいえいえいえ‥(笑)
あああ‥でも‥褒めていただいて嬉しくないはずがありません(T_T)
ほんとに、ありがとうございます。
でも誤字脱字が‥けっこうあったりするんですよ‥
見つけた時は冷や汗がタラ〜と流れます‥(*_*)

> >「秘密」に年齢は関係無いのですね、敬語なんて気にしないでください。
> >全然失礼なことなどありませんので。
> >それにしても薪さんの魅力は年齢なんて軽く超越するほど
> >凄いものなのでしょうね。‥嬉しくなります。
少々難解なところもありますが‥お若くても理解できる方も
こうしていらっしゃいますし‥
しっかりした内容でキャラの魅力でグイグイ読ませてしまうのでしょうね。
そうです、年齢は関係ありません!

> 優しいお言葉、本当にありがとうございます><
> いつも失礼が無いかどうか、すごく心配なのでそう言っていただけると嬉しいです〜!
> 薪さんの美貌に、隔たりは無いのですね。
> この年で薪さんに出会えたことに、感謝です!
そんな‥恐縮してしまいます‥お礼なんてとんでもない‥
しっかりした方だとお見受けしましたよ、
こちらの方が言葉の使い方がマズいところがあるやもしれませんが‥
きゃーーっ、その時は‥見て見ぬふりを‥(笑)
ほんとうによく出逢われました!
私も中1の頃運命の1冊と出逢いましたから、よくわかります。
それは未だに私の中に大きな位置を占めておりますから。
私もその作品に感謝しています。
その作品に出逢ってなければ薪さんにも出逢ってなかったでしょうから。

> >初コメ、ほんとうに‥ありがとうございました!!
> こちらこそ、素敵なコメ返をありがとうございました^^
> よろしければ、ruruさんの「秘密」との馴れ初めも教えて下さい♪
初コメばかりか‥またコメ下さって‥うう‥嬉しいです。
私の秘密との出会いですか?
それは‥随分前になりますが‥もともと清水玲子さんは好きで
読んではいたんです。
でも私は男っぽい女の子のお話は苦手で‥
最初薪さんのことボーイッシュな女性だと思い込んでたもので
流していました(笑)
そしたら何かの拍子に「薪剛」という名前が目にとまり‥
「えっ?マジで男‥?おまけに専門的で面白いかも‥」
と読み始めたら‥青木‥薪さんが青木のことをなんとなく気にしている‥?
その頃からもうドツボです(笑)
ただ辛い内容になってしまった時の1年間は‥ずっと避けてて
読まなかった‥というより、読めませんでした。
青木のおバカが薪さんの想いも分からずよりによって
Yにプロポーズ‥泣きました。
薪さんが可哀そうで。
薪さんが望むもの、すべてが薪さんの手に入らない‥
そんなの辛すぎる。
それから1年間遠ざかりました。
2008年の6月号から1年間遠ざかり、その直後に
幸せな薪さんを描きたくてブログ始めました。
ええ、拙いブログですけど、それなりに一生けん命に(^∇^)
以上が簡単な経過なのです。
簡単すぎる‥すみません‥
でもまだ諦めませんっ!薪さんの幸せを願って頑張ります←なにを?(笑)
Gosick様、またまたコメント下さって‥ありがたいことです。
連コメ失礼しますなんて‥嬉しいのに〜♪
ほんとうに感謝いたしております<m(__)m>ありがとうございました。

2010/08/07 09:35 | URL | ruru #Xl5e9i5Y  edit

6月24日鍵拍手コメ下さいました、Aさまへ♪

Aさま、こんにちは~♪
拍手とコメントありがとうございますm(__)m


このお話は一度読んだと思うのですがコメントはしてなかったようなので書きます。
薪さんは花屋さんでも有名人ですが・・(笑)
あの8巻の表紙を見ると猫、好きそうですよね!
うちは父が猫嫌いだったので飼ったことないです(´`)


読んでいただいてたのに‥コメまでありがとうございいます(/_;)
書いた本人も忘れているところがありますね。
この薪さんは猫好きですがアレルギーがあるのです(笑)
飼いたいのに飼えないのも可哀想です。
嫌いな方はいますよね、私は猫も犬も飼いましたけど
猫の方が飼いやすいです。
自由にしてるし、お世話も楽だですし。

青木は猫と言うより犬ですけど薪さんにとっては仔猫のように可愛い存在なのですね。
薪さんの方がどう見ても仔猫ちゃんなのに(^^)


薪さんの膝の上で甘える青木‥
どう見ても大型犬に襲われてる子猫の感じです(笑)
薪さんにとっては年下の‥とっても可愛い子‥
原作の薪さんもそう思っていたのでしょうか‥
3歳になった舞ちゃんの手を引いて「お帰りなさい」
と、空港に来てくれたら‥どんなに嬉しいか。
「ずっと待ってました」‥うううう‥泣きます。
多分‥そんなことはなくあの女と結婚してるんでしょうね。
夢は見ないようにします。

あのパパに連れられてお茶屋さんに出入りしていたというエピソードや
岡部さんに鰻の匂に気づかれたのが面白かったです。青木がとっても優しくてジンとしました!


可愛い薪さんがお茶屋さんに‥
芸者さんさぞかし可愛がられたことでしょうv-344
岡部さんの鼻の良いこと!
野生の動物って鼻がいいのですね(ゴリラ‥)
瀬名さんゴメンナサイ‥です(笑)

青木は‥薪さんのことだけを見て、愛して‥
優しいですね。
原作の青木も‥‥すぐこっちを考えてしまいます。
ナーバスになってますね(^_^;)

ありがとうございましたi-237i-178

2012/06/24 19:10 | URL | ruru #Xl5e9i5Y  edit

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