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Fleurage―たおやかな花たち―

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Category:きみが彼に惹かれた理由を具体的に述べよ。

きみが彼に惹かれた理由を具体的に述べよ。(ただし、複数記述可) 

※創作です


長いタイトルですね‥あははは‥
タイトルの割には中身は‥保障できません。
相変わらず‥進歩なし?(笑)

薪さんが青木を好きな理由って‥
なんだろう‥
包容力があるから?
優しいから?
分かった‥料理がうまいからだ(笑)
もういっこくらい秘密の理由がありそうです‥(^_^;)‥ああ‥腐った(笑)
「きみが彼に惹かれた理由を具体的に述べよ。」
(ただし、複数記述可)



頭痛がする‥。
いったい何を考えているのか‥深窓のあの人は。

「外に出たら千尋さんと呼びなさい」
‥昔からヘンな人だった。
父親という意識はなかったのかもしれない―。
僕が「お父さん」と呼ぶと‥返事をしなかった。
仕方なく「千尋さん‥」と言うと‥ニッコリ笑って、
「なんですか?」と、返事をした。
叱られたことも無ければ声さえ荒げた場面もみたことがなかったから
穏やかな人なのだろう‥とは思ったが、
実の父でありながらどうにも実態の掴めない人ではあった。
母は僕が5歳になると家をでて、徒歩5分の実家に戻ったまま
30年以上経つ今でも実家に住んでいる。
かといって離婚を口にすることもなく、文句ひとつ言わず‥
「別にいいんだ。彼女が幸せならばね」
と‥たわごとをぬかす。
あなたはなんなんだ、単なる腑抜けか‥?
年齢不詳の外見、のらりくらりとした対応、
そんな彼を業界は時代の寵児とかカリスマなどと呼んでいるが
何故そう呼ばれるのか‥僕は不思議だった。

そして‥今回、その人から届いたものが‥僕を当惑させる。
届いたメールには‥質問状、とあり‥

(彼に惹かれた理由を具体的に述べよ。
ただし、複数記述可。)
‥そう羅列されていた。

本気なのだろうか‥多分、冗談ではない。
ほんとうに聞きたいのだろう‥なにしろ、変わっているから‥
しかし、聞いてどうする‥?
僕の心を推し量るつもりなのか‥ただ単に興味があるのか‥
考えあぐねてはいたが。

「いったいどうしたんですか?今日は用があるから逢えないって
言ってたのに‥」
休日の午後、部屋にやってきた青木の第一声だった。
そりゃ、そうだろ‥本当は約束していたのに急にキャンセルされ
‥今度は来てほしいと言う‥
一応これも自分の心を見つめる為の策ではあった。

青木が部屋に来るなり僕は言った。
「青木‥食べたいモノがあるんだ‥」
「あ‥分かりました。たっぷりホイップクリームとブルーベリージャムが
添えられた‥スコーン」
「‥‥」
青木は色んな意味で成長した。
すっかり僕の行動パターンを把握してて、すべてを言わなくても
理解してしまうようになっている。
「この間、材料買ってますから作りますよ、それからロイヤルミルクティーも」

で、僕は青木の行動を観察して、なぜ青木に惹かれたのか、
考えることにする。

「スコーンまで作れるようになったんだな‥」
「薪さんの為ならなんだって作ります」
嬉しそうな顔をしてそう言う青木は‥可愛い‥。
僕の宝物だと思う‥何故そう思うようになったのか述べよと‥きたもんだ。
「どうりでなんかヘンなものがキッチンに増えたと思った」
スケール、軽量カップ、ふるい器っていうのか‥?穴のあいた粉をトントンとするやつ。
ハンドミキサー、スポンジケーキの型‥
そしてステンレスのボール。
「僕の為とか言って‥自分が食べたいんだろ」
「それもあります」
対面カウンターに肘をついて青木の作業を覗く。
ボールに粉とバターを入れて‥?
「なんだ、それ‥」
青木の手に握られた長方形の小さな包丁のような‥
「これですか?これはスケッパーですよ、
バターと粉を切るように混ぜ合わせるのに使うんです」
「お前‥パティシェか!」
「薪さん専属のですけど」
手際の良さは多分天性のものなんだろう。
料理やお菓子作りってセンスがいるものらしい。
長くしなやかな指で生地をすり合わせたり、たたんだり‥
そうだ‥青木の指は長いんだ‥僕はその指が好きで‥
「薪さん‥?どうかしましたか‥?顔、赤いですけど」
「‥‥」
‥もういい、回答をしないとマズイな。
ソファの前のテーブルにパソコンを置いて、床に座る。
‥彼に惹かれた理由‥
その?食いっぱぐれが無い‥‥それはダメだな‥そんな理由で将来を共にするのか?
じゃなくて‥‥‥いや、それも理由になるな‥彼は料理がうまい。
そんな器用さに惹かれた‥と。
和食、イタリアン‥中華、はてにはデザートまでこなす。
料理をする気もない僕にとって青木は専属シェフだ。

その?エスパーか!というくらい僕の心が読める。
僕の心を読んで僕が心地いいように色んな言葉や‥行動を取ってくれる。
つまり、優しいと言うことだ。
僕がどんなに理不尽なことを言っても、態度を示しても
青木は決して怒ることが無い。
それは僕だけでなく誰に対してもそうだ。
ほんとうに思いやりがある奴なんだ‥

その?多分この世で一番僕のことを愛してくれている。
自分の命を賭けても僕を守ってくれるだろう‥。
出逢った頃から変わらず‥いや、時を経るに従って
青木の愛情は大きくなっていくように思う‥
「薪さん、好きです‥愛してます‥」
もう、いいっ!って言うくらい言葉にして表現してくれるし
態度でも‥‥優しい指‥腕‥胸‥唇‥すべてで僕を愛してくれる。
もう青木無しでは‥青木の体無しでは僕は‥‥生きていけない。
初めて触れたのはいつだったか‥覚えている、僕は。
初めての割には‥何だったんだあの‥ テクニッ‥
‥‥テクがあったから惹かれたなんて‥「言えるかっ!!」

「‥薪さん‥?どうしたんですか?」
キッチンで手を止めて僕の方に視線を送る青木。
「あ‥何でもない‥」
あの人が見るのに‥それはヤバい。
なにを考えてるんだ、僕は。

「薪さん‥いったい何を‥?」
「‥びっくりした‥なんで急に‥」
正面にいつの間にか青木が座っている。
「さっきから何をしているのかと思ったら‥メールですか?」
「‥父に‥」
「えっ?」
「どうしてお前に惹かれたのか‥理由を教えるようにって‥メールが来た」
「そうですか」
「そうですかって‥驚かないのか?!」
「大事な子が選んだのが男で‥結婚するだのなんだのって言っているんです‥
それは理由くらい聞きたいでしょう‥お母様はちょっと‥御意見が違うかも
知れませんけど‥」
「あの人は論外だ!‥だけどなんて言えばいいんだ‥」
「薪さんは‥オレのどこが好きなんですか?」
「‥‥青木、ロイヤルミルクティー‥」
「あ、はい」
立ち上がってキッチンに向かう青木を見ながら、
どこが好きかと正面切って聞くか?
恥ずかしい奴だ‥と僕はこめかみを押さえる。
?‥‥どこかでこの感覚‥‥似ている‥?
「まさかな‥」
「どうぞ」
目の前に置かれたティーカップを手にする。
「あの人もマメなんだ、確か‥」
「あの人?お父様ですか?」
「そうだ。母の言葉に逆らいもせず、好きなようにさせて‥
別に不幸でもない‥なんでだろうな‥」
「優しい方なんですよ。ほんとうに薪さんのことを大事に思って、
愛してる。だから理由を知りたいんじゃ‥」
「‥お前‥父よりも僕のことを愛してるって言えるか?」
「‥そうですね‥なんというか‥多分最強の敵というか、
きびしい相手ですけど、オレには強みがありますから」
「‥強みって‥なんだ」
「勿論、薪さんはお父様のことを愛してはいるんでしょうが‥
でも一番オレのことを愛している―。
だから千尋さんは、お父様はオレには勝てません!」
「‥‥お前‥ぬけぬけと‥」
「違いますか?」
「‥そうだけど‥」
ニコニコ笑う青木が腹立たしい‥ けど‥
「でも確かに薪さんは千尋さんを慕ってたんですよ。
じゃなきゃどっちといたいのかと聞かれて千尋さんとは言わないでしょう?」
「‥お陰で大好きだったティーセットが粉々になった。
テーブルをまさか母が引っくり返すとは‥あの後父がものすごく‥
怒ってたのを思い出した。
それっきり怒った顔は見たことないな」
「何故怒ったんですか?」
「この子が怪我をしたらどうするんだ、子供は親の所有物じゃない、
そういう意識は捨てなさい!‥って言った」
「そういう方なんですよ、それで‥理由は‥なんて?」
「‥そんなのは‥教えない」
「なんでですか‥」
文句を言いながらもクリームの付いたスコーンを僕の口に運ぶ。
「美味しいですか?」
「‥うん。やっぱりプロ並みだな」
「そうでしょう‥?」
‥嬉しそうな青木‥お前のそういうところが‥僕は‥

僕は‥青木を愛している。
誰より、なにより‥。
何かに例えることなんてとてもできないくらい想っている。
理由ってなんだ‥?
理由なんてない。
それは青木を見れば分かることで‥。

そっと顔を近づけ‥テーブル越しに青木にキスした。
その、愛しい指が僕の頬を撫でる。

懐が深くて優しい青木‥
その腕に抱きとめられるだけで僕は‥
胸が熱くなる‥激しい動悸を感じる。
それがすべてだ。
青木が青木だから愛している―。
この青木を一生守っていくって‥僕は決めているから‥
その決意だけは知ってほしい気がする‥
そうだ、父だけではなくて‥すべての人に宣言したいくらいなんだ‥。

青木に惹かれた理由‥そんなものはどうでもいいことだと思う。
千尋さん、それは愚問です。
青木は僕の命だから理由も何もない。
自分の命を守っていくのに理由なんていらない。


インクの匂いのする書斎でパソコンのメールに目を通すひと‥。
「あの子、なんて言っているの?」
ふっ‥と、笑う父‥
「なにって‥愚問だそうですよ、彼は僕の命だから
理由もクソもない‥自分の命を守っていくのに理由なんて‥無い‥と」
「‥呆れた‥のろけているのね?!」
「そういうことだね‥でも、彼が幸せなら‥それでいいか‥」

‥そうだ。
あの人ならきっと‥そう言うに違いない‥。
―幸せならそれでいい― と。

僕は‥そう信じていた。












ストーリーとしてはなんということもなく‥
でもそう言うのがいいです。
ギスギスするのも事件も‥疲れます。

実は‥ブログのことで悩んで‥
もう‥本気でブログ閉じようかと思ってて‥でも‥拍手下さる方や、
コメント下さる方に励まされてなんとか。
それにしてもなんと‥ヘタレなことでしょう。
色んなところで泣きごとを言ってご迷惑おかけしています。
申し訳ございません

 ありがとうございます!

青薪ですね^^
更新ありがとうございます♪
4巻を読んでY子に打ちのめされていたのですが、これを読んですごく元気出ました(^▽^*)
とにかく、薪さん可愛いぃぃぃぃ!!!
>穴のあいた粉をトントンとするやつ。
これ、めっちゃツボです><
可愛すぎます!
それにしても、青木はすごい技を身につけましたね!笑
お互いにとても想いあっている二人が、見ててほっこりします^^
どんどんパティシエになっていく青木が、どこまで極めるのか気になります。笑
>青木に惹かれた理由‥そんなものはどうでもいいことだと思う。
>千尋さん、それは愚問です。
>青木は僕の命だから理由も何もない。
>自分の命を守っていくのに理由なんていらない。
かぁっこいいですね(*´Д`*)
これが、この物語の要になっているような気がしますが…
一番ruruさんのおっしゃりたかったことでしょうか?
誰かを愛することに、理由なんて無いですよね^^
もしかしたら、千尋さんは、薪さんにこのことに気付いてほしかったのかも!
…って考えすぎですかね(^^;)
素敵な短編ありがとうございます。
幸せな気分になれました^^
>実は‥ブログのことで悩んで‥
もう‥本気でブログ閉じようかと思ってて‥でも‥拍手下さる方や、
コメント下さる方に励まされてなんとか。
私は、ruruさんの書かれるお話が大大大好きなので、閉鎖されてしますと寂しいです…(´;ω;)
もし、本当にブログがruruさんのご負担になっているのなら、私がどうこう言えることではないですが…
私がコメントすることで、少しでもruruさんのお力になれるのなら頑張り(?)ますので、やめないでください><!
では、長々と失礼しましたm(__)m
ほのぼのとした青薪、ありがとうございました^^
癒されました。

  by Gosick

 8月8日鍵付き拍手コメ下さいましたS・・・・・様へ

きゃーーっ!都内最高気温を記録された南国から‥(笑)
ありがとうございます<m(__)m>
薪さん強くて素敵‥というお言葉‥
うれしい‥嬉しいです‥(T_T)
色々表現に悩みますが‥自分が思ったように
創作するだけだなぁ‥と、思いなおしました。
ほんとうにご心配お掛けいたしました。
メールにてお返事差し上げましたので
そちらをいつものように(笑)ご覧ください。
ですのでこちらはご挨拶程度と言うことで‥‥
いつもいつも感謝しております‥というのを
ただただお伝えするばかりです。
あ、大ちゃんのCM‥可愛いですねっ♪
「翔ちゃんは掃除機」「相葉ちゃんは洗濯機」
‥‥私は悶絶しました(笑)
なんでこんなに‥可愛いんだ――っ!って。
あああ‥そのお話はまた(^_^;)
佐藤健くんも可愛い‥以蔵の斬首‥泣きました‥
ってなにを話しているのか‥それもメールでおはなししますねっ(*^_^*)

  by ruru

 打ちのめされたのですか‥?可哀そうに‥

Gosick様、いらっしゃいませ〜♪コメントありがとうございます!!
> 青薪ですね^^
> 更新ありがとうございます♪
> 4巻を読んでY子に打ちのめされていたのですが、これを読んですごく元気出ました(^▽^*)
> とにかく、薪さん可愛いぃぃぃぃ!!!
そっそんな御礼をいっていただけるほど素晴らしいものではないのでが‥
でもっ、こちらこそありがとうございますv-344
ええええぇ‥4巻を読んで打ちのめされたのですか?!
私も4巻からは辛いです‥Y子さえ出てこなければ‥
と、何度思ったことか‥元気になって下さって良かったです。
それを伺って私も元気に‥v-411
薪さん、可愛いですか‥ふふふふ‥料理ダメなんです(笑)
> >穴のあいた粉をトントンとするやつ。
>
> これ、めっちゃツボです><
> 可愛すぎます!
あはははははは‥「ふるい」というのが分からない薪さん‥
トントンと表現するほかなく‥ちっちゃいこみたいです。
可愛いですか?嬉しいっ(*≧∀≦*)
> それにしても、青木はすごい技を身につけましたね!笑
> お互いにとても想いあっている二人が、見ててほっこりします^^
> どんどんパティシエになっていく青木が、どこまで極めるのか気になります。笑
この方がお料理したりするのは薪さんの為だけですから
自分のうちでひとりでいる時は‥お惣菜やさんのコロッケです。
どこまで極めるのか‥多分、薪さんが望むところまで‥(笑)
プロになっちゃえーーっ(笑)
> >青木に惹かれた理由‥そんなものはどうでもいいことだと思う。
> >千尋さん、それは愚問です。
> >青木は僕の命だから理由も何もない。
> >自分の命を守っていくのに理由なんていらない。
>
> かぁっこいいですね(*´Д`*)
> これが、この物語の要になっているような気がしますが…
> 一番ruruさんのおっしゃりたかったことでしょうか?
きゃっ!
Gosickさん‥分かっていただいたのですか‥(T_T)‥
まさにソコなのです。
後ろめたさなんて感じないで2人でずっと生きてほしい‥
そういう願いを込めました。
愛と言う言葉の前に性別や年齢、そんなものは関係ない‥
と言うことなんです。
人間同士なのですから、いいじゃありませんか!
ということですね。
>誰かを愛することに、理由なんて無いですよね^^
> もしかしたら、千尋さんは、薪さんにこのことに気付いてほしかったのかも!
> …って考えすぎですかね(^^;)
> 素敵な短編ありがとうございます。
> 幸せな気分になれました^^
はい、私は中学生のころにそのことに気付きました。
愛に性別は関係ない‥と、大人が聞けば驚くようなことをこれは正しいんだ、と。
まだ‥なにか心の中にわだかまりが残っているとしたら
そのことなのかもしれませんね。
カミングアウトする‥という行為がやはり普通の恋愛ではないと
思っている‥ということですもの。
薪パパ‥千尋さんも実は気にしなくていいんですよ、と
言いたかったのかも‥
Gosickさん、ありがとうございます(^∀^)
> >実は‥ブログのことで悩んで‥
> もう‥本気でブログ閉じようかと思ってて‥でも‥拍手下さる方や、
> コメント下さる方に励まされてなんとか。
ああー‥これですか‥
自分のブログの存在理由とか存在価値を考えた時に
他のブログ様のなんと素晴らしい信念を持ってやっていらっしゃるのか
という事実に打ちのめされたんです。
で、このブログ‥本当に皆様にみていただける価値のあるものが
あるのかな‥??疑問が湧いて‥
おまけにメロディの‥あの状況‥
それにやられたというか心が折れてしまったというか‥

> 私は、ruruさんの書かれるお話が大大大好きなので、閉鎖されてしますと寂しいです…(´;ω;)
> もし、本当にブログがruruさんのご負担になっているのなら、私がどうこう言えることではないですが…
> 私がコメントすることで、少しでもruruさんのお力になれるのなら頑張り(?)ますので、やめないでください><!
ぎゃーーーっっなななんとお優しいお言葉‥
それになんて‥可愛らしい‥泣きそう‥v-406
負担と言う事ではないんです‥ただ‥自信を失くしたという‥
そういうことだと思います。
Gosickさん‥頑張りますって‥‥いいんですよ、そんな申し訳ない‥
負担にならないくらいで気分がのってて、コメに値する記事で
そんな時にコメしようかな‥という時で。
ほんとにごめんなさい‥御心配お掛けして。
大丈夫ですから、ご安心くださいv-354
> では、長々と失礼しましたm(__)m
> ほのぼのとした青薪、ありがとうございました^^
> 癒されました。
こちらこそ、ありがとうございました<m(__)m>
癒された‥というお言葉だけで‥
食事なしで1週間は生きられそうです!(笑)←食事は‥やはり必要‥かなっ?
でも、ほんとうに‥感謝申し上げます。

  by ruru

 6月26日鍵拍手コメ下さいましたAさまへ

Aさま、こんにちは!
拍手とコメントありがとうございますv-10

スレとか読んでて薪さんが何故、青木が好きなのか解らないとたまに目にする(笑)

ミクシィとかの‥ですか。
なぜ好きか‥鈴木さんに似てるから‥じゃないですね。
ハッキリ青木は青木として好きなんですよね。
好きになった理由は‥ナチュラルだからでしょうか。
真っ直ぐだと言ってましたね、薪さん。
その真っ直ぐさが好きなのでしょうか。

原作の青木は優しいけど薪さんだけを見てくれないし、
最後まで好きだと言ってくれないへたれ(´`)


ほんとうにそうですよね。
「歯をくいしばれっ」と言って一発二発‥ついでにもう一発くらい
殴ってやりたいです、実は(笑)
あんたの存在価値はなんなんだーー
薪さんがいるからそこにいるのでしょう!?って(笑)
もう発売するんですね、最後ですね。
昔のアニメのヤマトみたいに何度も復活してはくれませんよね。
もうお終いですか‥へこみます~v-406

ruruさんとこの青木は料理も巧いしHは巧いし最高ですね!
ショートストーリイの紫陽花の青木も本当に優しい(^^)


理想の青木です。
薪さんの楯となり、料理人となり、夜のお相手もするv-63
万能青木1号ですv-354
あはははは‥ショートショート読んで下さってありがとうございます。
読みづらいですよね‥すみません。
前のように超短小説でも再開しようかとか考えてますが
今は非常にナーバスになってて‥
その日書けるかどうかも分んなくて‥青木よりヘタレかも
知れません(^_^;)

関係ないけどよく通る道に咲いてる黄色い花が気になって調べたら、
金糸梅という名前で花言葉が「秘密」だった!原作の薪さんも青木を守りたいのでしょう。
でも、読者も親のような気持ちで薪さんの幸せを願うのですよね(;;)


ウィキペディアで見ました(笑)
初夏の花なんですね、私も見たこと多分あると思います。
秘密ですか‥そうですか。
薪さんの秘密の相手を知りたかったです(^_^;)
青木の幸せが薪さんの幸せ‥薪さんの幸せが青木の幸せ‥
ではないのですね。
薪さんが青木の一番だったら‥どんなに良かったか。
オトコだったら誰でもいいから薪さんを幸せにしてほしいです。
‥‥どっか、歪んでますか‥?
薪さんに女性は似合いません、やはりオトコのひとに
守ってもらいたいですv-343

どこまでも腐れ目線です(笑)

ありがとうございましたm(__)m

  by ruru

 12月11日鍵拍手コメ下さいましたAさまへ

Aさま、はじめまして。
ruruと申します。
このたびは‥他の自分のブログに行きっぱなしで‥
お返事が異常に遅れてしまってすみませんでした。
実はBLブログをやっておりまして‥

「粗密」は‥原作の最終回で一応青薪成立と私は思ったものですから
すっかり書く気が失せてしまいました。
ホッとして気が抜けるというか。

ですので薪さんの過去のお話は全く読みませんでした。
私は鈴薪には全く触手の動かないタイプで
むしろ薪さんの不幸を作った人間だと嫌悪しておりました。
だから彼を見たくなかったんです。

それはもう最後まで貫いて読みませんでした。
過去は戻って来ない。
死んだ人間は生き返らない‥だから
薪さんの今を読みたいと思ってました。
つまり最終回の続きです。

もし今年その続きが見れるとしたら
もしかしたら書けると思うのです。

シリーズの外伝!
いやいやいやいや、そんなお恥ずかしい‥
ありがとうございます。

色々下書きにしてしまってるので虫食いブログに
なっております。
少しづづ出せるものは出して行きたいと思い、
昨日も「12月はいつもブルー」と「進化のプロトコル」を
出しました。
季節に合わせこのふたつを出したのですが。

とにかく書ければ書きたいと思っているのですが
BLブログの運営もやっているので
合間を縫って頑張れたら‥と、想っております。

長い間コメント下さったのを放置しておりまして
ほんとうに申し訳ありませんでした。

また新作を書いた折にはよろしかったら
読んでいただければ幸いです。

ほんとうに暖かいお言葉‥嬉しかったです。
力になります、元気になります(^-^)

ありがとうございましたv-436

  by 成嶋ハル

 大変遅くなりました、拍手コメ下さったAさまごめんなさいっ!

Aさま、大変申し訳ありません。
拍手コメをを見逃しておりました(/_;)
BLブログとこちらとどっちかと言うとあちらに重きを
置いているので‥どうしてもおざなりになってしまって‥
反省しております。スミマセン。

知りたくもない過去を連載されていて、
私は絶対に読みたくないので読みませんでした。
今の薪さんがすべてなのです。
亡くなった方は戻ってきませんから。
鈴木さんは苦手ですし。
青薪派と言うのもありますけど。

だから書く気持ちがすっかりあの本編の特別編、最終回で
なくなってしまったのです。

でも今は3人の暮らしを書いてみたいです。
難しい言葉を使って、意味が良く分からない内容になってしまうのは嫌ですね。
だから普段の生活を書いてみたいと思ったのです。

優しい、心のキレイな薪さんには家族が似合います。
青木と舞ちゃんいう家族が似合います。
3人の姿が脳裏に浮かびます。
過去の出来事ではなくて。

なのでボチボチ書けたらいいなぁ‥と、思っております。
こうしてコメントをくださる方がいらっしゃって
私は幸せ者なのですね。

頑張ると言う事を知らない私ですが
ちょっと気合い入れて頑張ってみたいと思います。
暴力的でなくひとの心を大切にする薪さんをまた
書いてみたいですね‥ただ、ヘタクソなので申し訳ないです(^_^;)

ご心配おかけしております、ほんとうにごめんなさい。

ありがとうございましたv-436

  by 成嶋ハル

Comment-WRITES

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 コメント 

ありがとうございます!

青薪ですね^^
更新ありがとうございます♪
4巻を読んでY子に打ちのめされていたのですが、これを読んですごく元気出ました(^▽^*)
とにかく、薪さん可愛いぃぃぃぃ!!!
>穴のあいた粉をトントンとするやつ。
これ、めっちゃツボです><
可愛すぎます!
それにしても、青木はすごい技を身につけましたね!笑
お互いにとても想いあっている二人が、見ててほっこりします^^
どんどんパティシエになっていく青木が、どこまで極めるのか気になります。笑
>青木に惹かれた理由‥そんなものはどうでもいいことだと思う。
>千尋さん、それは愚問です。
>青木は僕の命だから理由も何もない。
>自分の命を守っていくのに理由なんていらない。
かぁっこいいですね(*´Д`*)
これが、この物語の要になっているような気がしますが…
一番ruruさんのおっしゃりたかったことでしょうか?
誰かを愛することに、理由なんて無いですよね^^
もしかしたら、千尋さんは、薪さんにこのことに気付いてほしかったのかも!
…って考えすぎですかね(^^;)
素敵な短編ありがとうございます。
幸せな気分になれました^^
>実は‥ブログのことで悩んで‥
もう‥本気でブログ閉じようかと思ってて‥でも‥拍手下さる方や、
コメント下さる方に励まされてなんとか。
私は、ruruさんの書かれるお話が大大大好きなので、閉鎖されてしますと寂しいです…(´;ω;)
もし、本当にブログがruruさんのご負担になっているのなら、私がどうこう言えることではないですが…
私がコメントすることで、少しでもruruさんのお力になれるのなら頑張り(?)ますので、やめないでください><!
では、長々と失礼しましたm(__)m
ほのぼのとした青薪、ありがとうございました^^
癒されました。

2010/08/08 21:38 | URL | Gosick #-  edit

8月8日鍵付き拍手コメ下さいましたS・・・・・様へ

きゃーーっ!都内最高気温を記録された南国から‥(笑)
ありがとうございます<m(__)m>
薪さん強くて素敵‥というお言葉‥
うれしい‥嬉しいです‥(T_T)
色々表現に悩みますが‥自分が思ったように
創作するだけだなぁ‥と、思いなおしました。
ほんとうにご心配お掛けいたしました。
メールにてお返事差し上げましたので
そちらをいつものように(笑)ご覧ください。
ですのでこちらはご挨拶程度と言うことで‥‥
いつもいつも感謝しております‥というのを
ただただお伝えするばかりです。
あ、大ちゃんのCM‥可愛いですねっ♪
「翔ちゃんは掃除機」「相葉ちゃんは洗濯機」
‥‥私は悶絶しました(笑)
なんでこんなに‥可愛いんだ――っ!って。
あああ‥そのお話はまた(^_^;)
佐藤健くんも可愛い‥以蔵の斬首‥泣きました‥
ってなにを話しているのか‥それもメールでおはなししますねっ(*^_^*)

2010/08/09 08:29 | URL | ruru #Xl5e9i5Y  edit

打ちのめされたのですか‥?可哀そうに‥

Gosick様、いらっしゃいませ〜♪コメントありがとうございます!!
> 青薪ですね^^
> 更新ありがとうございます♪
> 4巻を読んでY子に打ちのめされていたのですが、これを読んですごく元気出ました(^▽^*)
> とにかく、薪さん可愛いぃぃぃぃ!!!
そっそんな御礼をいっていただけるほど素晴らしいものではないのでが‥
でもっ、こちらこそありがとうございますv-344
ええええぇ‥4巻を読んで打ちのめされたのですか?!
私も4巻からは辛いです‥Y子さえ出てこなければ‥
と、何度思ったことか‥元気になって下さって良かったです。
それを伺って私も元気に‥v-411
薪さん、可愛いですか‥ふふふふ‥料理ダメなんです(笑)
> >穴のあいた粉をトントンとするやつ。
>
> これ、めっちゃツボです><
> 可愛すぎます!
あはははははは‥「ふるい」というのが分からない薪さん‥
トントンと表現するほかなく‥ちっちゃいこみたいです。
可愛いですか?嬉しいっ(*≧∀≦*)
> それにしても、青木はすごい技を身につけましたね!笑
> お互いにとても想いあっている二人が、見ててほっこりします^^
> どんどんパティシエになっていく青木が、どこまで極めるのか気になります。笑
この方がお料理したりするのは薪さんの為だけですから
自分のうちでひとりでいる時は‥お惣菜やさんのコロッケです。
どこまで極めるのか‥多分、薪さんが望むところまで‥(笑)
プロになっちゃえーーっ(笑)
> >青木に惹かれた理由‥そんなものはどうでもいいことだと思う。
> >千尋さん、それは愚問です。
> >青木は僕の命だから理由も何もない。
> >自分の命を守っていくのに理由なんていらない。
>
> かぁっこいいですね(*´Д`*)
> これが、この物語の要になっているような気がしますが…
> 一番ruruさんのおっしゃりたかったことでしょうか?
きゃっ!
Gosickさん‥分かっていただいたのですか‥(T_T)‥
まさにソコなのです。
後ろめたさなんて感じないで2人でずっと生きてほしい‥
そういう願いを込めました。
愛と言う言葉の前に性別や年齢、そんなものは関係ない‥
と言うことなんです。
人間同士なのですから、いいじゃありませんか!
ということですね。
>誰かを愛することに、理由なんて無いですよね^^
> もしかしたら、千尋さんは、薪さんにこのことに気付いてほしかったのかも!
> …って考えすぎですかね(^^;)
> 素敵な短編ありがとうございます。
> 幸せな気分になれました^^
はい、私は中学生のころにそのことに気付きました。
愛に性別は関係ない‥と、大人が聞けば驚くようなことをこれは正しいんだ、と。
まだ‥なにか心の中にわだかまりが残っているとしたら
そのことなのかもしれませんね。
カミングアウトする‥という行為がやはり普通の恋愛ではないと
思っている‥ということですもの。
薪パパ‥千尋さんも実は気にしなくていいんですよ、と
言いたかったのかも‥
Gosickさん、ありがとうございます(^∀^)
> >実は‥ブログのことで悩んで‥
> もう‥本気でブログ閉じようかと思ってて‥でも‥拍手下さる方や、
> コメント下さる方に励まされてなんとか。
ああー‥これですか‥
自分のブログの存在理由とか存在価値を考えた時に
他のブログ様のなんと素晴らしい信念を持ってやっていらっしゃるのか
という事実に打ちのめされたんです。
で、このブログ‥本当に皆様にみていただける価値のあるものが
あるのかな‥??疑問が湧いて‥
おまけにメロディの‥あの状況‥
それにやられたというか心が折れてしまったというか‥

> 私は、ruruさんの書かれるお話が大大大好きなので、閉鎖されてしますと寂しいです…(´;ω;)
> もし、本当にブログがruruさんのご負担になっているのなら、私がどうこう言えることではないですが…
> 私がコメントすることで、少しでもruruさんのお力になれるのなら頑張り(?)ますので、やめないでください><!
ぎゃーーーっっなななんとお優しいお言葉‥
それになんて‥可愛らしい‥泣きそう‥v-406
負担と言う事ではないんです‥ただ‥自信を失くしたという‥
そういうことだと思います。
Gosickさん‥頑張りますって‥‥いいんですよ、そんな申し訳ない‥
負担にならないくらいで気分がのってて、コメに値する記事で
そんな時にコメしようかな‥という時で。
ほんとにごめんなさい‥御心配お掛けして。
大丈夫ですから、ご安心くださいv-354
> では、長々と失礼しましたm(__)m
> ほのぼのとした青薪、ありがとうございました^^
> 癒されました。
こちらこそ、ありがとうございました<m(__)m>
癒された‥というお言葉だけで‥
食事なしで1週間は生きられそうです!(笑)←食事は‥やはり必要‥かなっ?
でも、ほんとうに‥感謝申し上げます。

2010/08/09 09:08 | URL | ruru #Xl5e9i5Y  edit

6月26日鍵拍手コメ下さいましたAさまへ

Aさま、こんにちは!
拍手とコメントありがとうございますv-10

スレとか読んでて薪さんが何故、青木が好きなのか解らないとたまに目にする(笑)

ミクシィとかの‥ですか。
なぜ好きか‥鈴木さんに似てるから‥じゃないですね。
ハッキリ青木は青木として好きなんですよね。
好きになった理由は‥ナチュラルだからでしょうか。
真っ直ぐだと言ってましたね、薪さん。
その真っ直ぐさが好きなのでしょうか。

原作の青木は優しいけど薪さんだけを見てくれないし、
最後まで好きだと言ってくれないへたれ(´`)


ほんとうにそうですよね。
「歯をくいしばれっ」と言って一発二発‥ついでにもう一発くらい
殴ってやりたいです、実は(笑)
あんたの存在価値はなんなんだーー
薪さんがいるからそこにいるのでしょう!?って(笑)
もう発売するんですね、最後ですね。
昔のアニメのヤマトみたいに何度も復活してはくれませんよね。
もうお終いですか‥へこみます~v-406

ruruさんとこの青木は料理も巧いしHは巧いし最高ですね!
ショートストーリイの紫陽花の青木も本当に優しい(^^)


理想の青木です。
薪さんの楯となり、料理人となり、夜のお相手もするv-63
万能青木1号ですv-354
あはははは‥ショートショート読んで下さってありがとうございます。
読みづらいですよね‥すみません。
前のように超短小説でも再開しようかとか考えてますが
今は非常にナーバスになってて‥
その日書けるかどうかも分んなくて‥青木よりヘタレかも
知れません(^_^;)

関係ないけどよく通る道に咲いてる黄色い花が気になって調べたら、
金糸梅という名前で花言葉が「秘密」だった!原作の薪さんも青木を守りたいのでしょう。
でも、読者も親のような気持ちで薪さんの幸せを願うのですよね(;;)


ウィキペディアで見ました(笑)
初夏の花なんですね、私も見たこと多分あると思います。
秘密ですか‥そうですか。
薪さんの秘密の相手を知りたかったです(^_^;)
青木の幸せが薪さんの幸せ‥薪さんの幸せが青木の幸せ‥
ではないのですね。
薪さんが青木の一番だったら‥どんなに良かったか。
オトコだったら誰でもいいから薪さんを幸せにしてほしいです。
‥‥どっか、歪んでますか‥?
薪さんに女性は似合いません、やはりオトコのひとに
守ってもらいたいですv-343

どこまでも腐れ目線です(笑)

ありがとうございましたm(__)m

2012/06/27 01:54 | URL | ruru #Xl5e9i5Y  edit

12月11日鍵拍手コメ下さいましたAさまへ

Aさま、はじめまして。
ruruと申します。
このたびは‥他の自分のブログに行きっぱなしで‥
お返事が異常に遅れてしまってすみませんでした。
実はBLブログをやっておりまして‥

「粗密」は‥原作の最終回で一応青薪成立と私は思ったものですから
すっかり書く気が失せてしまいました。
ホッとして気が抜けるというか。

ですので薪さんの過去のお話は全く読みませんでした。
私は鈴薪には全く触手の動かないタイプで
むしろ薪さんの不幸を作った人間だと嫌悪しておりました。
だから彼を見たくなかったんです。

それはもう最後まで貫いて読みませんでした。
過去は戻って来ない。
死んだ人間は生き返らない‥だから
薪さんの今を読みたいと思ってました。
つまり最終回の続きです。

もし今年その続きが見れるとしたら
もしかしたら書けると思うのです。

シリーズの外伝!
いやいやいやいや、そんなお恥ずかしい‥
ありがとうございます。

色々下書きにしてしまってるので虫食いブログに
なっております。
少しづづ出せるものは出して行きたいと思い、
昨日も「12月はいつもブルー」と「進化のプロトコル」を
出しました。
季節に合わせこのふたつを出したのですが。

とにかく書ければ書きたいと思っているのですが
BLブログの運営もやっているので
合間を縫って頑張れたら‥と、想っております。

長い間コメント下さったのを放置しておりまして
ほんとうに申し訳ありませんでした。

また新作を書いた折にはよろしかったら
読んでいただければ幸いです。

ほんとうに暖かいお言葉‥嬉しかったです。
力になります、元気になります(^-^)

ありがとうございましたv-436

2014/01/04 00:29 | URL | 成嶋ハル #Xl5e9i5Y  edit

大変遅くなりました、拍手コメ下さったAさまごめんなさいっ!

Aさま、大変申し訳ありません。
拍手コメをを見逃しておりました(/_;)
BLブログとこちらとどっちかと言うとあちらに重きを
置いているので‥どうしてもおざなりになってしまって‥
反省しております。スミマセン。

知りたくもない過去を連載されていて、
私は絶対に読みたくないので読みませんでした。
今の薪さんがすべてなのです。
亡くなった方は戻ってきませんから。
鈴木さんは苦手ですし。
青薪派と言うのもありますけど。

だから書く気持ちがすっかりあの本編の特別編、最終回で
なくなってしまったのです。

でも今は3人の暮らしを書いてみたいです。
難しい言葉を使って、意味が良く分からない内容になってしまうのは嫌ですね。
だから普段の生活を書いてみたいと思ったのです。

優しい、心のキレイな薪さんには家族が似合います。
青木と舞ちゃんいう家族が似合います。
3人の姿が脳裏に浮かびます。
過去の出来事ではなくて。

なのでボチボチ書けたらいいなぁ‥と、思っております。
こうしてコメントをくださる方がいらっしゃって
私は幸せ者なのですね。

頑張ると言う事を知らない私ですが
ちょっと気合い入れて頑張ってみたいと思います。
暴力的でなくひとの心を大切にする薪さんをまた
書いてみたいですね‥ただ、ヘタクソなので申し訳ないです(^_^;)

ご心配おかけしております、ほんとうにごめんなさい。

ありがとうございましたv-436

2014/01/28 08:25 | URL | 成嶋ハル #Xl5e9i5Y  edit

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