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Fleurage―たおやかな花たち―

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Category:孤高のアリア

孤高のアリア 1 

※創作です

9日ぶり?の創作‥
そんなに空いてましたか‥落ちましたね(^_^;)

一応あおまきです。
で、すみません‥
Rあります。
緩いRですが18歳未満の方と
苦手な方は御遠慮くださいませ。

「孤高のアリア」 1




太平洋高気圧が南下し
張り出した前線が秋霖を招き入れた。

その日も、朝からしとしとと降りやまぬ雨が
アスファルトに水紋を作り、
行きかう人の足元で跳ね、濡らしていく。

長官室の窓から見える雨粒を気を紛らわすために視界に入れながら
仕方なく薪は、苦手な長官のお相手をしている‥。
(雨よりもうっとおしい‥)
などと心に呟きながら。

「この間オペラを見に行ってね、きみのことを思い出したよ」
「‥どういうことでしょう」
「きみとヴィオレッタがダブってね」
「椿姫ですね」
「そうそう。私は小説のマルグリットが好きだな。
それで‥
そこそこキレイなヴィオレッタ役のソリストがアリアを歌って‥
まぁ、きみの方が何十倍もキレイだけどね。
‥それはともかく、
ヴィオレッタは根っから気高い。
一段高い位置から見降ろしているような感さえする。
娼婦という境遇なんぞ気にもしない‥そしてそのプライドを
最後まで持ち続けながら‥愛に死んだ。
破滅的なんだけれども、その心の持ちようというか、
生き方がきみと重なった。
愛に生きても‥本当の心の底にあったものは‥
誇り高い激情だったんじゃないかと‥そう思ったよ。
その孤高の生き方を実は捨てきれなかった。
だからああいう最後を迎えたのだと思う。
ああ、きみと彼女がダブるのは―
その孤高な生き方という部分だ。
破滅的な終焉ではなくて、誰かとまみえていてもその孤独で気高い
部分はずっと残っていたという‥」
「‥‥長官は、私をかいかぶっていらっしゃいます。
私のプライドなど‥あの雨の中に転がって泥まみれだと思いますが」
(プライドが何の役に立つ?‥そんなものより這いつくばっても
実証を上げることの方が大事だろう。
かえってその誇りが邪魔な時もある)

「あっ、そうだ。とうとう一課がギブだそうだよ。
まだ書類は届いてないけれど、
例のアルファベット殺人のMRI捜査依頼」
どうしてそれを先に言わないのか‥相変わらず何を考えいてるのか
理解できないと、
ギュっと眉をひそめる薪をみて意味ありげに微笑む長官、
「‥その怖い顔も‥素敵だね」
「‥‥申し訳ありません、風邪をひいたのか背中がゾクゾクするので
失礼したいのですが」
軽く溜息をつき、三枝長官が言った。
「‥‥どうぞ、退室して構わないよ」


「アルファベット‥横浜と二子玉の‥?」
書類を手にとって見つめながら呟く岡部を見上げながら
「そうだ。先月末に横浜市中区、今月一日に二子玉川で起きた
連続殺人の手掛かりがない。
それでここに‥。
依頼書等は明日届く」
淡々と答える薪。
「横浜の被害者は老夫婦、二子玉は‥家族3人。
すでに5人ですか‥のんびりしてられないでしょうに‥
何やってんですかね」
「神奈川県警と警視庁は‥特に仲が悪い。
連携がうまくいかなかったんだな」
「合同捜査は‥難しいですね」
「県警は一課の本部長に全く従わず勝手な捜査を繰り返して
挙句の果てに一課では打ち切り、
総監が、もう結構、第九に依頼する
と最終判断を下したそうだ」
「ああ‥さぞかし三田課長はキレたでしょう」
「そうだな、姿が目に浮かぶ。
‥しかし、緊急を要する事案だ。
次の殺人が行われないとは限らない。
いや、次があると思った方がいいな」
「‥そうですね」

暮れかかってうす暗くなった頃、マンション前に戻ってきても
雨脚は治まっていなかった。
公用車を降りて自宅マンションのポーチまで進む間にも
激しい雨脚のせいで結構濡れる。
オートロックを開けて歩きながらハンカチを取り出そうとした 薪の目に
見慣れた姿が映る。
エントランス内の共有スペースの豪奢なソファに座った大きな背中、
黙って正面に回り、向かいあったシングルチェアに腰かける薪。
ハッとして顔を上げた‥青木。
「‥薪さん、お帰りでしたか‥」
「青木‥先に帰ったんじゃなかったのか?
何してるんだこんなところで‥コーヒーなんか飲んで」
青木の前に置かれた紙コップのコーヒーに目を落として薪が
呆れたという表情で尋ねる。
「あの‥帰るつもりだったんですけど‥薪さん、食事どうするのかと
思って‥すみません」
「‥‥」
無言で立ち上がり、エレベーターに向かって歩き出す薪の後ろを
慌てて青木がついて行く。
「‥怒ってますか‥?」
一緒にエレベーターに乗ってきた青木を無視して
開閉ボタンを押すと―
ドアを背に青木を振り返った。
「どうして僕が怒るんだ」
じっと自分を見上げる瞳に怒りの色なんてまるっきりない。
口元が微かに微笑んでいるし‥ほっと息をついて、
指を薪の頬に伸ばそうとした‥「青木‥防犯カメラ」
慌てて指を引っ込めた。


「明日出勤になっちゃいましたね、オレ」
リビングで手足を伸ばすパジャマ姿の薪に
キッチンから声をかける青木。
「連続殺人の依頼があったからな‥仕方ないだろ」
「でも、めんどくさいんで帰らないです」
「‥‥着替えを置いてあったか?」
「ワイシャツとかありましたけどネクタイが‥
薪さん貸して下さい」
「じゃあ、新しいのを‥」
「いえ、使ったことがあるのを貸して下さい」
「なんでだ」
「なんか‥薪さんに首を絞められてる感じがするじゃないですか」
「‥ヘンタイか」 うんざりしたようにコメカミを押さえて、
膝の上に顔を埋める薪。
「そうかもしれません‥できました」
(‥そうかもしれません‥って、‥なんなんだ‥)
キッチンのカウンターの上に薪の好きな焼きナスと
キュウリとわかめ、シラスの酢の物‥
そして大根とジャガイモの味噌汁が乗っている。
「今日は蒸し暑かったから夏の名残りのメニューです。
食欲無いですか?」
「‥いや、何だか食欲が出てきた。
ここのところお前の作ったものを食べてないから
少し痩せたかもしれないな」
「これ以上痩せないでください。
また忙しくなるのに‥」
「‥だから来たのか‥僕が心配で‥」
「いえ、薪さんちの方が便利なんです。
近いでしょう?第九に」
「‥ウソつき、警察官のくせに」
「‥えっと‥心配でした。
顔色悪いし‥今日カップをひとつ割ったでしょう?」
「あれは‥手が滑って‥」
「手の指に力が入らないっていうのは
疲れているんです、薪さんは。
で、また休む暇もなくなるし‥今夜だけは
ゆっくりしてほしくて‥」
黙ってパクっと焼きナスを口にする薪、
「‥どうですか?」
「二人前はいける」
「よかった‥たいしてカロリーは無いですけど
食えないよりは‥」
青木自身も疲れているはずなのに自分の為に‥そう思っただけで
薪の疲れは引いて行く。

「今夜は風呂入ったら休んだ方がいいです。
疲れをためると後が大変ですから」
「そうだな、風呂に入ってすぐ寝る。
だったら一緒に入るか‥?」
立ち上がった薪を見上げて固まる青木。
「嫌ならいい」
「入ります!ここ片付けたら入りますから!」
「‥先に入ってる」


浴槽の中で膝に座る薪の濡れた髪が
青木の頬に当たって冷たい感触が心地よかったりする。
「ここのところ‥あの‥してないから‥ヤバいです」
「‥分かってる。どこでもそうなんだから、お前は」
膝に座ったまま振り向き、青木の肩越しに浴槽の縁を掴んで
顔を近づける薪、
その頬に触れながら腰を引き寄せ、艶やかで張りのある唇を青木が受け入れる。
触れあう音が浴室に響いて、青木の脳髄まで蕩かせてしまうような
感覚に陥っていくのだ‥。
青木の指が薪の背中から続く膨らみを辿って
柔らかく解けかかっている窄まりに触れると、
ビクッと薪の体が震えて、青木の肩に顔を預ける。
脚を広げて青木に跨る形で座っている薪の中には容易に
青木の指は入りこんで‥
「‥んっ‥」
はぁ‥と息を吐きながらその異物感に耐えている薪の
眉をひそめた顔は扇情的で‥
胸に咲く清楚な蕾を唇でついばみながら後ろを刺激すると、
ますます開いていく後孔に、2本に増やされた指が
ジュク、ジュクと湯の外にも漏れそうな音をさせているような
錯覚さえ覚える。
浴槽の中にいるからではなく、その欲望の証として
溢れた体液が指を滑らかにしているのだと青木は思う。
「あ‥あっ‥はぁ‥青木‥」
顔を肩から起こして、色香に満ちたその双眸で見つめる意味を
青木は知っている。
指ではないものが欲しい‥ということ。
腰を抱く腕を緩めて、薪を真っ直ぐ正面に向けると、
ゆっくりと、すっかりエレクトしている自身を‥開いた体に
押し当てて、沈めていく。
肩を掴む薪の指に力が入り指先が白くなる‥そして青木の肩にも
ピリリとした微かな痛みが走っていた。
ズッ‥と奥まで挿入すると、胸を合わせるように抱きしめ
薪の屹立を自分の下腹部に受けながら、緩やかに抽挿を始める。
浴槽の湯が上下する動きに合わせるように、ザバ、ザバと外に溢れていっても
そんなことは気にもせず、激しい欲情に支配された体は
お互いを求めてやまなかったのだ。
青木の肌で擦れる薪のペニスも、抽挿の繰り返される後孔も
すべての血液が集まっているように熱かった。
「んっ‥あっ‥」
「‥あまり‥乗らないかなって‥思ってて‥でも、
発情してくれました‥?」
スポットを引っかけるように擦りながら出入りする感覚に
ろれつも怪しい薪の唇から零れおちる愉悦のよがりが
たまらなかった。
「あっ‥した‥発情し‥た、あっあっ‥ダメだ‥青‥」
青木の動きを受けてたまらず揺れる薪の腰も
砕けるほど熱かったに違いない。
「熱くて‥もう‥あぁ‥」
「もう少し‥です‥痛まないですか‥?」
かぶりを振る薪の額に滲む汗が涙と混ざって青木の胸にも落ちて
温いお湯と混ざり、深く繋がった交合の奥にも漂っていくようだ‥。
そして、
敏感な粘膜を激しく擦られて、まるで内臓まで押し出される感覚が、
重苦しさが、薪には快感だった。
下腹部に流し込まれた熱源の愛しさが薪の快感を増幅させて
もっと、もっと溺れたい― という欲望が止まらないのだ。
「あお‥き‥青‥ああっ!」
浴室で響く濡れた声はお互いにとって潤滑油の如く
溢れて蕩けて‥芯で疼く。
体を捩り青木の下腹部に擦りつけた後、
堤が決壊したように破れ、ほどけていっても、浴槽の湯と溶け合って
白濁した精液は青木の腰に纏わりついた後、すぐに消え去った。
逆に薪の中で弾けた青木のものは水圧に押されるように
薪の内壁に呑み込まれて、流れ落ちてこない。
それが薪にとって何よりも快感なのかもしれない。
「溶け合って‥僕の中にずっといてくれればいい‥」
まだ色深い唇が、そう呟いていた。



続く





続きもの書けるのでしょうか‥?
それより復活してすぐRというのは‥ありがちです(笑)
ほんとうにこれから書けるのか‥ああああ‥心配‥
どうしよう(>_<)
どうか長い目で‥こいつはまだ痛んでいるんだ、そう思っていただければ
幸いです。

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  by -

 9月13日未公開コメ下さいましたS様へ

コメントありがとうございます〜♪
今日はまた暑くなりました‥v-12大丈夫ですか(笑)
> 長官とのやりとりがたまらなく好きです。
> なんですかね、オペラのことを出して口説いているの?
口説いているのでしょうね(笑)
無理なのに‥
でもそれを楽しんでいるのかも知れません。
実は面白い方で。
オペラなんて‥私はすぐ飽きちゃうけどv-398
> 薪さんの背中がゾクゾクには爆笑しました。
> いい感じ〜♪♪
ゾクゾク‥薪さんも切り返しがうまいっ!
長官もまいったでしょうか?
いい感じ〜♪♪って‥(笑)
あなた様の趣味は‥いつも笑わせていただいてます。
> そして‥絶好調のRもまた‥顔がニヤけて元に戻らない(笑)
> もっといっちゃってるのも‥読んでみたいです。
絶好調ではないですよ‥(^_^;)
8分目かな?
もっといっちゃってるの、ですか‥うーん‥
本調子に戻ったら‥頑張りますっ!!
なかなかね‥100%には‥
R専門じゃないですからっ(笑)
体調気をつけて下さいね、色々飛びまわっているようですからv-410

  by ruru

 8月1日鍵拍手コメ下さいましたAさまへ

Aさま、こんにちは!
拍手とコメントありがとうございます(^v^)

Rの部分を読んでる途中で‥

大変でしたね(^_^;)
うちもこの間エスカレーターで足をぶつけたと自分で興奮して電話をかけてきましてた。
大したことなかったんですけどもね。
近頃は暑いので熱中症が心配です。

三枝さんのおっとり振りが可笑しい(^^)
薪さんは原作では孤高の人という感じがしてましたけど。


薪さんが相手にしてくれないのは近頃分ってきて、
自分の世界に入っている三枝さんですね(笑)
薪さんはやはり‥孤高のひとでいようとしたのかな‥?
そう思ってました。
でも‥原作で明るい薪さんも見たかったですね。

でも、第九が家族のようなところだったというセリフに切なくなりました(;;)

お仕事が家族というのも悲しい‥そこしか場所がなかったのが
辛いです。
ほんとうの家族を作ってくれてたら‥いいですね。
青木は薪さんの本当の家族になりえる人間だったから
薪さんも惹かれたのかもしれないですね。
家族になりたいと言う想いが薪さんの中にあったら嬉しいです。

雨好きの薪さんも疲れを感じているようですね。
でも、青木と一緒に居て何もせず寝るわけないのでした。
薪さんには栄養剤!?きゃ(≧▽≦)


薪さんも青木の相手で疲れますよね。
なにせ大型犬(笑)
散歩させるのも大変ですv-388
雨に濡れながら‥色々濡れながら‥?
きゃーーー‥下品ですみませんっv-402
でも欲しがる薪さんも好きですっっ(笑)
受け止める青木も‥そこそこ好きです(^_^;)
原作で見たかった‥少しでもいいから仲良しのふたりを。

一方的に薪さんに責められるシーンも愛があったと言えば
あったのでしょうが。

ありがとうございましたm(__)m

  by ruru

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2010/09/13 01:21 |  |  #  edit

9月13日未公開コメ下さいましたS様へ

コメントありがとうございます〜♪
今日はまた暑くなりました‥v-12大丈夫ですか(笑)
> 長官とのやりとりがたまらなく好きです。
> なんですかね、オペラのことを出して口説いているの?
口説いているのでしょうね(笑)
無理なのに‥
でもそれを楽しんでいるのかも知れません。
実は面白い方で。
オペラなんて‥私はすぐ飽きちゃうけどv-398
> 薪さんの背中がゾクゾクには爆笑しました。
> いい感じ〜♪♪
ゾクゾク‥薪さんも切り返しがうまいっ!
長官もまいったでしょうか?
いい感じ〜♪♪って‥(笑)
あなた様の趣味は‥いつも笑わせていただいてます。
> そして‥絶好調のRもまた‥顔がニヤけて元に戻らない(笑)
> もっといっちゃってるのも‥読んでみたいです。
絶好調ではないですよ‥(^_^;)
8分目かな?
もっといっちゃってるの、ですか‥うーん‥
本調子に戻ったら‥頑張りますっ!!
なかなかね‥100%には‥
R専門じゃないですからっ(笑)
体調気をつけて下さいね、色々飛びまわっているようですからv-410

2010/09/13 16:58 | URL | ruru #Xl5e9i5Y  edit

8月1日鍵拍手コメ下さいましたAさまへ

Aさま、こんにちは!
拍手とコメントありがとうございます(^v^)

Rの部分を読んでる途中で‥

大変でしたね(^_^;)
うちもこの間エスカレーターで足をぶつけたと自分で興奮して電話をかけてきましてた。
大したことなかったんですけどもね。
近頃は暑いので熱中症が心配です。

三枝さんのおっとり振りが可笑しい(^^)
薪さんは原作では孤高の人という感じがしてましたけど。


薪さんが相手にしてくれないのは近頃分ってきて、
自分の世界に入っている三枝さんですね(笑)
薪さんはやはり‥孤高のひとでいようとしたのかな‥?
そう思ってました。
でも‥原作で明るい薪さんも見たかったですね。

でも、第九が家族のようなところだったというセリフに切なくなりました(;;)

お仕事が家族というのも悲しい‥そこしか場所がなかったのが
辛いです。
ほんとうの家族を作ってくれてたら‥いいですね。
青木は薪さんの本当の家族になりえる人間だったから
薪さんも惹かれたのかもしれないですね。
家族になりたいと言う想いが薪さんの中にあったら嬉しいです。

雨好きの薪さんも疲れを感じているようですね。
でも、青木と一緒に居て何もせず寝るわけないのでした。
薪さんには栄養剤!?きゃ(≧▽≦)


薪さんも青木の相手で疲れますよね。
なにせ大型犬(笑)
散歩させるのも大変ですv-388
雨に濡れながら‥色々濡れながら‥?
きゃーーー‥下品ですみませんっv-402
でも欲しがる薪さんも好きですっっ(笑)
受け止める青木も‥そこそこ好きです(^_^;)
原作で見たかった‥少しでもいいから仲良しのふたりを。

一方的に薪さんに責められるシーンも愛があったと言えば
あったのでしょうが。

ありがとうございましたm(__)m

2012/08/02 03:06 | URL | ruru #Xl5e9i5Y  edit

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