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Fleurage―たおやかな花たち―

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Category:孤高のアリア

孤高のアリア 14 

※創作です


Rあります(笑)
申し訳ありませんが、苦手な方と
18歳未満の方は御遠慮くださいませ。


後は‥あくまでも自己責任で‥(^_^;)
無責任ですみません。
でも、そんな激しくは無いです。
中の‥下?
「孤高のアリア」 14





「‥なんだか朝食みたいですね」
卵焼きに‥豆腐の味噌汁、ほうれん草のおひたしが
テーブルに並ぶ。
「へえ‥さすが僕の調理師だな、僕の好きなものしか作らない」
「‥当たり前です、何言われるか分からないでしょう?
目玉焼きより卵焼きが良かったのにって‥きっと薪さん言いますから」
「仕方ないじゃないか‥和食が好きなんだから‥」
「いいですから食べて下さい」

食事は―
薪にとって苦痛だった。
幼いころから食が細かった薪にとって青木は何にも代えられない
専属調理師のようなもので‥。
薪史上最も胃が活動しているのが今かも知れない。

「太ったらどう責任取ってくれるんだ」
なんて文句を言うと‥
「太りませんよ、一緒に住めば」と、返ってくる。
「‥‥殺す気か」
ケダモノ青木にきっと殺される‥などという冗談が
冗談でなくなりそうな気がしてならない‥。

食事が終わってソファで雑誌を見ていた青木が
シャワーから出た薪を振り向いて、
「薪さん、こっち‥」
雑誌をパタンと閉じて薪を呼んだ。
「‥‥」
(たとえ、青木が僕と別れたくなっても仕方が無い‥)
黙って青木の前に立ち、くるりと背を向けると‥
ソファの青木の膝に腰を落とした。
そして‥問題の右手を青木の膝に置いた。
「‥冷たいですね‥左手に比べると‥」
「‥そうだな」
「さてと‥薪さん、喋ってもらえますか‥?」
薪の腰から前に両腕を回して緩く抱きながら青木が
尋ねる。
「僕はお前にウソをつていていた」
「ウソ‥?」
「‥罪を犯したとは思っていないと言った。
ネガティブではなく‥前向きに生きようと決めたとも言った。
なのに夏が過ぎるとこの手が‥
お前は罪人だと‥教える。
そして‥結局自分はひとりだと‥彼女のように‥水沢莉緒のように
心の奥底ではお前にさえ打ち明けずこれは自分だけの
痛みだと思い込んでいたとしたら‥こんな手酷い裏切り行為は
無いと思う‥。
何度単なる思い込みだと心に呟いても
あの感触が蘇ってきて僕を責める‥僕は構わない、
それだけのことをしたんだから‥ただ、お前は関係ないんだ。
お前を犯罪者の情人になんかしたくなかった‥
だからと言って、所詮ひとりだという考え方自体、
お前に責められても、なじられても仕方のない‥ことだ。
だけど‥
確かにお前と一緒に前を向いて生きたいというのも
本心なんだ。
それが本当に許されることなら‥‥」
薪の右手を青木が両手で覆いかぶせるように包み込んだ。
「‥薪さんは人間ですよ、悩むのは当たり前じゃないですか。
あんな苦しい想いをして‥たかだか数年で‥忘れられるはずがない‥
優しい、心のキレイな薪さんが‥」
「‥よく言う」
青木の胸に顔をくっつけて呟く。
そんな薪の右手に唇を寄せながら青木が話を続けた。
「この手‥あなたの手だ。たとえ、汚れていても‥血塗られていたとしても
あなたの手なら‥オレの手ですよ。
ひとりじゃない‥オレも一緒に苦しんでいたつもりですけど
あなたに伝わってないのはオレの不徳の致すところですね」
青木のシャツの胸元をギュッと掴んで‥
「ごめん‥お前まで苦しめている‥」
そう言う薪の頬を両手で挟んで上を向かせる青木。
「あげられるものならば‥オレの右手を薪さんにあげたい‥」
「右手が無いと困るぞ‥色んな事ができなくなる‥」
「そんなの‥左手で十分です。
左手だけでもあなたのことを十分喜ばせて上げられます」
「‥ばか‥切りとったら出血多量で死ぬ‥」
「あなたの為なら死んでもいい‥幽霊になって傍にいる」
「幽霊のお前なんていらない‥僕も一緒に死ぬ。
知っていると思うが‥お前になにかあったら‥僕の取るべき行動は
ひとつしかないんだからな‥」
「分かってます、死んでも一緒ですよ‥」
青木の背中を両腕で抱き締めながら涙声で薪が聞く、
「お前は‥僕を泣かせるのが趣味なのか‥?」
青木の前では泣くのを我慢しないことを決めている薪の、
止まらない涙が青木の胸を温かく濡らして‥。
「‥そうかも知れませんね、だって‥そそられるんです‥薪さんの泣き顔は。
そうだ‥違う意味でも泣かせてあげます」
頬の涙を唇で吸い取ると、
薪を抱えあげて寝室の、青木の手でキレイにベッドメイキングされている
ベッドに共に沈み込んだ。


―なんて熱いんだろう‥口腔内で絡み合う舌が
燃えるように熱くて‥頭の芯がぼうっとしてくる。
息なんてできなくていい‥
このまま意識を失っても構わない―
薪の体を辿って行く手も、膝を割って入りこんだ青木の下肢も
(すべてが熱いんだ、青木は‥)と薪は思う。
自分の右手に絡んだ青木の指が
青木自身へと導いていく。
「薪さん‥薪さんの右手で‥オレに触れて下さい」
青木の体液に濡れて勃ちあがった陰茎の先端をつっ‥と、刺激ながら
優しく上下させると‥右手の冷たさも痺れも取り去られて
青木の形を敏感に指先が感じる‥。
唇でも感じたいという欲望を押さえることができず、
両手で支えながら深く口腔に咥え込んだ。
体液の匂いも、ぬらぬらとした舌触りもたまらなく心をかき乱して
もう、青木とのセックスのことしか薪は考えられなくなるのだ。
「薪さ‥」
もう限界だと言うように、薪の頭部を抱えるようにして引き離すと‥
反転させて薪をシーツに押し当てる。
かかえた片足を深く胸に抱くように折り曲げ、
薄紅色に染まった柔らかい窄まりに顔を埋める青木。
「‥んっ‥あぁ‥」
一本だけ指を差し込んで綻んだその少し奥に‥
舌先が侵入してきた。
何度も行き来する滑らかな舌の刺激は‥薪の器官のすべてを蕩かして‥
「あぁ‥もう‥」
「いきそうですか‥」
薪の間でくぐもった声で尋ねる青木に答えられない薪。
そして、唇が薪のペニスに移動して隙間なく包み込んだ後、
ビクン、と薪の体が弾けた。
「‥あっ‥!」
トクン‥トクン‥と脈打つように青木の中に溢れた精液を
躊躇なく、いつものように飲み下すと満足げに青木が微笑む。
「ほら‥もう冷たくない‥オレと同じ熱さですよ‥」
薪の右手を取り、その指の一本、一本にくちづけ、舌で指先を舐めて
「あ‥薪さんとオレの匂いが混ざってる‥」そう囁いた。
「青木‥」
両手を青木に向かって差し出すと、
「もう‥欲しい‥」息も絶え絶えというように喘ぐ薪。
差し込まれたままの指が薪の欲望をすぐに呼び戻し、
再び滴る体液が流れて‥
奥の窄まりに埋まっている青木の指まで濡らしている。
「‥‥」
その濡れた指を抜くと、首に薪の腕を絡ませたまま、
その先を期待して悦びに震える後孔に屹立した自身をグッと捻じ込むように
押し当てた。
「ああ‥嫌だ‥青‥」
内壁に当たる前立腺の膨らみをペニスの擦るだけで
薪が登り詰めてしまう‥
それが嫌だと言うのだ。
まだいきたくない‥もっと‥そう言いたいに違いない、
だけど‥「薪さん‥射精しなくてもいけるでしょう‥?」
「‥‥」
青木がそんなふうにした‥「お前が‥僕の体に教えたんじゃないか‥」
「嫌なんですか‥?」
「‥‥」
ズッとグラインドすると‥悲鳴に近い愉悦の喘ぎ声が
薪の濡れて扇情的な唇から洩れでていく。
「あっ‥や‥あぁぁ‥」
のけ反る背中をきつく抱きしめながら繰り返す抽挿は自分の為ではなく
薪の為、ただ薪の欲望を満たす為に行っている行為‥
揺れる薪の太股が汗で光っているのを目にすると
青木は満たされるのだ。
‥感じてくれているのだと。

射精するのは限度があるが
もっと感じるものがあるのを薪は知っている。
「青木‥僕が上になる‥」
「‥‥」
薪を抱いたまま青木が体位を入れ変えると、
青木を深く挿入したまま薪が腰を緩やかに上下させて
射精寸前の青木を追い詰めていく。
青木を自分がいかせたい―そう薪は思って‥
いつも愛されるばかりではなく、愛したい‥
自分の体を使って愛したい‥そんなふうに願っていた。
支えられた腰を深く沈めて青木を呑み込むこの体も
絡みあった右手も‥自分だけのものではなかった。
自分と‥青木のモノなのか‥
だとしたら心も‥心の中の苦しみも自分の中に欲しい‥
青木はそう思っているのだろう‥。

自ら動きながら青木の指の刺激を受ける体の芯が
身の置き所が無いほど疼いて仕方が無い。
「ああ‥んっ‥」
何度目かの絶頂も青木がくれた例えようのない悦びで‥。
射精することのない性的興奮は、なにより激しいオーガズムを与えてくれる。
「こんなすごいの‥知らなかったのに‥」
夢見心地で呟く薪‥
(青木と肌を合わせるようになって、刻み込まれたセックスだ‥)
そして、
自分の中で弾けた青木の精液が流れていかないように
溢れないように、そっと体を青木の上に横たえた。

「薪さん‥まだここが綻んでる‥」
青木の胸に横抱きにされたまま、大きく骨ばった手が
薪の白い膨らみに伸びて、その狭間の窄まりにそっと触れる。
つぷっと押し込まれた2本の指が中の襞を押し広げるように
内壁にそって進み、腹腔側の少しだけせり出した
弾力のある組織をギュッと挟んで‥擦った。
途端に跳ね上がる薪の下半身、それを押さえて
一層抱く腕に力を込めて、汗にまみれた胸の中に沈みこませる青木。
「あ‥あ‥あぁっ‥あお‥き」
必死にしがみつきながら深すぎる快感に溢れた涙もそのままに
甘く、しどけなくよがる薪。
どうなってもいい‥今はこれが欲しい‥
この動物的で激しい快感が欲しい‥心からそう思っていた。
中から潤滑油のように流れてくる体液がぐちゅぐちゅと妖しく淫蕩な音を立てて
ますます夢中にさせる。
そして指に絡みつく薪の内壁の蠕動を強く感じる青木
(‥これは‥なんだろう‥絡みついて引きずり込もうとする内壁は―
オレにだけしか開かない薪さんの性器‥?)
「‥もう‥死にそう‥」
でも、もっと‥死ぬほどいいのを‥もっと‥薪の際限ない欲望が
そう言って、正気に戻ることを許してくれないのだ、いつも。
合わさった胸から伝わる心音がひとつになった錯覚さえ与えて
執着と激情の塊になったようだった。
塊になって‥どこまでも堕ちたい‥
なんと思われても貫くしかないたったひとつの愛情が
溢れる精液の中にさえ混ざっているのだと思う‥だから
体を交わしたいと感じるのだ。
お互いのペニスだろうが指だろうか‥何であったとしても
愛しく、狂おしい欲情の対象‥。
(今更この快感を体が忘れられる訳もなかった。
心と同じで、僕の体の中にさえ青木に押された刻印があるのに)






続く





この長さのRは‥久しぶりです(-_-;) 
短くもなく長くもなく‥(笑)

なにしろ表現力が乏しくて‥直接表現が‥ヘンタイチックだったらすみません(笑)
でも‥緩めのRだと思います。 
そんなきつくはないような‥
そこそこでしょうか。
自分ではなかなか把握できません。
分かんないです。
ご覧になった方が御判断下さい。

無責任な‥。
ごめんなさい‥やっぱり普通です、きつすぎもせず‥ゆるめの‥?
まっ、いいか‥(笑)

 管理人のみ閲覧できます

  by -

 きゃ〜S様、申し訳ありません(^_^;)

ふふふふふふ‥喜んでいただけて嬉しいですv-344
> いやん‥(〃∇〃)
> 緩くないですけど‥?
> 顔が赤くなってしまいました(笑)
あはははは‥(^∇^;)
大変失礼いたしました。
普通かな‥なんて思っていたのですよ、
ただ直接的な表現があるので‥
ヘンな書き方するのも嫌だし‥
ストレートにいっちゃえーーーっ!
てなもので‥ご迷惑おかけしてましたら‥すみません(笑)
> いいのかな、これもいい刺激になるのかな??
> それにしたって右手あげたら‥いい事出来なくなるじゃん!
> かえって薪さんが困るよ‥?
> 左手だけって‥ああ、あと舌とか‥(笑)
ぎゃーーっっっ、なんてことを(笑)
人のことは言えませんね、左手だけで喜ばせてあげられる‥
なんて青木が言ってましたか??
錯覚?(自爆‥)
‥そうです‥舌も‥足の指は‥ダメかしら‥v-402
すすすすみませーん‥
> まだ平気でーす!
> もう一丁いいものお願いします(^−^)
やっぱりつわもの‥動じないのはさすがですv-354
もう一丁‥‥
腹を抱えて笑いましたっ!!!
もう‥シワが増えるじゃありませんかっ!
でも、喜んでいただけるようにまた頑張りますね。
本当にありがとうございました<m(__)m>
メール読ませていただいて‥いやっほーーっ!
なんてひとりで浮かれてました。
良かったですねっ!
ほんと、ホッとしました。

  by ruru

 鍵付き拍手コメ下さいました方へ

二度目の起こし、ありがとうございまーす(^∇^)
すみません‥えっと‥そうです、Rがメインでしたね。
でもその中に溢れる愛情が‥‥v-10
なかなか描ききれなくていつも後悔ばかりしていますが
こうして拍手やコメントいただくと、本当に書いててよかった‥‥
そんな想いでいっぱいになります。
全然、迷惑なんかじゃありませんから、
鍵つけててもいいんですよ、
ご心配には及びませんv-411
ヘタさ加減に自分で嫌気がさすのですが‥
こんなブログでよろしければ
またいらして下さいませ、
温かいお言葉‥ほんとうに感謝いたします。
‥まぁ‥そんなことまで考えていただいて‥
v-406ありがとうございます‥
足を向けては寝れませんね(笑)
東にいらっしゃるのかしら‥
足が東に向くことは避けて寝たいと思います!
これに懲りずにまたお話してくださいね〜♪

  by ruru

 8月18日鍵コメ下さいましたAさまへ

Aさま、こんにちは!
拍手とコメントありがとうございますi-237

う~ん、やっぱり鈴木さんのことでしたか・・
こちらの鈴木さんは薪さんを恋情として愛していましたから薪さんは余計、
罪悪感を感じてしまうのでしょうか(´`)


そうですね‥もう罪悪感は持たないと思った筈なのに
やはりまだ‥
青木が言うように数年で忘れられる筈はないでしょう。
でも時々、こうして膿を出しながら少しづつ、罪悪感が
薄れて行けばいいのですが。

原作ではどうなんでしょうね。
薪さんが青木に殺されたいと思ったように
鈴木さんも薪さんに殺されたかったような表現がありましたが・・
普通に親友として思い出してあげて欲しいと思うのですが。


原作では守りたいものとして青木を想った時点で
鈴木さんへの罪悪感と言うか、罪の意識は薄れているように
思えました。
青木と暮らすようになったらきっと、いい思い出として
親友のことを思い出すのではないでしょうか。
そうなってほしいですi-228


いつか右手が震えなくなる頃には・・青木が傍にいれば大丈夫です(^^)
心を青木から離そうとしても体が離れられないし(≧▽≦)
ruruさんの原作の続き、読んでみたいです!!


そうです、青木がいます。
ヘンタイでケダモノだけど(笑)青木は薪さんを癒してくれますから。
体が離れられない~~~v-402
離したくても良すぎて‥?
えっ、続きですか?あははははははっ清水先生のファンの方々に
怒られないでしょうか?
この続きって書いていいのか悪いのか‥分んないまま
ちょっとづつ書いてますが出す勇気がないのです~
鍵付けて出すと言う手もありますね(^_^;)

ありがとうございましたv-415v-344

  by ruru

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2010/09/29 21:58 |  |  #  edit

きゃ〜S様、申し訳ありません(^_^;)

ふふふふふふ‥喜んでいただけて嬉しいですv-344
> いやん‥(〃∇〃)
> 緩くないですけど‥?
> 顔が赤くなってしまいました(笑)
あはははは‥(^∇^;)
大変失礼いたしました。
普通かな‥なんて思っていたのですよ、
ただ直接的な表現があるので‥
ヘンな書き方するのも嫌だし‥
ストレートにいっちゃえーーーっ!
てなもので‥ご迷惑おかけしてましたら‥すみません(笑)
> いいのかな、これもいい刺激になるのかな??
> それにしたって右手あげたら‥いい事出来なくなるじゃん!
> かえって薪さんが困るよ‥?
> 左手だけって‥ああ、あと舌とか‥(笑)
ぎゃーーっっっ、なんてことを(笑)
人のことは言えませんね、左手だけで喜ばせてあげられる‥
なんて青木が言ってましたか??
錯覚?(自爆‥)
‥そうです‥舌も‥足の指は‥ダメかしら‥v-402
すすすすみませーん‥
> まだ平気でーす!
> もう一丁いいものお願いします(^−^)
やっぱりつわもの‥動じないのはさすがですv-354
もう一丁‥‥
腹を抱えて笑いましたっ!!!
もう‥シワが増えるじゃありませんかっ!
でも、喜んでいただけるようにまた頑張りますね。
本当にありがとうございました<m(__)m>
メール読ませていただいて‥いやっほーーっ!
なんてひとりで浮かれてました。
良かったですねっ!
ほんと、ホッとしました。

2010/09/30 20:08 | URL | ruru #Xl5e9i5Y  edit

鍵付き拍手コメ下さいました方へ

二度目の起こし、ありがとうございまーす(^∇^)
すみません‥えっと‥そうです、Rがメインでしたね。
でもその中に溢れる愛情が‥‥v-10
なかなか描ききれなくていつも後悔ばかりしていますが
こうして拍手やコメントいただくと、本当に書いててよかった‥‥
そんな想いでいっぱいになります。
全然、迷惑なんかじゃありませんから、
鍵つけててもいいんですよ、
ご心配には及びませんv-411
ヘタさ加減に自分で嫌気がさすのですが‥
こんなブログでよろしければ
またいらして下さいませ、
温かいお言葉‥ほんとうに感謝いたします。
‥まぁ‥そんなことまで考えていただいて‥
v-406ありがとうございます‥
足を向けては寝れませんね(笑)
東にいらっしゃるのかしら‥
足が東に向くことは避けて寝たいと思います!
これに懲りずにまたお話してくださいね〜♪

2010/09/30 20:20 | URL | ruru #Xl5e9i5Y  edit

8月18日鍵コメ下さいましたAさまへ

Aさま、こんにちは!
拍手とコメントありがとうございますi-237

う~ん、やっぱり鈴木さんのことでしたか・・
こちらの鈴木さんは薪さんを恋情として愛していましたから薪さんは余計、
罪悪感を感じてしまうのでしょうか(´`)


そうですね‥もう罪悪感は持たないと思った筈なのに
やはりまだ‥
青木が言うように数年で忘れられる筈はないでしょう。
でも時々、こうして膿を出しながら少しづつ、罪悪感が
薄れて行けばいいのですが。

原作ではどうなんでしょうね。
薪さんが青木に殺されたいと思ったように
鈴木さんも薪さんに殺されたかったような表現がありましたが・・
普通に親友として思い出してあげて欲しいと思うのですが。


原作では守りたいものとして青木を想った時点で
鈴木さんへの罪悪感と言うか、罪の意識は薄れているように
思えました。
青木と暮らすようになったらきっと、いい思い出として
親友のことを思い出すのではないでしょうか。
そうなってほしいですi-228


いつか右手が震えなくなる頃には・・青木が傍にいれば大丈夫です(^^)
心を青木から離そうとしても体が離れられないし(≧▽≦)
ruruさんの原作の続き、読んでみたいです!!


そうです、青木がいます。
ヘンタイでケダモノだけど(笑)青木は薪さんを癒してくれますから。
体が離れられない~~~v-402
離したくても良すぎて‥?
えっ、続きですか?あははははははっ清水先生のファンの方々に
怒られないでしょうか?
この続きって書いていいのか悪いのか‥分んないまま
ちょっとづつ書いてますが出す勇気がないのです~
鍵付けて出すと言う手もありますね(^_^;)

ありがとうございましたv-415v-344

2012/08/19 05:47 | URL | ruru #Xl5e9i5Y  edit

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