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Fleurage―たおやかな花たち―

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Category:浅い眠り

浅い眠り 

※創作です



勿論、あおまきですが‥
甘いです‥(^_^;)
そして‥何にも起こらないお話です。
それでよろしければ、ご覧くださいませ。
うーーん、どうでしょう‥
「浅い眠り」





眠れない‥

もう何時間こうしているだろう。
枕元の携帯を取り上げて見つめる。
「2時‥ああ‥まったく‥」
真っ暗な寝室にカーテンの隙間から洩れる街の灯。
寝返りを打って自分の左側の暗闇を見る、
「‥なんで‥」
そうだ、なんでいない?
本当だったら横にいるはずだった‥。
青木の腕の中だったら眠れないなんてことは‥なかった。
「青木‥青木‥」
声に出して呼んでみた。
胸の真ん中に甘く‥切なく届くもの‥これは何だろう‥?
好きだ‥好きで、好きで‥欲しくてたまらないんだ。
だからこんなに切ない‥今夜ここにいるはずだった青木がいない―
たったそれだけなのに。
「僕はひとりで歩けないのか‥?」
仕方なく起き上がって‥窓際に行く。
灯りの漏れるカーテンをそっと開いて‥外のざわめきに耳を傾ける。
「街は眠らないんだな‥」
人々はどうして起きているのか‥寂しくて、ひとりで過ごすのが辛くて
こうして眠らない時間を外で過ごすのかもしれない。
季節は廻って、あの夏から秋に移行した。
やっと近頃秋らしくなって、風も肌寒く感じる日々‥
「‥さむ」
薄い綿のパジャマの腕を自分で抱きしめる。
「さすがに夜中は寒いな。‥あ、そうだ‥」
ベッドの横のクローゼットを開けて、僕は青木の大きなパジャマを引っ張り出した。
手に持って、暫く眺めていたけれど‥パジャマを着たまま、そっと腕を通してみる。
「‥やっぱりでかい‥」
両腕を通して‥ちゃんと着てもブカブカだ。
「だけど、あったかい‥」
それに‥青木の匂いがした。
洗濯しているのに‥フローラルの香りに混じって、あの陽だまりの匂いがする。
「‥いいか、また洗えば‥」
青木のパジャマを着たままベッドに入る‥そうして、
青木の匂いのする自分をギュッと抱きしめた。
「青木の腕の中にいるみたいだ」
そう思ったのは‥ほんの数分だった。
かえって胸が痛くて‥寂しくて‥自分がひどく情けなくなる。
どうしてこうなんだ。
仕方ないだろ青木は―

『顔が赤いぞ、どうかしたのか?』
室長室に入ってきた青木の顔は明らかに紅潮していた。
風邪気味だとは言っていたが‥
『いえ、そう大したことはないです』
『大したことあるだろ!熱測ってみろ』
ソファに座らせて救急箱から体温計を引っ張り出して、
熱を測らせた。
僕はデスクのこっち側に座って、小細工をさせないように
じっと青木の様子を監視する。
『まだだぞ、鳴る前に出すな!』
何でもないと嘘をつきかねない青木、
『‥分かってます』

『38度か‥熱がある。ここのところ寒暖の差が激しかったからな』
『なんともないですよ、オレは全然‥』
青木の目の前に立って、青木の額に手を当てる‥
『やっぱり‥帰れ』
『今日は‥だって‥』
『いいから帰れ!お前がいなくても困らない』
『だけど今日は‥薪さんのところに‥』
休みの前日は必ず青木は僕の部屋に泊っていた。
ふたりで過ごす時間は大事で‥僕にとって、癒し以外のなにものでもない時間。
大事な‥
『電話するから‥』
『‥薪さん‥』
『具合の悪い時は寝るのが一番いいんだ。大人しく寝てろ、明日には治るだろ』
『‥‥』

大人しく青木は帰宅した。
携帯に電話した僕に(熱はもう大したことないです。薪さんの言った通り、
明日には治りそうです)
そう言っていた。
具合が悪いのに無理して僕のところに来ても‥青木は大人しくしてないだろう。
僕の為に食事を作ったり‥世話を焼いたり‥
だから来ない方がいいんだ。
僕のことは‥いい。
これくらい我慢しないと‥子供じゃないんだから。
寂しいなんて口に出せるはずが無い。

ただ‥青木がいないと眠れない。
普段はいいんだ、
決まり事のように休暇の前日は青木のいることに馴れているから、
だから気持が悪いというか、形容し難い想いにかられると言うか‥

カーテンを閉めると、元の暗闇に戻る部屋。
暗闇が嫌で常夜灯を僕は点けた。
こんな時間に覚醒していると‥何かが僕の心の中に入ってきそうで‥
もう馴れないのか‥こんな夜にひとりでいるのに馴れないのか。
「青木‥青木‥逢いたい‥」
口に出したら‥少しはこの辛さも癒えるのかと思ったけれど、
ますます辛くなった。
ベッドの中で丸まって‥青木の匂いに包まれて‥それでも僕は
青木を求めて、青木の姿を探すように青木が眠っているはずの空間を眺めていた。

いつも使っている黄色の耳栓を取り出してヤケクソのように耳に押し込んで‥
頭から布団をかぶって、青木のパジャマを抱きしめる。

朝になったら青木の部屋に行こう‥
そうだ、なにか消化のいいものを‥買って‥?
買うのか‥?
作らなきゃダメだろ、普通。
いや、今度は腹痛おこしてもまずい‥
‥‥
「‥はぁ‥」溜息しか出ないじゃないか!
青木の‥大ばかっ!
ほんとに‥間が抜けてるっ!
どうして大事な日にこんなことになるんだ‥ばか。

「青木の‥ばかが‥。
だけど‥愛してる‥早く治して、僕のことを抱き締めないと、
‥許さないからな」

青木がいないこんな夜は浅い眠りを繰り返えしている。
青木の夢をみて悲しくて、切なくて目を覚ます‥
目を覚ますと‥もっと悲しくなる、寂しくなる‥。
こんな僕は青木にとってうっとおしい存在なのかもしれない。

僕がこんなに想っていても‥青木は‥
ダメだ!
ネガティブの虫が僕の中で動き出してくる。
青木‥ここに来て助けてほしい‥
僕をこの暗闇から連れ出して、そして‥‥
‥‥抱きしめてほしい‥‥
「青木‥」
そう囁いた僕の耳から耳栓が‥?
‥外れた‥?
外された!!

‥‥!
弾かれたようにベッドに起き上がった。
「‥青木‥なんだ‥なんで‥」

「耳栓なんかしてるから‥
聞こえなかったでしょう、鍵が開く音が」
「青木‥どうして‥」
ベッドの上に登ってきて僕を見つめるジャージ姿の‥青木。
「お前‥熱は?!」
「下がりました。もともと大したことなかったんですよ」
「こんな時間に‥びっくりするだろっ!」
「薪さんが‥」
「‥‥」
「薪さんが呼んでるような気がして‥」
「青木‥」
「薪さんが辛い想いをしてるって‥そう思ったら、
もうとてもじゃないけど‥ひとりでなんか置いとけなくて‥」
「辛くなんか‥」
「泣いたりしてなかったですか‥?」
「泣いてないっ!」
「そうですか‥オレの勘違いですか」
そう言って僕の髪を優しく撫でる。
「でも‥オレ‥着替えがないんじゃ‥薪さんがオレのパジャマ着てるから‥」
「?!‥これは‥ちょっと寒かったから‥」
ニコニコ笑う青木の顔を見て‥少しだけ素直になりたくなった。
「そんな寒かったですか‥」
「寒い‥抱いて寝てくれないと‥寒くて凍える」
じっと見上げると‥真面目な顔をして僕を見つめる青木。
「すみません‥オレが間抜けで薪さんに寂しい想いをさせて」
「違う、お前は悪くない‥勝手にぼくが‥青‥?!」
‥乱暴に僕を引き寄せて‥骨が軋むくらい強く抱きしめてくれた。
「青木‥逢いたかった‥」
「‥オレもですよ」
「今夜じゃなきゃ‥ダメなんだ。
朝にはお前に逢えるのに‥今夜じゃなきゃダメなんて‥ごめん‥」
抱きしめていた腕を緩めて、僕の顔を覗き込むように見つめる青木、
「だから来たんです、そんなの分かってます。
大事な時間なんです‥薪さんとオレにとっては何にも代えられない時間です」
ばか‥ばかっ!‥ほんとに泣かすつもりか‥。

浅い眠りさえ貰えないことになったって‥一緒にいたい。
「青木‥嘘つき‥」
僕の中の青木は‥やっぱり熱かった‥。
裸の背中も‥僕を苛む指も‥舌も‥
少なくとも僕より熱かった。
「ああ‥どう‥して‥」
「薪さんの体温が‥低すぎるだけです‥」
僕の足首にくちづけて、抱え上げると‥また熱っぽい抽挿に没頭していく。
額の汗が‥色っぽくて‥僕は青木の体が心配だったけど‥
夢中になっていくのを止めることなんて‥できない。
「あ‥感じる‥」
ただ‥懸念はあった。


「あーあ」
「‥すみません」
夜が明けて―
僕のベッドで真っ赤な顔してる、あ・お・き。
「今日は大抵の医療機関は休みだ」
「‥‥」
「僕がお前の看護師な訳か‥」
「オレのことはお構いなく」
「注射はできないけど、栄養補給くらいは‥」
作るのはヤバい。
買ってくるっ!
「‥どうした?」
青木の視線を感じて振り向いた僕を見ながら‥
「薪さんが看護師ですかぁ‥なんか‥いいですね」
こいつは‥
「‥青木、僕が何か作ってやるから待ってろ」
思いっきり笑顔を投げかけたら、
「‥いえ‥それだけは勘弁して下さい‥」
‥なんだって‥?

‥‥ほんとうに失礼なやつだっ!
人をおかずにヘンな想像するし、
僕の料理のセンスを信じてないし‥
僕は、
寝ている青木の傍に行って‥耳元で囁いてやった。
「僕の体の隅々まで思い出して‥寝てろ」

青木は、真っ赤な顔を一層赤くして押し黙った。
お前は紅玉かっ!‥‥鼻血でも出せ、バカ。

でも、
青木が青木であればいい、
‥病気でも何でもいいから傍にいてくれればいい。
お前が傍にいて‥お前への愛しさで何度も目を覚ますんだったら‥
僕はそれでもいい。
いや、それがいい。

窓から覗く日差しと‥高く青い空。
リビングの窓を空けて、秋の風を思いっきり吸いこむ。
ほぼオールの目に少しだけ‥冷たい風が‥沁みた。











前から書こうと思ってて‥
カテゴリにタイトルだけ置いてたんですけど、
1カ月くらいたって、やっと書けました。
それでこれか‥
すみませんでした。
私は極甘のあおまき主義者‥お許しください(笑)
紅玉(りんご)な青木が好きです(^_^;)

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  by -

 10月20日未公開コメ下さいましたS様へ

お返事遅くなりまして、誠に申し訳ございませんっ!
私はいつもS様の、レス不要というお言葉に甘えてしまって‥
遅くなったり‥後回しにさせていただいたり‥
本当だったらお怒りになっても仕方が無いところを‥
‥ママ友と言うだけでいつもきていただいて‥(T_T)
(>_<)‥申し訳ございませんv-436
> 薪さんたら‥本当に青木が好きなのね。
> ちょっぴり妬けます。
えへへへ‥妬けますか‥嬉しいなぁ‥
S様が妬けるなんて‥珍しい‥
> でも青木も‥心配になってやっぱり行っちゃうのがいいです。
> 可愛いと言うか‥。
真剣に薪さんのことを思って‥
泣いているんじゃないかって‥‥可愛いですね、優しいですね‥。
こんな息子がいたら‥←あくまでも恋愛対象ではありません(笑)
結婚するなら‥岡部さん!
S様は‥恐ろしい‥瀬名さんでしたね‥犯罪に近くないですか??
失礼しました‥v-356

> 熱があるのに‥エッチな事しちゃって(^^ゞ
> なんというか‥そういう結びつきもいいかな‥
> でも、それだけじゃないふたりの絆が素晴らしい!
> このふたりは‥最強だわ。
ぎゃーーーっっっっっ!
ただ抱き合って眠った訳ではなさそうです(笑)
すみません、青木に無理をさせてしまいました‥
ええ、それだけじゃないんですよ、
青木はしたくて来た‥と言う訳では決して‥決してございませんっ!
‥本当です‥>
> そして‥
> もうすぐお誕生日の瀬名ちゃんのこともお願いねっ(^_-)-☆
でたぁ‥瀬名ちゃんファンのS様の‥リクエストじゃ仕方ないですね、
分かりました、アニバーサリーということで‥岡×瀬名書きますっ!
純粋に岡×瀬名書きますね。
> 薪さんのお料理‥胃薬持参で一度食べてみたい!
> チャレンジャーかな?
ぎゃははははははは!
すみませんっ!
ここの薪さんのお料理は‥‥ちょっと‥胃薬では‥まにあいません。
点滴が必要かと‥(笑)
とんでもなくチャレンジャーだと思われますっ!
青木には死んだ気で食べろと申していますので(^_^;)
もう慣れたと言っておりますよv-354
岡×瀬名待ってて下さいね〜♪
ありがとうございました<m(__)m>
あ、忘れておりました!拍手コメにも‥すみません‥すみません‥v-406

  by ruru

 10月21日鍵付き拍手コメ下さいました‥方へ

こんばんは〜♪
いらっしゃいませ〜(^^♪
えっと‥そうです。
お調べいたしました!‥3回目ですっ、ありがとうございます。
未公開をお気になさってましたが‥全然大丈夫ですから(^∇^)
ほんとうですよ、いつでもどこでも鍵付き歓迎いたしますv-344
あら‥えへへへへ‥
そうですよねぇ‥お熱のあるときに‥そんなことしちゃ‥
でも青木は下がったって言ってました。
だから薪さんも‥それなら‥(笑)
どうやら熱の出方を見てもインフルエンザでは無いようですので
よかったです。
薪さんに患ったら大変!←結局‥薪さんが大事(笑)
色々ありがたいお言葉いただいて‥いたみいります。
私も落ちていられませんね(^_^;)
ありがとうございました!
来ていただけて‥嬉しかったです(*^∀^*)

  by ruru

 8月27日鍵拍手コメ下さいましたAさまへ

Aさま、こんにちは!
拍手とコメントありがとうございますv-415

青木が珍しく風邪をひいたせいで一人で眠れない薪さん、カワイイ(>▽<)
青木のパジャマを着て寝ようとしたり・・
子供がお気に入りのタオルや縫いぐるみを抱いて寝るみたいで(^^)
こういう時の薪さんは子供みたいですね(笑)


青木が風邪をひくなんてあり得ないとは設定(笑)
でも優しい薪さんは休めと言いますよね、勿論。
でもやっぱりさびしい‥デカイパジャマの中で体が泳ぐ薪さんは
とっても愛らしいです~(^-^)
まさに子供のよう‥
どれだけ青木のことが大事なのか分かりますよねっ

さすが!青木は来てくれました。
この後のやり取りがめちゃくちゃ、ラブリーで甘甘で大好きです(´▽`)
やっぱり、しちゃうのですね(〃▽〃)


この青木はやってきますね。
青木と薪さんの間にはシンパシーというか、テレパシーのようなものが
あるのでしょうね。
薪さんが寂しがってるのが青木には分かってしまう‥
ふふふふふ~寒かったから青木のパジャマ着てるって
無理がありますがとっても可愛い言い訳ですv-344
そして‥ふふふふふ~やっぱりしました‥(〃∀〃)

青木はまた風邪がぶり返したようですが(笑)

休日に薪さんちでベッドの中から動けませんでした(笑)
おバカさんですねっ^^;

秘密の最新作はやはり、若い薪さんの話でしたね。
でも、コミックスの方で大量の加筆があるようで何と、2冊に!
青薪のその後はあるかわからないけど新しい青薪シーンは楽しみです!!


そうですか、昔の事件‥と言う事は鈴木さんも出ますか‥(-_-;)
なんか辛いですね、それは。
青薪成立してるのに鈴木さんの姿を見るのはなんだか嫌です。
コミックスの加筆は嬉しいです~
でもあの手紙の内容が明らかになったりはしないでしょうね。
青薪加筆がたくさんあったら良いですねv-398

ありがとうございましたv-415i-178

  by ruru

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  by -

 Mさますみませんっ またまた遅くなってしまいましたm(__)m

Mさま、こんにちは!
いつもお返事が遅くなって申し訳ありません!
これはもう私の怠慢です。
どうか、お許しくださいませm(__)m

> 先日もお返事頂いて有難うございます!
> この一週間ほどわたわたしてて、、
> その合間にお返事読み返したり
> お話読んでにやけたり・・・えへ。
> ここは私のオアシスでございますです。。

いえいえいえ、遅いレスだし、たいしたお返事してないし‥
申し訳ない限りです・
オアシスだなんて‥嬉しいです。
新しいお話も書きたいとほんとうに想っているのですが
なかなか手をつけられない状況があって‥
でもMさまの為に書きますよ~
例の最終回の続きと言うか、舞ちゃん連れて
一緒に住み始めた頃のこととか‥いかがでしょうか?
Mさまの読みたいのはどんなところですか?

> この間有楽町行きました~^^
> 歩きながら、ああここでデート。。青薪妄想してましたww
> しかし昨日は渋谷のスクランブルを通りまして、
> 普段は普通に歩くだけなのに、もう駄目です(笑)
> ああ、ここで靴紐・・・靴紐~~~wwww

あははははっ 有楽町!
丸の内も近いし‥私は以前警視長と警察庁まで行って
写真を撮りました。
なんかここに薪さんがいたりして‥なんて思ったりして。
不審者ですよね(笑)
渋谷は‥靴ひも解けたら自分で結んで下さいね‥(/_;)
私も自分で結びます~

> 渋谷でにやける危ない女みたいな・・・
> 一人で歩く時はいいですけど、
> もう友達とスクランブル歩けません^^

友達とあるくことがあるのですか?
私は暫く行ってませんね‥もう年齢的に渋谷は
怖くて。
ニヤけて下さい!大丈夫です。
あの人数ですからねえ。

> 今日は浅い眠りを読み返していて。。
> まだ一緒に暮らしてない二人の気持ちがこう!
> 好きすぎて求めすぎてしまう気持ちがもう・・・
> 萌えます!

薪さんは青木を愛せば愛すほど自分が自分でなくなる感じが
していたのです。
離れている時の自分の心が普通じゃない、
尋常じゃないほど不安で寂しくて‥
そう言うとこが可愛いですよね。
逢いたくて、抱きしめてほしくて‥v-10

> 好きで好きで欲しくてたまらないって、
> 素直に思ってしまう薪さんの可愛さったら・・・
> しかも青木のパジャマ着ちゃうところが萌えです!
> ここは着るところですよね!

思わず着ちゃいました~(笑)
洗濯してる筈だから匂いはあまりしない筈なんですけど
それでも着ちゃうところがカワユイ。
そうですよね、おっしゃる通りここは着るところでしょう。
あんまり可愛いから青木は抑えが効かなくなりました(笑)

> でも青木・・・来てくれたのはグッジョブですが、
> ・・・ジャージ???
> 普段彼ジャージなんでしょうか??
> 私、ジャージを普段着に着ないので、
> 結構不思議なんですけど、最近の若い子は
> ジャージが部屋着なんでしょうか??
> そんなとこ、気になってしまいました^^

慌てて来たからジャージじゃないでしょうか(笑)
家で着ていたジャージのまま来たのかな?
確か熱が出て帰ったんですよね‥約束してたのに。
でも我慢できなくて‥だからジャージ?
色んな話と混同してるところもあって‥
でもこの話は覚えています。‥‥きっと。(^_^;)
しかし‥ものすごくサイズの大きいジャージでしょうね。


> 風邪ぶりかえしても、薪さんと一緒ならいいですよね^^
> やることやったし(きゃww)
> そこはしないとね!薪さんの期待に応えないと!!
> 薪さんも満たされたようで良かったです^^
> 薪さんの作るご飯は・・・危なそうですけど^^;;;
> 包丁持たないで!レトルトのおかゆチンして!
> いやもう中華粥でも電話して頼んで!みたいな^^
> 薪さんに台所は本当に似合いませんから・・・

風邪ひいた青木を看病するお話もありますが‥
結局青木派我慢できず熱出てるのに薪さんを上に
乗っけておりますv-402で、舐めたり‥
最後まで‥‥いっちゃいました~
そうですね、薪さんには料理は似合わない。
銃は扱えても包丁は扱えないのが薪さんです。
私はそれが薪さんだと思ってます。
薪さんは料理ができない。
それでいいんですよね~
だって青木がすべてやってくれますからね。
ひとりの時は多分‥ミネラルウォーター飲むだけでしょう。
ふと、ビールとか‥(笑)

> 最後の「僕の体の隅々まで思い出して‥寝てろ」
> 発言はキマした。。
> はぁ~~~!!さすがRURUさまの薪さんは違いますね!
> そんなこと言われたら・・・寝れません~~>▽<!
> 隅々・・・見たい、見たいです!えへ^^

ふふふふふ‥ここが一番の見せ場と言うか、
書きたかったところだったと思います(笑)
私はヘンタイですねe-350スミマセン。
青木は‥激妄しながら熱はあがめばかりだったことでしょう(笑)
でも若いから回復は早かったと思います。
次の日にはピンピンしてまた薪さんと‥?えへへへへ~
羨ましいですe-349

> 切ない気持ちになるのも、違う家に住んでるからこそでしょうか。
> こういう気持ちも素敵ですよね^^
> 会いたいけど会えない・・・みたいな。

一緒に住むと言うことは一生の伴侶として暮らすってことですから
それまでの覚悟がなかったのかな。
でも覚悟して家を買いました。
でも忙しいから逢えない日というか、
帰れない日が多いので御無沙汰なのです。
だから室長室で青木が無理矢理行為に及ぶこともありました。
ふふふ‥それも萌えますけどね。

コメント、ほんとうにありがとうございました。
レスが遅くて申し訳ありませんでしたv-436

  by ruru

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2010/10/20 21:43 |  |  #  edit

10月20日未公開コメ下さいましたS様へ

お返事遅くなりまして、誠に申し訳ございませんっ!
私はいつもS様の、レス不要というお言葉に甘えてしまって‥
遅くなったり‥後回しにさせていただいたり‥
本当だったらお怒りになっても仕方が無いところを‥
‥ママ友と言うだけでいつもきていただいて‥(T_T)
(>_<)‥申し訳ございませんv-436
> 薪さんたら‥本当に青木が好きなのね。
> ちょっぴり妬けます。
えへへへ‥妬けますか‥嬉しいなぁ‥
S様が妬けるなんて‥珍しい‥
> でも青木も‥心配になってやっぱり行っちゃうのがいいです。
> 可愛いと言うか‥。
真剣に薪さんのことを思って‥
泣いているんじゃないかって‥‥可愛いですね、優しいですね‥。
こんな息子がいたら‥←あくまでも恋愛対象ではありません(笑)
結婚するなら‥岡部さん!
S様は‥恐ろしい‥瀬名さんでしたね‥犯罪に近くないですか??
失礼しました‥v-356

> 熱があるのに‥エッチな事しちゃって(^^ゞ
> なんというか‥そういう結びつきもいいかな‥
> でも、それだけじゃないふたりの絆が素晴らしい!
> このふたりは‥最強だわ。
ぎゃーーーっっっっっ!
ただ抱き合って眠った訳ではなさそうです(笑)
すみません、青木に無理をさせてしまいました‥
ええ、それだけじゃないんですよ、
青木はしたくて来た‥と言う訳では決して‥決してございませんっ!
‥本当です‥>
> そして‥
> もうすぐお誕生日の瀬名ちゃんのこともお願いねっ(^_-)-☆
でたぁ‥瀬名ちゃんファンのS様の‥リクエストじゃ仕方ないですね、
分かりました、アニバーサリーということで‥岡×瀬名書きますっ!
純粋に岡×瀬名書きますね。
> 薪さんのお料理‥胃薬持参で一度食べてみたい!
> チャレンジャーかな?
ぎゃははははははは!
すみませんっ!
ここの薪さんのお料理は‥‥ちょっと‥胃薬では‥まにあいません。
点滴が必要かと‥(笑)
とんでもなくチャレンジャーだと思われますっ!
青木には死んだ気で食べろと申していますので(^_^;)
もう慣れたと言っておりますよv-354
岡×瀬名待ってて下さいね〜♪
ありがとうございました<m(__)m>
あ、忘れておりました!拍手コメにも‥すみません‥すみません‥v-406

2010/10/22 00:09 | URL | ruru #Xl5e9i5Y  edit

10月21日鍵付き拍手コメ下さいました‥方へ

こんばんは〜♪
いらっしゃいませ〜(^^♪
えっと‥そうです。
お調べいたしました!‥3回目ですっ、ありがとうございます。
未公開をお気になさってましたが‥全然大丈夫ですから(^∇^)
ほんとうですよ、いつでもどこでも鍵付き歓迎いたしますv-344
あら‥えへへへへ‥
そうですよねぇ‥お熱のあるときに‥そんなことしちゃ‥
でも青木は下がったって言ってました。
だから薪さんも‥それなら‥(笑)
どうやら熱の出方を見てもインフルエンザでは無いようですので
よかったです。
薪さんに患ったら大変!←結局‥薪さんが大事(笑)
色々ありがたいお言葉いただいて‥いたみいります。
私も落ちていられませんね(^_^;)
ありがとうございました!
来ていただけて‥嬉しかったです(*^∀^*)

2010/10/22 00:30 | URL | ruru #Xl5e9i5Y  edit

8月27日鍵拍手コメ下さいましたAさまへ

Aさま、こんにちは!
拍手とコメントありがとうございますv-415

青木が珍しく風邪をひいたせいで一人で眠れない薪さん、カワイイ(>▽<)
青木のパジャマを着て寝ようとしたり・・
子供がお気に入りのタオルや縫いぐるみを抱いて寝るみたいで(^^)
こういう時の薪さんは子供みたいですね(笑)


青木が風邪をひくなんてあり得ないとは設定(笑)
でも優しい薪さんは休めと言いますよね、勿論。
でもやっぱりさびしい‥デカイパジャマの中で体が泳ぐ薪さんは
とっても愛らしいです~(^-^)
まさに子供のよう‥
どれだけ青木のことが大事なのか分かりますよねっ

さすが!青木は来てくれました。
この後のやり取りがめちゃくちゃ、ラブリーで甘甘で大好きです(´▽`)
やっぱり、しちゃうのですね(〃▽〃)


この青木はやってきますね。
青木と薪さんの間にはシンパシーというか、テレパシーのようなものが
あるのでしょうね。
薪さんが寂しがってるのが青木には分かってしまう‥
ふふふふふ~寒かったから青木のパジャマ着てるって
無理がありますがとっても可愛い言い訳ですv-344
そして‥ふふふふふ~やっぱりしました‥(〃∀〃)

青木はまた風邪がぶり返したようですが(笑)

休日に薪さんちでベッドの中から動けませんでした(笑)
おバカさんですねっ^^;

秘密の最新作はやはり、若い薪さんの話でしたね。
でも、コミックスの方で大量の加筆があるようで何と、2冊に!
青薪のその後はあるかわからないけど新しい青薪シーンは楽しみです!!


そうですか、昔の事件‥と言う事は鈴木さんも出ますか‥(-_-;)
なんか辛いですね、それは。
青薪成立してるのに鈴木さんの姿を見るのはなんだか嫌です。
コミックスの加筆は嬉しいです~
でもあの手紙の内容が明らかになったりはしないでしょうね。
青薪加筆がたくさんあったら良いですねv-398

ありがとうございましたv-415i-178

2012/08/29 12:32 | URL | ruru #Xl5e9i5Y  edit

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2014/01/20 23:04 |  |  #  edit

Mさますみませんっ またまた遅くなってしまいましたm(__)m

Mさま、こんにちは!
いつもお返事が遅くなって申し訳ありません!
これはもう私の怠慢です。
どうか、お許しくださいませm(__)m

> 先日もお返事頂いて有難うございます!
> この一週間ほどわたわたしてて、、
> その合間にお返事読み返したり
> お話読んでにやけたり・・・えへ。
> ここは私のオアシスでございますです。。

いえいえいえ、遅いレスだし、たいしたお返事してないし‥
申し訳ない限りです・
オアシスだなんて‥嬉しいです。
新しいお話も書きたいとほんとうに想っているのですが
なかなか手をつけられない状況があって‥
でもMさまの為に書きますよ~
例の最終回の続きと言うか、舞ちゃん連れて
一緒に住み始めた頃のこととか‥いかがでしょうか?
Mさまの読みたいのはどんなところですか?

> この間有楽町行きました~^^
> 歩きながら、ああここでデート。。青薪妄想してましたww
> しかし昨日は渋谷のスクランブルを通りまして、
> 普段は普通に歩くだけなのに、もう駄目です(笑)
> ああ、ここで靴紐・・・靴紐~~~wwww

あははははっ 有楽町!
丸の内も近いし‥私は以前警視長と警察庁まで行って
写真を撮りました。
なんかここに薪さんがいたりして‥なんて思ったりして。
不審者ですよね(笑)
渋谷は‥靴ひも解けたら自分で結んで下さいね‥(/_;)
私も自分で結びます~

> 渋谷でにやける危ない女みたいな・・・
> 一人で歩く時はいいですけど、
> もう友達とスクランブル歩けません^^

友達とあるくことがあるのですか?
私は暫く行ってませんね‥もう年齢的に渋谷は
怖くて。
ニヤけて下さい!大丈夫です。
あの人数ですからねえ。

> 今日は浅い眠りを読み返していて。。
> まだ一緒に暮らしてない二人の気持ちがこう!
> 好きすぎて求めすぎてしまう気持ちがもう・・・
> 萌えます!

薪さんは青木を愛せば愛すほど自分が自分でなくなる感じが
していたのです。
離れている時の自分の心が普通じゃない、
尋常じゃないほど不安で寂しくて‥
そう言うとこが可愛いですよね。
逢いたくて、抱きしめてほしくて‥v-10

> 好きで好きで欲しくてたまらないって、
> 素直に思ってしまう薪さんの可愛さったら・・・
> しかも青木のパジャマ着ちゃうところが萌えです!
> ここは着るところですよね!

思わず着ちゃいました~(笑)
洗濯してる筈だから匂いはあまりしない筈なんですけど
それでも着ちゃうところがカワユイ。
そうですよね、おっしゃる通りここは着るところでしょう。
あんまり可愛いから青木は抑えが効かなくなりました(笑)

> でも青木・・・来てくれたのはグッジョブですが、
> ・・・ジャージ???
> 普段彼ジャージなんでしょうか??
> 私、ジャージを普段着に着ないので、
> 結構不思議なんですけど、最近の若い子は
> ジャージが部屋着なんでしょうか??
> そんなとこ、気になってしまいました^^

慌てて来たからジャージじゃないでしょうか(笑)
家で着ていたジャージのまま来たのかな?
確か熱が出て帰ったんですよね‥約束してたのに。
でも我慢できなくて‥だからジャージ?
色んな話と混同してるところもあって‥
でもこの話は覚えています。‥‥きっと。(^_^;)
しかし‥ものすごくサイズの大きいジャージでしょうね。


> 風邪ぶりかえしても、薪さんと一緒ならいいですよね^^
> やることやったし(きゃww)
> そこはしないとね!薪さんの期待に応えないと!!
> 薪さんも満たされたようで良かったです^^
> 薪さんの作るご飯は・・・危なそうですけど^^;;;
> 包丁持たないで!レトルトのおかゆチンして!
> いやもう中華粥でも電話して頼んで!みたいな^^
> 薪さんに台所は本当に似合いませんから・・・

風邪ひいた青木を看病するお話もありますが‥
結局青木派我慢できず熱出てるのに薪さんを上に
乗っけておりますv-402で、舐めたり‥
最後まで‥‥いっちゃいました~
そうですね、薪さんには料理は似合わない。
銃は扱えても包丁は扱えないのが薪さんです。
私はそれが薪さんだと思ってます。
薪さんは料理ができない。
それでいいんですよね~
だって青木がすべてやってくれますからね。
ひとりの時は多分‥ミネラルウォーター飲むだけでしょう。
ふと、ビールとか‥(笑)

> 最後の「僕の体の隅々まで思い出して‥寝てろ」
> 発言はキマした。。
> はぁ~~~!!さすがRURUさまの薪さんは違いますね!
> そんなこと言われたら・・・寝れません~~>▽<!
> 隅々・・・見たい、見たいです!えへ^^

ふふふふふ‥ここが一番の見せ場と言うか、
書きたかったところだったと思います(笑)
私はヘンタイですねe-350スミマセン。
青木は‥激妄しながら熱はあがめばかりだったことでしょう(笑)
でも若いから回復は早かったと思います。
次の日にはピンピンしてまた薪さんと‥?えへへへへ~
羨ましいですe-349

> 切ない気持ちになるのも、違う家に住んでるからこそでしょうか。
> こういう気持ちも素敵ですよね^^
> 会いたいけど会えない・・・みたいな。

一緒に住むと言うことは一生の伴侶として暮らすってことですから
それまでの覚悟がなかったのかな。
でも覚悟して家を買いました。
でも忙しいから逢えない日というか、
帰れない日が多いので御無沙汰なのです。
だから室長室で青木が無理矢理行為に及ぶこともありました。
ふふふ‥それも萌えますけどね。

コメント、ほんとうにありがとうございました。
レスが遅くて申し訳ありませんでしたv-436

2014/01/27 20:22 | URL | ruru #Xl5e9i5Y  edit

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