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Fleurage―たおやかな花たち―

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Category:Anniversary

Anniversary 4 

※創作です



キリが悪い回ですが
なんとか終わりです。
岡部さん、瀬名さん‥ありがとうございました、
という感じですね。

よろしかったら最後の最後になるかもしれないお二人を
見て行ってくださいませ。
拙いですけど‥(-_-;)

あ、それから‥ゆるゆるRあります、お気を付け下さい。
「Anniversary」 4




臓器提供意思表示カード―

―私は、脳死後及び心臓が停止した
死後のいずれでも移植の為に臓器を提供します―

そこにチェックがしてあった。

そして―
なんだって?
‥‥科警研に脳を提供‥‥?
真意を確かめたくて、顔を上げ瀬名さんを見つめた。
‥いつもと変わらない優しく穏やかなキレイな顔だ。
じゃあ、いったい何を言いたくて‥

「岡部さん、このカードは私だから持っている訳ではなくて‥
岡部さんから私を奪っていくという意味でもありません」
臓器提供のことは‥分かる。
多分この人ならそうだろう‥
死ねばただの物体と化すだけだと。
物体に恋焦がれても仕方が無い、という考え方だ。
海外生活が長かったせいか極めてドライな考え方をする。
しかし‥人の心はそう簡単じゃないというのを‥知っているんだろうか‥。
「どっちにしてもオレは反対です、それは変わらない‥!」
瀬名さんの手を握ったままそう言った。
「それに‥あなたは提供できないです。
提供可能だっていう医学的判断が下りないくらい長生きしますから」
「‥岡部さんと一緒にいると‥長生きできるんですか?」
「そうです。あなたを下にも置かない扱いをするし、
箸も持たせません!
それに‥朝から晩まで面倒見ます」
キョトンとしていた瀬名さんが‥膝を立ててその上に顔を埋めて‥
笑っている‥。
「朝から‥晩まで‥すっごくありがたいですけど‥
きっと脚の筋肉が落ちて歩けなくなります‥岡部さんは‥ほんとに‥」
「そんなもんですか‥へえ‥」
「でも‥岡部さんも知ってるのに。
でも触れようとしない‥」
「タイムリミットのことですか‥だけどそれは延びるものだと聞きました。
実際検査結果もいいし‥近頃の忙しさは気になってましたが」
「‥保障が無いんです。
こんなふうに熱を出して‥入院なんて‥これから増えていくって
思ってましたから‥」
ああ‥バカだ‥オレは‥
青木にバカなんて言えないぞ。
「ほんとうのこと言って下さい、自分に心を置いたままだったら‥
なにかあった時にオレが辛いだろうと思って―
ああいう事を‥」
「‥‥」
違うなら違うと言う人だ、
図星だ。
黙って膝の上に頭を置いたままオレの手元を見つめる瀬名さん。
「あなたは、そういう人だ」
そのカードを 手帳に戻そうと‥開いた裏表紙の中、
名前の欄の下‥生年月日が見えた。
「‥‥」
手帳を持ったまま暫く固まるオレ‥
なんか、ものすごく大事なことを忘れてないか‥?
カウンセリングルームの‥あの膨大な花と手紙と‥
「あの‥もしかして‥一週間も過ぎてましたか‥」
血の気が引いていくのを感じる。
「誕生日のことですか?そういえば先週でした」
‥‥うそだろ‥なんで‥
ガックリとうなだれる他なく‥
「どうして‥言ってくれないんですか、ハタチでしょうが!」
「ハタチ‥気にしてませんでした、特に」
「ハタチって言えば大人で‥」
「そういう意味でしたら、岡部さんに色々教えてもらったので‥」
「瀬名さん!そんなことじゃなく‥ああ、アルコールとか‥
ちょっと待ってて下さい!」
その時は―
そこが病院だとか、ましてや病室ということも‥
すっかり忘れていた、脳の提供のことなんかも一時的に吹き飛んだ。

大人といやぁ、アレだろ。
と、オレが慌てて買ってきたのは、

「‥ここは病室ですよ」
呆れ顔の瀬名さんを前にしてもこれが無ければダメだろ、
そう思っていた。
「あなただったら赤ワインだろうと思って‥オープナーも」
はぁ‥‥と溜息をひとつつき‥瀬名さんが言った。
「岡部さん、鍵をかけてもらえますか‥」
ああ、確かにさすがにマズイか。
「私は検査入院で、後は結果待ちなので夜の検温も
なにもありませんから誰もきません。
だけど念の為に」
「‥飲んだことありますか‥?」
「一応、日本の法律は守ってきましたから」
「よかった‥誕生日に最初に逢ったのがオレじゃなくても
最初に飲んだのがオレと一緒だったら‥なんとか救われる」
「‥よくわかりませんけど‥」
「いいんです!飲みましょう、最初だからちょっとだけ‥」
キュッ、キュッっとオープナーを回しながら聞く、
「熱はもう無いですね?」
「ありません」
「じゃぁ‥そこのコップでも使って‥」
床頭台の上にあったコップを取ろうとしたオレの手を瀬名さんが
掴まえた。
「?‥なんですか?」
「飲ませて下さい」
「だから‥」
ニッコリ笑う小悪魔。
「最初は岡部さんから直接‥」
‥‥くそぉ‥やられた‥
「‥分かりました」
とりあえずコップに少しだけ注ぐと‥一口だけ含んで、
オレはベッドに膝を掛け、瀬名さんの腰を引き寄せながら
その頬を片手でとらえて‥薄く開いた唇にピッタリと自分の唇を
押し当てた。
ワインの香りが鼻から抜けて‥そんなことより、
コクン‥と飲みこんだ瀬名さんの舌がオレの舌に絡まってくる
ここは病院だからそこまでは‥と、思っていた理性なんか
あっという間に塵になる。
抱き締める腕に力を込めると、両腕でオレの頭を抱き込んで
深い、もっと深いくちづけを求めてきた。
ダメですよ、ここは病室で‥ああ、さっき鍵を‥
これを見越して瀬名さんは‥確信犯の誘惑に勝てる訳が無い。
こんな‥こんなシチュエーションで‥
絡んでくる舌を受け止めて絡めあって‥もうどうしろって‥

抱いたままベッドにゆっくりと横にすると、
瀬名さんの指がオレの上着を脱がせにかかる。
もうダメだ‥
自分でさっさと椅子の背にかけて、
またベッドに戻ると瀬名さんの欲しがる指がワイシャツのボタンを外していく‥
オレも‥彼のパジャマのボタンをすべて外し
白い胸があらわになったのをじっと見つめて‥
その胸元に唇を寄せた。
薄紅色のツンと立った胸の蕾が好きで‥この人も何よりここが感じる人だ。
唇に含んだとたん、ビクッと体が弾けた。
いいのか‥こんなところで‥今更止められないけれど。
オレを遠ざけようとバカなことを言う、可愛いこの人をどうして手離せるだろう。
そんなことはこの人も分かっていると思っていた‥なのにどうして‥

そのバラ色の突起を吸いながら 片手は背中から下へと伸ばして
柔らかいけれど適度に弾力のある双丘を揉んで‥奥の窄まりへと
指を這わせる。
さっきから自分の口を指で押さえて声を殺していたけれど
「‥あ‥あぁ‥」
静まらない喘ぎが洩れて溢れてくる。
あなただけじゃない、オレも‥オレも欲しかったんですよ‥こうして抱き締めたかった。
こんなことをしたいと思う相手はあなただけだと言うのをオレは分からせたい、
あなたの体に。
腕も胸も腹も‥性器も‥脚も、全部を重ねていたかった。
体を繋げるという行為そのものよりも―ただその体を腕の中に
閉じ込めたかった。
胸から降りた唇を次に欲しているのは‥オレの腹にも触れてるあなたので‥
体液ですでに濡れているそこにゆっくりと舌を這わせると‥
「んっ‥いや‥もうそこは‥」
中指でつっ‥と中を探りながらペニスを口に含むとこの人は
耐えられない‥と言うように眉をきつくひそめて止まらない快感に身悶えする。
いつも、そんなあなたが好きだった。
抱くと‥激しい感情を見せる。
すべてをさらけ出して溺れる‥そんなこの人にたまらなく欲情するのはオレだ。
我を忘れて没頭するのはマズイと思いながらも意識は吹き飛んでいく。
「もう‥今日は‥もたな‥あぁ‥」
限界が早いのは‥3週間も抱いてないせいか、それとも他に何か‥?
「挿れてほしい‥じゃないと‥あっ‥」
すっかり蕩けるように綻んだ窪みにはちきれそうなオレを当てがうと、
ゆっくり腰を沈めていく、傷つけないように‥まだ達かせないように。
「あぁ‥すごく‥んっ」
「‥いいですか‥?痛みは‥?」
目を閉じたままかぶりを振る瀬名さんの白い額にうっすらと汗が浮かんでいる。
めったに汗など浮かべもしないこの人の汗は‥感じている証拠で。
このまますべて挿れても大丈夫だ‥。
片足だけ折り曲げるように抱えて、グッと奥まで沈めると‥
「‥ここにきて‥」
充血して赤い唇から洩れる声にオレは―
繋がったまま移動して、瀬名さんの顔を覗き込む、
大きなアメジストの瞳がゆらゆら揺れていて涙を堪えるようなそんな顔だった。
「抱きしめて下さい‥」
愛しい‥切ない‥激しい欲情‥そんなものが一緒になって胸に溢れてくるのを
止められない。
その細い体を骨が折れるほど抱きしめて‥命を送りこむように
腰を押し当てる、何度も‥この人の甘い喘ぎを聞きながら。
「‥靖文さ‥あぁ」
抱き合っているときはいつもオレを名で呼ぶ。
だからオレも名前を呼びながら突き上げるんだ‥
「咲也‥咲也だけだ‥ずっとオレが守って‥咲也を死なせない‥
一緒に生きると約束したはずだ‥」
「靖文さん‥靖文さ‥愛して‥愛してます‥」
感じるところを擦られて‥息を上げながらそう言った。
「オレも‥だ、出逢った時から‥惚れてる」


「何度も聞くようですけど‥オレなんかのどこがよくて‥」
「全部です。あなたは私のどこがよくて愛して下さるんですか?」
「そうか、お互いに聞きあっても仕方ないですね。
同じだ‥同じ気持ちだ」
ベッドの中で瀬名さんの体の中に挿れたまま、繋がったまま
温かい体を胸に抱きこんで、そんな話をしていた。  
「瀬名さん‥今聞きますが‥どうして脳まで提供しようと‥
確かにこんな価値のある研究材料は無いかも知れませんが
そこまでするのはオレには分からないし‥絶対ごめんです。
もし、MRIで見れば‥オレとのこととか‥全部見られてしまうんですよ、
どうして‥」
「脳も入れモノです。あなたと私の想いは魂の中にある。
誰が脳の中の記憶を見たとしてもふたりのすべてを分かるはずは‥
無いんです、思い出はふたりだけのものだから。
でも‥分かることもあるでしょう?
こんなに岡部さんを愛していたんだ、彼は‥
そう思われたい。
全存在で愛した証を誰かに‥見てほしい‥
ただ消えて無くなるのではなく、後世の役に立って、
誰かを愛したという証も残したい‥そう思ったんです」

オレが愛してやまないのは‥この人がこういう人だからで‥
オレは多分精神的にもっと強くなれるだろう‥
守るべき人をこの腕の中に抱いているから。


翌朝‥とんでもなく慌てた。
酒瓶の隠し場所に困ったし、匂いを消すのに窓を開け放して‥
「どうしてこんなに寒いんですか、このお部屋は?
空調があるのに‥それになぜこんな朝からいらっしゃるんですか?
守衛に止められませんでしたか?」
看護師の問いかけに‥固まったりして。

看護師が出て行った後、瀬名さんが言った、
「誕生日は特に何の思い入れもありませんけど‥
あの日は‥特別な記念日ですから」
「特別な‥?」
「初めて一緒に夜を過ごした日‥」
そうだ‥あの日は19の誕生日で‥この人の部屋に行った。
「‥あ‥あの‥」
真っ赤になって窓際を向いて立ってるオレの後ろで
楽しそうに、可笑しそうに瀬名さんが笑う、そして‥

「それ以前から心はあなたのものだったんですよ、
でもあの日に体も‥あなたにあげたんです」

オレは半分沸騰しかかっていたと思う。
そして来年は決して忘れまいと、当然ながら心に誓った。








そうでした‥あの日は雨でしたね。
鎌倉の谷戸沿いの坂を登ってきた岡部さんが
瀬名さんと再会して‥初めて‥ラブラブ‥(≧∀≦)
懐かしいです、いい思い出です。

皆さま申し訳ございません、お粗末さまでした。
心が荒れているときはこのお二人を書かせていただくと
癒されます。
このお二人に関しては思い残すところはありません。
私の頭の中で生きているし‥
二条×細川に関してもそう言いましたが
この方々の場合はBLサイトで頑張ります。(笑)

読んで下さいました皆様、ありがとうございました。

 管理人のみ閲覧できます

  by -

 11月2日に未公開コメ下さいましたSさまへ

コメント、ありがとうございまーす!
なんとか書けたでしょうか‥
> よかった。
> 瀬名ちゃんて‥ほんとにいじらしい‥
> 脳を見てほしいなんて、証を見てほしいなんて泣かせるよねー(T_T)
> 岡部さんも幸せだと思う。
> お互いが幸せかな。
よかったですか、嬉しいです。
瀬名ちゃん贔屓のS様ですから、御心配されたでしょう。
すみませんでした〜v-411
瀬名ちゃんだったら‥そんなふうに考えるんじゃないかな、
と思ったんです。
泣いていただければ‥本望です(^−^)
優しい岡部さんも、可愛い瀬名ちゃんも‥ずっと幸せですから。
> ずっとずっと‥幸せに生きていってほしい、
> そんなふうに思っちゃった‥(/_;)
ぎゃーーすみません‥
ほんとに泣いちゃった?!
大丈夫ですよ、きっとずっと‥仲良くv-344
> ふたりの愛にカンパーイ、ダネっ!
> 飲ませてって‥(笑)とびきりキュートな瀬名ちゃんにめっちゃ惚れました。
> 岡部さんよりあたしにちょうだい!(笑)
> だめか‥
乾杯するほど飲んでません(笑)
あははははは‥ちょっと恥ずかしい‥
ワイン飲ましてどうしようって言うの?!
岡部さんも結構‥ふふふふふふ‥
このお話の中の瀬名ちゃんはリボン つけて差し上げますv-25

  by ruru

 9月10日鍵拍手コメ下さいましたAさまへ

Aさま、こんにちは!
拍手とコメントありがとうございますv-344

娘が自分のパソコンをぶっ壊したりして昨日は落ち込んでました(´`)
今度は娘の貯金で買わせます!


あらららら‥そうですか‥
パソコンは高価ですからね。いくら安くなったと言っても
数万円はしますもの。
そうですね、もう大きいから自分の貯金で‥それもいいかも知れません。
うちは二女に月に4万、2カ月連続携帯を使われたことがあります。
その時は‥沸騰しました(笑)
それでパケホーダイに入ったんですけどもね(^_^;)

瀬名さんもまだ身体のことを気にしてわざと、薪さんを引き合いに出したのですね。

そうです。
岡部さんが苦しむのが辛い‥ただそれだけで
ああいう事を‥いじらしいですね。
ますます岡部さんは手離せなくなりますよ。

原作の岡部さんも薪さんと密着しても赤くなったりしたことないし、
只守りたい感じでしたね。性的欲求は瀬名さんしか感じないでしょう(^^)


そうですね、青木のように赤くなったりは‥しませんでしたね。
この岡部さんは瀬名さんだけが対象ですから。
瀬名さんはクマが好きと言うヘンな性癖持ってますから
相性ピッタリです(笑)

薪さんも青木に僕の脳を見ろと言ったしなあ。
岡部さんは羨ましがられますね。誕生日を忘れるなんて大ボケですね(^^;)
瀬名さんは本当に可愛いなあ(´▽`)あれ、このカップルも、戻ってきましたよね。


薪さんは青木に見てもらいたかったんですよね。
自分の青木への気持も見られてしまうのを承知で。
愛ですね、愛!(笑)
岡部さんはお誕生日忘れて自爆‥
でもどうして酒買ってくるのか‥(-_-;)
まあまあ、口移しで飲ませることができて、ベッドになだれ込めたので
良かったんでしょうけど(笑)
私も瀬名さんが可愛くて‥可愛いけど‥色っぽいとこも
好きです。
やっぱり薪さんに‥少しは似てると思います。
BLでも薪さんに似たキャラを書いてしまうしまだまだ呪縛から
解き放たれてませんi-229

ありがとうございましたe-349

  by ruru

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2010/11/02 20:45 |  |  #  edit

11月2日に未公開コメ下さいましたSさまへ

コメント、ありがとうございまーす!
なんとか書けたでしょうか‥
> よかった。
> 瀬名ちゃんて‥ほんとにいじらしい‥
> 脳を見てほしいなんて、証を見てほしいなんて泣かせるよねー(T_T)
> 岡部さんも幸せだと思う。
> お互いが幸せかな。
よかったですか、嬉しいです。
瀬名ちゃん贔屓のS様ですから、御心配されたでしょう。
すみませんでした〜v-411
瀬名ちゃんだったら‥そんなふうに考えるんじゃないかな、
と思ったんです。
泣いていただければ‥本望です(^−^)
優しい岡部さんも、可愛い瀬名ちゃんも‥ずっと幸せですから。
> ずっとずっと‥幸せに生きていってほしい、
> そんなふうに思っちゃった‥(/_;)
ぎゃーーすみません‥
ほんとに泣いちゃった?!
大丈夫ですよ、きっとずっと‥仲良くv-344
> ふたりの愛にカンパーイ、ダネっ!
> 飲ませてって‥(笑)とびきりキュートな瀬名ちゃんにめっちゃ惚れました。
> 岡部さんよりあたしにちょうだい!(笑)
> だめか‥
乾杯するほど飲んでません(笑)
あははははは‥ちょっと恥ずかしい‥
ワイン飲ましてどうしようって言うの?!
岡部さんも結構‥ふふふふふふ‥
このお話の中の瀬名ちゃんはリボン つけて差し上げますv-25

2010/11/04 22:51 | URL | ruru #Xl5e9i5Y  edit

9月10日鍵拍手コメ下さいましたAさまへ

Aさま、こんにちは!
拍手とコメントありがとうございますv-344

娘が自分のパソコンをぶっ壊したりして昨日は落ち込んでました(´`)
今度は娘の貯金で買わせます!


あらららら‥そうですか‥
パソコンは高価ですからね。いくら安くなったと言っても
数万円はしますもの。
そうですね、もう大きいから自分の貯金で‥それもいいかも知れません。
うちは二女に月に4万、2カ月連続携帯を使われたことがあります。
その時は‥沸騰しました(笑)
それでパケホーダイに入ったんですけどもね(^_^;)

瀬名さんもまだ身体のことを気にしてわざと、薪さんを引き合いに出したのですね。

そうです。
岡部さんが苦しむのが辛い‥ただそれだけで
ああいう事を‥いじらしいですね。
ますます岡部さんは手離せなくなりますよ。

原作の岡部さんも薪さんと密着しても赤くなったりしたことないし、
只守りたい感じでしたね。性的欲求は瀬名さんしか感じないでしょう(^^)


そうですね、青木のように赤くなったりは‥しませんでしたね。
この岡部さんは瀬名さんだけが対象ですから。
瀬名さんはクマが好きと言うヘンな性癖持ってますから
相性ピッタリです(笑)

薪さんも青木に僕の脳を見ろと言ったしなあ。
岡部さんは羨ましがられますね。誕生日を忘れるなんて大ボケですね(^^;)
瀬名さんは本当に可愛いなあ(´▽`)あれ、このカップルも、戻ってきましたよね。


薪さんは青木に見てもらいたかったんですよね。
自分の青木への気持も見られてしまうのを承知で。
愛ですね、愛!(笑)
岡部さんはお誕生日忘れて自爆‥
でもどうして酒買ってくるのか‥(-_-;)
まあまあ、口移しで飲ませることができて、ベッドになだれ込めたので
良かったんでしょうけど(笑)
私も瀬名さんが可愛くて‥可愛いけど‥色っぽいとこも
好きです。
やっぱり薪さんに‥少しは似てると思います。
BLでも薪さんに似たキャラを書いてしまうしまだまだ呪縛から
解き放たれてませんi-229

ありがとうございましたe-349

2012/09/11 12:56 | URL | ruru #Xl5e9i5Y  edit

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