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Fleurage―たおやかな花たち―

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Category:進化のプロトコル

進化のプロトコル 13 

※創作です


ほんとは2話分くらいあったのですが
事情があって1話にまとめたので
少し長いかも知れません。
一応、最終回です。

相変わらずの半端な感じは否めないかも知れませんが
よろしければ見てやって下さいませ。

本文の下にR部分追加しました(^_^;)
Rが大丈夫な方だけそこはお読みください。
わりと緩いです。

「進化のプロトコル」 13 ただひとつの条文





「失礼ですが‥反長官派の存在をご存知ですか」
エレベーターではなく階段で上階へと移動しながら薪さんが
三枝長官に尋ねた。
「きみも知ってたか。
飯沼次長はどうやら私とは合わないようだね」
「監察に東野官房長が指示を出したとは考えられません。
人柄を考えた時にあの方はいくら長官と合わないとしても
裏から手を回すようなことはなさらない‥となると‥」
「次長だ。
飯沼次長が指示を出したか‥」
「‥最初は長官を第九廃止論者だと思っておられた。
途中から三枝長官が路線を変えられたと感じられたのでは‥?」
「目的が私の追い落としなら、直接私を陥れればいいものを。
まあ、なんとなく分るが‥。
彼は目立つ人間が嫌いなんだ。
地道に歩んできた者にとって私やきみのような人間は
好みじゃない、そう言うことだろ。
しかし、きみらのことは全くのプライベートだから私も監察に指示どころか
考えもしなかったな」
三枝長官は捜査の不手際に関しては厳しいが
仕事さえやってくれればプライベートなんてどうでもいい、
そういう考えのひとだ。
だから今回のことはいくら薪さんのことをどうにかしたいと思っていたにしても
逆に薪さんの不興をかうようなことをするはずがなかった。


「あの‥科警研やうちの回りにいらっしゃったのは監察の方ですか?」
目の前の監察官に尋ねた。
「調査はした、噂だけできみを呼んだりしない。
調査の結果で‥事実だと分ったわけだ」
監察官は―
キャリア中のキャリアのポストだ。
官房長や局長に直で進めるポストで権限も大きく人気が高いという。
大きな権限を握って何をしようと言うのか、
現場経験が少なく、社会的経験も無いキャリアがますます勘違いするだけだ。
ひとの心を分ろうとしない、
いや、分らないキャリアたちが。
けれど薪さんは違う。
いわゆるスーパーキャリアでありながらあれほどひとの心を
慮って動くひとはいない。
ほんとうに温かいひとだ。
だからオレは‥‥


「これはいったいどういうことなんだ?」
背後でドアが開き‥この声は三枝長官だ。
幹部クラスと、おまけに長官までお出ましとは‥。
滅多にできない経験だ、なんて思っていたら
振り向いた先に、とても幹部クラスのキャリアに向ける顔ではない薪さんが‥いた。
どんな顔かというと、綺麗だけど悪い顔。
「長官‥」
思わず立ち上がる監察官たち。
「なぜ私を通さない?!」
「長官を煩わせることも無いかと‥」
「では誰の指示だ。飯沼次長か」
「‥‥」
攻めには強いが、攻められるのは弱いエリート。
「きみらが関わることはすべて私を通せ!」
「あの‥今回のことは‥乱れた風紀を憂いて次長が指示を‥」
「きみらはバカか!
今の時代にパートナーが同性なんてことに拘って処分や降格をしてみろ、
マスコミにどれだけ叩かれるか!
それに‥彼が黙って引き下がると思っているんだったら、とんだ考え違いをしている。
そうだろ、薪警視正」
黙って長官の斜め後方に立っていた薪さんがツカツカとデスクの方に歩いてきて
そこにあった書類を取り上げ、
次の瞬間それをビリビリと破って―下にあったゴミ箱に投げ入れた。
その背中を見つめる監察官も長官も凍りついて言葉が出ない状況だ、
監察の書類を破って捨てるなんてことはあってはならないことで‥
そして振り返った薪さんが言った。
「あなた方を刑法第二三〇条名誉棄損と二三一条侮辱罪によって告訴することもできるんですよ。
監察が告訴されるなど前代未聞です。
そのことを分っていて個人の情報を調査し、僕の部下を拘束したと思っていいんですね?」
「‥‥」
眉ひとつ動かさず、言葉を荒げることも無く淡々とモノを言う薪さんは
ほんとうに‥不謹慎だけれども綺麗だった。
ふと伏せられる長い睫毛が作る影の落ちた肌も、少しだけ口角を上げた、薄紅色の唇も
色が滲んで‥壮絶なほど美しかった。
表に晒さない感情の片鱗がチラチラと伺える瞳の輝きも
表す言葉が見つからないくらいの秀麗さだ。

「もうひとつ、お訪ねしますが―
監査の実施状況は国家公安委員会に報告の義務があります。
その義務は果たしておられますか?
瀬戸監察官と‥そちらは北村監察官ですね」
「そ‥それは勿論‥」
蛇に睨まれたカエル状態でしどろもどろの両監察官‥
「そうですか、では直接伺ってみます」
「‥警視正、本気で呼ぶのか‥?」
思わず額に手をやる三枝長官、
その、三枝長官の苦手な相手を薪さんは呼ぼうとしていた。
携帯を取り出して‥発信先は‥‥
「もしもし‥先ほどは失礼いたしました、薪です。
はい‥今、下にいますが‥的場大臣はどちらに?
そうですか、まだ上にいらっしゃるんですね。
‥いらしていただけるんですか?
ありがとうございます、お待ちしています。
真下の‥監察の第一会議室にいます。
それは後でご説明しますから、はい‥では」
ああ‥やっぱり。
薪さんはタダではすませないつもりで‥
「そういえば午前中に来られた。
まだ上におられたのか‥」
「いったいどなたを‥?」
不安そうな顔で長官を見つめる監察官たち。
「的場国家公安委員長ですが、なにか」
「‥‥」
言葉も無く薪さんを見つめる彼らに長官が眉間にしわを寄せて言う
「彼の友人の父親が的場国家公安委員長だ。
そんなことも調べずに挙げ足を取ろうとしていたのか?
いかにもお粗末だな。
きみらのお陰で会いたくもない委員長に会わなきゃならないとは
とんだとばっちりだ!」
相変わらず薪さんは表情も変えず腕組みをしたままだった。
そして‥
「青木、こっちに来い!」
壁際のパイプ椅子に腰かけていたオレにそう声をかけた。
「‥はい」
これは後から大目玉だな。
お前は間抜けすぎると叱られるんだろう、そんな事を思っていて。


それから大変だった。
下に降りてこられた的場国家公安委員長への対応に右往左往する監察官たちが
滑稽だった。
慌てて、主席監察官室にお通ししてお茶だなんだと‥。

「久しぶりだね、相変わらずきみは美しい、惚れぼれするよ」
「恐れ入ります」
「湊がきみにご執心だった気持はよくわかる。
できればあれを追い出してきみを養子に欲しいんだけどね、父君がうんと言って
くれなくて残念だったよ。
そのきみの極めてプライベートなことを嗅ぎまわる監察の気が知れない。
というか、服務規程違反じゃないか?
長官、どうなんだ?」
振られた三枝長官の顔が引きつった。
「その通りだと思います。
命令系統を明らかに乱しました。
次長と彼らには後ほど話を聞きたいと思っています」
「そうだね、それと‥剛くんに関しての‥ああ、薪警視正に関して
今回調査したデータはすべて削除しなさい。
分ったね!」
横に薪さんを座らせてご満悦の的場大臣は
そう指示したのだった。
これから‥少なくとも的場大臣と三枝長官の在任中は
この問題が浮上することはないだろう。
これは薪さんの計算通りだ。
たぶん、ここに来る途中からこの筋書きは薪さんの中にきっと‥あった。
長官と薪さんを同時に追い落とそうと次長がしたのか、
それは分からないが、このことで三枝長官の在任期間は延びたかもしれない。


庁舎の下まで降りてくると、
「薪さん!」
声をかけてきたのは‥岡部さんだった。
「すみません、オレが戻ってこなかったから‥」
「それはいいが‥薪さん、大丈夫だったんですか?」
「ああ、切り札を使ったからな」
「もう、面倒なことは‥」
「多分、無い」
「そりゃ、よかった。
今日は直帰して下さい。雪積もってるし」
「‥あ、そうだった‥」
ここに来た時はまだ湿った雪で降っては解けていたけれど
うっすらと歩道の木々に雪は積り、まだチラチラと降っていた。
「オレは用があるんで勝手にふたりで帰って下さい」
そう言ってさっさと桜田通を横切って行ってしまった。
「‥どこへ」
「家裁に先生のお迎えだろう」
ああ‥そうか。
「あの‥公用車は帰したんですね?」
「タクシーで帰ろう」
「あ、はい」
なんとなく気まずい‥。

車窓の雪を眺めながら沈黙していた薪さん、
オレは反対側の窓を見つめていた。
まずかった。
間抜けなオレのせいで三枝長官と例の‥的場氏の父親に
借りを作らせてしまって‥
そんな事を降りやまない雪を見ながら想っていた。
その時、シートの上にあったオレの手に触れた冷たい指‥
そしてその指がオレの指に絡んで‥強く握った。
「‥薪さん‥?」
薪さんは車窓に視線をやったまま振り向きもしない。
そのまま‥囁くような小さな声で‥話しはじめる。
「庁舎に向かう前から的場大臣が上にいるのは知っていた。
僕たちの人生を‥お前を‥守る為ならどんな相手だって
僕は利用して諂って助けてもらう。
相手の好意さえ利用するし、
どれほど卑怯で卑劣なことだってできる。
それが僕だ。
僕はそんな人間なんだ‥いやになったか‥?」
嫌になる‥
いやになる‥?
嫌になる‥訳が無い。
「ますます好きになりました」
「‥‥」
耳まで赤くなった薪さんは‥それでもこっちを見ることはなく。
冷たかった指が火照って‥そこから薪さんの想いが流れて自分の体のすべを
廻っていくような感じがして、心地よかった。 

すっかり白くなった欅の横を通って玄関に入ると‥
先に入った薪さんの腕を掴まえて―
抱きしめた。
薪さんの自分を想ってくれる気持が痛々しくて、切なくて
どうしようもなかった。
こんなつまらないことで心に傷なんて負って欲しくはない。
すぐにでも抱きしめて、癒してあげたい‥
「‥どうしたんだ」
「どうもしません。
ただ‥こんなことで揺らいだりしないって知って欲しくて‥」
抱きしめた腕の中から顔を上げて、その手を伸ばしてオレの頬を挟んだ。
「分ってる。あんなことはお前にとっても僕にとっても大したことないんだ。
だけど‥連中は許さない。
それなりの処分は受けるように手を回す」
そう言って手を離そうとした薪さんを腰から抱え上げて
そのまま寝室に運んだ。
自分で自分をコントロールするなんてつまらないことはしたくなかった、
心が薪さんがほしいと言ったからオレは‥
薪さんも、抗うこともなく黙ってオレの体を抱きしめてくれた。 


コートも着たままベッドの上に倒れ込んで
薪さんのシャツのボタンを外していくと、
薪さんの指もオレのネクタイに伸び、抜き取って
ボタンに手をかけた。
もうオレはボタンを外すのももどかしいくらいこのひとが欲しくて
抱きたくて‥その胸元に顔を埋めながら緩めたベルトとスーツを下着ごと引き下ろして
強く抱き寄せた。
オレの肩と背中に這う薪さんの指の感触さえたまらなくて激しく欲情した。 

「‥青木‥青木‥」
オレを呼ぶ薪さんの声も、溢れる蜜のような体液も‥唇も、指も
愛しい欲望の対象で狂おしく心をかき乱す。
だけど、インサートすることがすべてじゃなくて‥ただ肌を合わせていたかった。
強く抱きしめ合っていたかった。
抱き合ったまま見つめるオレの唇に何度も優しくくちづける薪さんの
頬を両手で掴まえた。
「オレは‥あそこに呼ばれても何とも思いませんでした。
なんの後ろめたさも罪悪感も、臆するという感覚も無かったし、
辛いとも思わなかった。
だから薪さんを庇って何の関係も無いと‥ウソはつけなかったんです。
オレはそれでよかっんですか‥?」
それは事実だ。
心配だったのは、薪さんがキレて何をするのか予測がつかなかったことだけだった。
「上出来だ。
模範解答じゃないか。
お前も進化したんだな‥」
「進化‥evolution‥ですか?進歩ではなくて?」
「グレードアップじゃない、だからハッキリと形として分ってくるのは‥
もっと、ずっと先のことなんだろうな」
「そうですか‥オレは形にしたいです」
「お前の進化をか‥?
そんなもの形にしなくていい。
僕が分ってる、僕だけがお前の進化を知っている。
それでいいんだ」
紙切れや法律で結ばれてはいない関係‥
だからこそもっと強く結ばれたい、愛したいと思う。
形の無いものを抱きしめたいと‥思う。

「議定書でも取り交わすか‥?」
ニコッといたずらっぽく笑って薪さんが言った。
「国家と国家じゃないのに‥」
「個人と個人だって同じようなものだろ。
いや、国家間より強固で揺るがないプロトコルがあってもいいだろ」
「どんな内容ですか?」
ゆっくりと薪さんの顔が近づいてきて、真っ直ぐオレを見つめている。
「たったひとつの条文でいい‥」
「‥たった、ひとつの‥?」

「ただひたすらお互いを愛し続けるということ―
‥それだけだ」








拙い創作を読んでいただき感謝いたします。
ありがとうございました。

私、反省のため、暫く修行の旅に出て参ります(笑)  

余談ですが、薪さんと的場のおじ様、そして子息との関係が
描かれたのは「シェルター」です。

※この下は小Rありますのでお気を付け下さい。


******************************************************************************


目眩がするほどキレイな肌にのめり込んでいく―

指で、唇でシルシをつける度に濡れた声が溢れる。
「あ‥あぁ‥」
花のように可憐な薄紅色の胸の蕾を
優しく唇で包み、柔らかく吸い上げると‥
身を捩って逃げようとする体。
体を幾度重ねても、いや、重ねるごとに薪さんの反応は強くなるような気がする。
舌先で弄ぶように転がして、チュッと音をたてソコにキスするオレの首を
強く引き寄せる。
まるで‥とろとろと溶け合って‥ひとつになっていくようだ‥。
繋ぎ合わせた指、密着した胸も腹部も性器も燃えるように
熱い。
「ふ‥ん‥んっ‥」
その一番熱い、とうの昔にエレクトしている蜜に濡れたペニスに触れた、
触れて‥やんわりと握り、
ゆるゆると上下させるように扱くと‥もう、いやいやをしながら
「ダメだ‥あっ‥そこはまだ‥いや‥あぁ!」
嫌なのか、感じているのか判別しかねる反応が返ってきた。
「どうしたいですか‥?」
ほんとうは聞かれるのが嫌いだ。
だけどオレはあえて薪さんに尋ねる。
「‥言いたくない」
というのはいつものことで、
「じゃあ、好きにしていいですね」
ソコから指を離して今度は‥唇を寄せて、下から上へ、つっ‥と
舌で、溢れる体液を舐め取ると、
「あぁ‥ばか‥もう‥お前は‥」
さっきより切羽詰まってしまった。
口腔内に、今にも弾けて零れそうな薪さんを深く包み込み
数回上下させただけで‥「あぁぁ‥っ‥あっ!」
薪さんは‥崩れて墜ちていく。

荒い息で揺れる体を抱きしめたまま、薪さんを覗き込むと
うっすらと涙ぐんで、顔を背けたまま唇をかみしめている。
「怒ってるんですか‥」
「‥違う。
お前は‥お前はいいのか‥?」
それは今から‥。
「薪さん、オレの指‥舐めて下さい」
体を移動させて、薪さんの肩を自分の胸に抱き寄せると
薪さんの頬に左手で触れる
黙ってその指を掴まえる薪さん―
そして、小さな舌を這わせ始める‥生温かく、柔らかな感触‥
時折咥えて、唇を上下させる。
このままだとこっちが危ないから、
もう‥いいか‥そう思い、
夢中で、貪るようにしゃぶる薪さんから指を取り上げると
曲げさせた膝の間に指を差し入れ、
濡れて綻んでいた、窪みにズッと押し込んだ。
「‥あ‥あぁ‥」
閉じようとする脚を開かせ‥指の腹で少しだけせり出した
膨らみをマッサージするようにリズミカルに刺激すると
「い‥やだ‥僕じゃな‥お前がっ‥」
「ここ‥こんなに欲しがってるのに‥?
ほら、指が引き出せないくらい絞めつけてる
感じてるんでしょう‥?」
薪さんは言葉で責められるのを嫌がる、
「ちが‥あぁ!」
だけど羞恥で身をよじらせても粘膜は強く求めてきて。
指を抜き、その強く求める内へとこっちもギリギリの‥ソレを
じわじわと狭い粘膜の中に挿れる
「あ‥薪さん‥きついです」
これじゃ持たない。
「青木‥ここに‥きて」
体を浮かせて薪さんを見つめるオレに手を伸ばして
オレを呼んだ。
白い額にうっすら滲む汗‥濡れて、薄く開かれた唇‥
なんて‥愛しくて‥可愛いひとなのかと思う。
愛し続けるに決まってる、離れられる訳が無い。
開かせた脚を少しだけ持ちあげ、強く薪さんの肩と腰を抱きしめた。
「あぁ‥!青‥き‥」
深く押し入れて‥ゆっくりと抜き出し‥薪さんの感じる膨らみに当たるように擦る
「あ、あッ‥ダメ‥おかしくなる‥はぁ‥」
ゆっくりなんて動かせなくて、
肌に当たる音がはっきり聞き取れるほど抽挿が切迫してくる
粘膜の激しい蠕動と、ぎゅっと締まる感触がますます過敏にさせて
もう、限界だ‥
「薪さ‥ん‥もう‥オレも‥」
きつく絡まった指が汗で濡れるほど熱い抽挿に、
薪さんとのセックスに‥溺れていた。
溺れて、もう限界を迎えた瞬間‥痙攣する内壁に引きずられるように
搾りとられるように‥吐精するのを感じた。
「つっ‥―あ―」
同時に薪さんの体液が、全身に温かく浸潤していくような感覚に包まれる‥。

―ひたすらお互いを愛し続けるということ―
それは‥身も心も同時に、海よりも深く。 


 

 1月24日鍵拍手コメ下さいましたS様へ

最後までコメントいただきまして、
ありがとうございました<m(__)m>
ほんとうに助けていただきました。
感謝の言葉もございません。
きゃっ!萌えていただけて嬉しい限りですv-398
修行ですか‥?
あ‥はい、修行の旅に出たいと思います(笑)
暫く落ちるかと思いますが、
ご心配なさらないでくださいね。
後ほどメールでお返事差し上げますね、
待ってて下さいませv-344

  by ruru

 1月24日鍵拍手コメ下さいましたM様へ

M様ありがとうございます〜♪
お陰さまでなんとか‥終わりました。
きゃーe-266
追記のですね、後でつけたしました(^_^;)
うふふふふ‥押さえめでしたが喜んでいただけて
嬉しいです。
そして、お好きな三枝さんですねv-354
彼を主役なんて‥ご無体な(笑)
いえいえいえ、彼でよければまたこんど(^∇^;)
えっと‥お察しの通り少しだけ落ちるかと‥
色々理由がありまして‥お休みすると思います、
すみません‥v-356
でもM様のリクエストはお答えしますv-344
もう少し待ってて下さいね〜(^∀^)

  by ruru

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 1月31日、鍵コメ下さいましたY様へ

きゃ〜Y様、何度も御連絡ありがとうございました。
ふふふふふふ‥全然平気ですよ(笑)
私、他人様の事を言える立場ではございませんv-402
私のブログには、無くてはならないエロ‥
青薪激甘エロ宣言しておりますから。
ですから全くお気になさらず(^_^;)
またそちらにはお邪魔させていただきますね。

  by ruru

 Aさま、大変申し訳ございませんっ!

Aさま、ごめんなさいっ!
こちらは誰もいらっしゃる事はないだろう‥
そう思って暫く覗いてませんでした。
このメールとしても届いてないし‥まさかコメをいただいてるとは
思ってなくて‥スミマセンでしたm(__)m


こんにちは☆ご無沙汰しておりましたがお元気でしょうか?七五三の次はクリスマスですね!舞ちゃんがいれば二人きりでロマンチックに過すよりツリーを飾ってケーキを食べてプレゼント、という家庭的なものになりますね(^^;)


体調は‥色々ありまして‥なんとも言えない状況ですが
ブログを更新するくらいは大丈夫です。
クリスマスも終ってしまって‥暮れになってしまいました。
1年経つのは早いですね。年取る筈です。
腰は痛い、白髪が‥なんて‥嫌になります。
だから楽しく過ごしたいのですが‥受験生をふたり抱えて
頭の痛いこの頃です。
薪さんと青木は舞ちゃんと一緒にクリスマスですよね。
ツリ―も飾るしケーキも食べるのでしょう。

たまにはこちらの小説のように激しく愛し合って欲しいものですが・・やはり、長官や公安委員長さえも従えて監察官をとっちめてしまう女王様な薪さんも恋しいです(>▽<)ジェネ薪さんはまだちょっと、あどけなくて可愛いですが・・

こっちは更新できずにいます。
何でしょうか‥ちっとも萌えなくなって。
やっぱり私の中で「秘密」終ってしまって、青薪成立したので
書く気が失せたのでしょうか。
少しづつ整理しようかとは思っていたんです。
もうこのブログはお客さまもこられないだろうと。
できれば更新もしたいのですが‥(^_^;)

レスが超遅くなってしまってお詫びのしようもございません!
スミマセンでしたm(__)m

  by ruru

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 1月9日鍵コメ下さいましたMさまへ

Mさま、こんにちは!

ずたぼろなのにコメ下さって
ほんとうに嬉しいです、感謝いたしますm(__)m
まず、お知らせを。
プロポーズですけどこのお話でプロポーズしております。
内容的にヘタクソなので恥ずかしいのですが良かったらご覧ください。
「罪人―とがびと―の証」前後編です。

> 1、
> お引越し話なんですね!薪さん、男前です。色々と・・・
> 「海と風と空の部屋」と「遺書」は拝見出来てたんで、
> 流れが分かって良かったです^^!
> そういえばビンタされてたね・・・www
> ていうか、交換してあげるなんてお人よしですねwwそこが青木のいい所ですけど。
> 両方のドア開けて待つ所がもう!!!そして助手席を選ぶ薪さんももう!!!
> 悶えます。萌えです。薪萌えです。
> 訳す薪さんも格好良すぎます。流石~~~★★惚れ直します(私が)

ああ、そうですね。家探ししてました。
ヤキモチ妬きの薪さんにパチンと叩かれてました(笑)
青木がね第九のコンサート薪さんと行きたかったんです。
気持ちは分りますけど忙しくてそれどころではなかったんです。
でも優しい薪さんはホールに寄ってくれました。
青木も薪さんもいい子です。

普通は助手席には乗らないですよね、
後部座席にのりますが
どうしても隣に座りたかったんでしょう。
そこが薪さんの可愛いところだと思いますねっ

> 2、
> 一戸建て・・・良いですね~!
> 観覧車ってミッキーに行くときに京葉線から見えるあれですよね?
> とういうことは花火も見えるのかしら。。
> ていうかいつの間にプロポーズ・・・
> プロポーズ話があるんですね。ていうかRURUさまの青薪馴れ初め話も知らないので、
> (確か拉致るんですよね!コメ欄で見たことが。。)
> 機会があれば拝見したいです。。
> 薪さんの心の揺れ具合、キュンキュンしてしまいます!

一番最初のなれ染めは‥とてもとても公開できるものじゃなくて
随分昔に下書きにしました。
書きなおさないと出せないです。
青木が薪さんを無理やりタクシーに乗せて空港へ‥
自分の地元の博多に連れて行く‥ってヤツなんですけど
全然手をつけてないので今は無理なんです。
すみませんm(__)m
直したら出せるかもしれません。
ミッキーに行く時のアレです!
良く分かりましたね、葛西●海公園の観覧車と
あの辺がモデルです。
すごいな‥あてられたの初めてです~v-300←おめでとう!
なんちゃって(笑)

> 3、
> 硬めのスプリング・・・!!!ですよねですよね!!!
> 硬めの方がいいですよね!!!はぁはぁ。
> 薪さんの青木を想う気持ちがもう。。
> 涙出ます(T=T)青木羨ましすぎる。。
> 私も薪さんの手足、温めて差し上げたい!
> しかし私の手足も大概冷たいんで(冷え性なんで)厳しいですね・・(遠い目)

硬めじゃないと腰がやられます。
朝昼晩とできないですからね(笑)
薪さんは心根の優しいひとですから
青木には特に優しいんですけどね。
青木はね、薪さんと暮らせるってだけで
後はもう、薪さんに何をされても文句は言っちゃダメ~~(笑)
冷え性ですか?
じゃ、今は大変つらい時期ですね。
頑張れッv-218

> 4、
> 私も・・・!私も薪さんと手繋ぎたい~~!
> と叫んでみたり・・・
> コートからはみ出る指(だけ)とか・・・!!可愛いに決まってるじゃないですかぁ!!!
> でも確かに薪さんにコンビニ、似合わないですね^^;;
> でもスーパーはもっと似合わないから、コンビニで是非。それか成城石井で是非。

ちょっと大きめのコート着てほしいですよね。
指しか出ないのコートから。
そう言うの激萌えです。
青木もそこが萌えどころだったようですね。
薪さんには買物は似合いませんよね。
だからすべて青木にさせればいいんです。
でも薪さんが買い物してたらどこの若奥様かしら?
噂が立ちます(笑)
じっさい奥様と思われてましたから(^_^;)

> ・・・!!!薪さん!シャワー浴びてシャツ1枚ですか!襲います!私が、あ、ちがう青木が(笑)
> わざとですか薪さん・・・
> そして夜より朝and昼派ですか!!!!!!!!!!!(ここ叫びたかったところ)
> 良い!!!!お互いが良く見えるもんね!RURUさまの薪さんには毎回驚かされます^^
> 素敵すぎます。照れてぽっと赤くなっちゃうとことか。可愛すぎます。。

わざとです!と言いたいところですが、天然入ってますからね薪さんは(笑)
朝が好きなんです(笑)
それは変わってますけどね。
でも朝もいいですよ、丁度やりやすい‥‥‥失礼しましたっっ
青木が割と技巧派だし薪さんはエロいし
すごくいいパートナーですよね。

> 5、
> プラチナ・・・!!しかも有名人御用達!
> 流石薪さん。リングのサイズも細かくぴったり!!流石!!
> 私も、やっぱりこういうのは、薪さんに買って頂きたいです。
> 男前の薪さんが青木君に渡す。しっくりきます。しかも高いよ~~
> 一体おいくらなんでしょうか^^でも気にせず良いのをご購入!
> そんな経済観念のない薪さんが大好きです!
> しみったれた薪さんってちょっとだいぶあり得ない(私の中で)
> 色んな想いを持って用意されたんですよね・・・薪さん・・・

薪さんは年上の自分が渡すのが正しいと思っていました。
男前でショ?そんなところが私は好きですね。
受身だけではなく自分で動く。色々動く。
青木の上でも動く‥ぎゃーーーーまたまたすみませんっ
どうも青薪御無沙汰だったのでソッチ方面に走りがち(笑)

> 6、
> 待ちに待ったRがwww
> 大好きなんですすみません引かないでください・・・
> 青木としないとおかしくなるって、ちゃんと伝える薪さんが。。
> 私までそそられてしまいます・・・
> コメ欄でAさまも仰ってましたが、
> 薪さんの柔らかい身体の感触、確かに伝わってくるんです。
> やっぱりRURUさまのRは素敵すぎです!
> もう離れられないっていう気持ちも伝わって。切なくなりました。
> 「あなたを悦ばせる為に セックスに及んでいるんです。」
> っていう青木の想いももう・・・!ぐっときました!

Rはもう‥書けないですね、下手です、下手です。
書くのは恥ずかしくないけど文章がヘタ過ぎて
恥ずかしいです。
いやいやいや、素材が良いんですよ、薪さんが美しいので
妄想できるんじゃないでしょうか。
でも褒めていただいて嬉しいですv-406
そうなんです、青木は薪さんを喜ばせる為にしてるんです。
薪さんの為だけに‥
自分の欲なんて後回しってとこが可愛いです。
薪さんも青木のそんなところが好きなんでしょう。

> 7、
> おせちまで作ってくれるなんて、良いですね~
> うちはもう数年百貨店で買ってます^^;;
> つまみ食いする薪さん・・・可愛すぎます!!!
> しかもパジャマ・・・クッション・・・(ジタバタ←悶えてる)
> 圧力鍋、苦手なんですねww可愛いww
> 私も持ってますが、イマイチ使い方が分からなくて
> 全然使ってません・・・もったいないですね。
> 忙しく働いてるのに面倒なお茶を頼む薪さんも可愛い。。
> 良いんです。薪さんには美味しいお茶を飲んで欲しい!
> ご褒美あげるところも。。癒されました。。

薪さんは圧力なべが怖いです。
爆発するんじゃないかと思ってますね。
でも頭の良い薪さんですから圧力なべの仕組みを
知っていると思うんです。
なのにどうして怖いのか?
そこ、謎ですね。でも可愛いから何でもアリです~
でも青木を守りたいから遠くから見てます。
そこがまた愛らしいですよね~

> 8、
> 薪さん、ご飯食べてる。。
> 普段食べてないイメージだから、薪さんがご飯食べてくれると
> 安心します。青木が料理上手で良かったです。
> そして紅白を見ない薪様・・・確かに見てる感じしないです^^;;
> 耳まで真っ赤って・・・どこまで可愛いんですか!
> 青木も、薪さんの新しい一面をまた見て、更に惚れるんでしょうね。
> 「お前が幸せでよかった」って、どこまでも青木の幸せを考えるんですね(涙)
> 私は貴方が幸せになって欲しい!!
> でもRURUさまの薪さんは幸せですよね!!(涙)

青木は天才的。薪さんに食事をさせるなんて天才です。
テレビも見ないでクラッシック聴いてるって感じが
とっても似合う‥って思いましたね。
薪さんは青木の幸せだけを願い、
青木は薪さんの幸せだけを祈る‥
自分自身よりも相手を想うなんてなかなかできませんから
ほんとうに思い合ってるふたりなんでしょうね。
私が勝手に書いてるものですが
こんな幸せな薪さんが良いんです、理想です。

> 9、
> そんなにシテたんですね・・・きゃww
> 5時半って朝の?夕方の??
> お風呂、私、最近思うのです。薪さんはシャンプー何使ってるのかなぁとか
> 石鹸はなにかなぁとか。
> あんなにさらさらピチピチだから、良いの使ってるはず!
> きっとお母様が良いの使ってて、それを変えずに使ってるんだって思ってます。

えへへへへへ‥してました~
ふたりはタフなんですよ。お互いにお互いの体が大好きv-344
溺れちゃってますね。
始めると2日とか3日休みだったら籠りますからこのふたり。
薪さんのボディソープ、ローズ系だったらいいですね。
そうそう良いモノをお母様が使ってて今もそれを使ってるんでしょう。
青木はグリーンかかんきつ系。

> ネクタイ結んであげてる薪さん。。優しすぎます!
> これは幸福ですね!行ってきますのちゅうも!
> 二人はこれからのことで緊張してるんでしょうけど。。

優しいです!
ツンデレです(笑)薪さんのツンデレってほんとうに可愛いです。
このひとがツンデレの女王さまですね(笑)
でもツンはそんなにきつくないんです、優しいから(^-^)

> 10、
> 今井さん・・・好きです。
> 私、第九メンバーでは今井、宇野押しなんです^^
> みんな好きですけど!
> みんな普通に接してる所が良いですね!
> でも小池アンド曽我コンビはいつ気がついたんでしょうか?
> 合コンの時は気づいてないですよね??
> 弁当話でお腹すいてきました。。。
> 最近肉食べてないんで、ぐ~~~(笑)
> から揚げ弁当美味しそうですね^^
> 胃がもたれるから食べないんですけど、食べたい^^

今井さんは私も好きです。
ちょっと人数少ないなぁ‥って思ってました。
少数精鋭は分かるんですけど
もっと人数がいたら楽しいかなって。
それぞれ気がついていたと思います。
第九の捜査員だから‥勝手にこういう時だけ第九の
捜査員なんだから‥って思います。
なんで小池さんとか曽我さんが第九?
とか思ったことありますけど(笑)

> 11、
> 薪さん裸でベットに。。
> 確信犯ですか、なんですか、萌えるじゃないですか。
> 不安定な心も青木にさらけ出す薪さん。。
> 強くてでも脆い、そんな薪さんだから、惹かれるんですよね。。

お風呂は大きい最新式のジャグジーです。
勿論テレビもついてますよ(^^♪
薪さんはちょっとでも青木が喜ぶように‥ふふふふっ
青木はそんな薪さんが大好きで大好きで‥
なんだって受け止めちゃってます。
優しいんですけど‥ふたりともが。

> 12、
> 薪さんお怒りですね^^
> でも長官出てきて嬉しい私でしたww
> ハニーってww
> 最初どんな事件がとハラハラしましたが、
> ちょっと大丈夫そうかなって12まできてちょっと安心しました^^

自分ではなく青木を標的にしたのは卑怯だと
怒っています。
そう言うのが嫌いなんですよ。
権力の大きなものが下のものを‥っていうのが卑怯で
腹が立つのです。
おまけに自分の青木を‥って。
愛してますからね~

> 13、
> 的場国家公安委員長まで!
> コネ使いまくりですね薪さん^^
> 使えるものは何でも使う、素晴らしい!
> 無事解決して一安心です。これで安心して暮らせますね^^

薪さんはコネがあります。
でもいつも振りかざしたりしません。
ここぞって時に使うんですよ。
それが素晴らしいですよね。
「青木に指一本触れてみろ、絶対に許さない」
って、怖いですね怒った薪さんは(^_^;)

> この回で私が叫びたかったNO1は、、
> 薪さん!!!
> 言葉責めはお嫌いなんですか!!???
> 私は大好きです!!!大好物です!!!!
> はあはあ。
> すっきりしました!すいません!
> 最後に萌えなRを有難うございました!

一気読みして下さってありがとうございました!
ゆっくり読まれたら良かったのに。
体調は大丈夫ですか?
言葉攻め好きです、好きだけどキライだって、
苦手だって言うんですよ(笑)
イヤだったら冷めちゃうはずですもの(笑)
叫んで下さってありがとうございます。

今回、こんな形でほとんど公開させていただいて
レスいたしましたが‥不都合があれば言って下さいね。
御遠慮なく。


喜んで下さって、こちらこそありがとうございました。
「罪人―とがびと―の証」前後編は12月はいつもブルーのちょっと前のことです。
良かったら見てやって下さいませ。

ほんとうにありがとうございました~e-349e-415

  by ruru

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 コメント 

1月24日鍵拍手コメ下さいましたS様へ

最後までコメントいただきまして、
ありがとうございました<m(__)m>
ほんとうに助けていただきました。
感謝の言葉もございません。
きゃっ!萌えていただけて嬉しい限りですv-398
修行ですか‥?
あ‥はい、修行の旅に出たいと思います(笑)
暫く落ちるかと思いますが、
ご心配なさらないでくださいね。
後ほどメールでお返事差し上げますね、
待ってて下さいませv-344

2011/01/24 20:55 | URL | ruru #Xl5e9i5Y  edit

1月24日鍵拍手コメ下さいましたM様へ

M様ありがとうございます〜♪
お陰さまでなんとか‥終わりました。
きゃーe-266
追記のですね、後でつけたしました(^_^;)
うふふふふ‥押さえめでしたが喜んでいただけて
嬉しいです。
そして、お好きな三枝さんですねv-354
彼を主役なんて‥ご無体な(笑)
いえいえいえ、彼でよければまたこんど(^∇^;)
えっと‥お察しの通り少しだけ落ちるかと‥
色々理由がありまして‥お休みすると思います、
すみません‥v-356
でもM様のリクエストはお答えしますv-344
もう少し待ってて下さいね〜(^∀^)

2011/01/24 21:05 | URL | ruru #Xl5e9i5Y  edit

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2011/01/31 16:03 |  |  #  edit

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2011/01/31 16:11 |  |  #  edit

1月31日、鍵コメ下さいましたY様へ

きゃ〜Y様、何度も御連絡ありがとうございました。
ふふふふふふ‥全然平気ですよ(笑)
私、他人様の事を言える立場ではございませんv-402
私のブログには、無くてはならないエロ‥
青薪激甘エロ宣言しておりますから。
ですから全くお気になさらず(^_^;)
またそちらにはお邪魔させていただきますね。

2011/02/01 10:12 | URL | ruru #Xl5e9i5Y  edit

Aさま、大変申し訳ございませんっ!

Aさま、ごめんなさいっ!
こちらは誰もいらっしゃる事はないだろう‥
そう思って暫く覗いてませんでした。
このメールとしても届いてないし‥まさかコメをいただいてるとは
思ってなくて‥スミマセンでしたm(__)m


こんにちは☆ご無沙汰しておりましたがお元気でしょうか?七五三の次はクリスマスですね!舞ちゃんがいれば二人きりでロマンチックに過すよりツリーを飾ってケーキを食べてプレゼント、という家庭的なものになりますね(^^;)


体調は‥色々ありまして‥なんとも言えない状況ですが
ブログを更新するくらいは大丈夫です。
クリスマスも終ってしまって‥暮れになってしまいました。
1年経つのは早いですね。年取る筈です。
腰は痛い、白髪が‥なんて‥嫌になります。
だから楽しく過ごしたいのですが‥受験生をふたり抱えて
頭の痛いこの頃です。
薪さんと青木は舞ちゃんと一緒にクリスマスですよね。
ツリ―も飾るしケーキも食べるのでしょう。

たまにはこちらの小説のように激しく愛し合って欲しいものですが・・やはり、長官や公安委員長さえも従えて監察官をとっちめてしまう女王様な薪さんも恋しいです(>▽<)ジェネ薪さんはまだちょっと、あどけなくて可愛いですが・・

こっちは更新できずにいます。
何でしょうか‥ちっとも萌えなくなって。
やっぱり私の中で「秘密」終ってしまって、青薪成立したので
書く気が失せたのでしょうか。
少しづつ整理しようかとは思っていたんです。
もうこのブログはお客さまもこられないだろうと。
できれば更新もしたいのですが‥(^_^;)

レスが超遅くなってしまってお詫びのしようもございません!
スミマセンでしたm(__)m

2012/12/29 17:31 | URL | ruru #Xl5e9i5Y  edit

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2012/12/30 14:25 |  |  #  edit

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2014/01/09 01:54 |  |  #  edit

1月9日鍵コメ下さいましたMさまへ

Mさま、こんにちは!

ずたぼろなのにコメ下さって
ほんとうに嬉しいです、感謝いたしますm(__)m
まず、お知らせを。
プロポーズですけどこのお話でプロポーズしております。
内容的にヘタクソなので恥ずかしいのですが良かったらご覧ください。
「罪人―とがびと―の証」前後編です。

> 1、
> お引越し話なんですね!薪さん、男前です。色々と・・・
> 「海と風と空の部屋」と「遺書」は拝見出来てたんで、
> 流れが分かって良かったです^^!
> そういえばビンタされてたね・・・www
> ていうか、交換してあげるなんてお人よしですねwwそこが青木のいい所ですけど。
> 両方のドア開けて待つ所がもう!!!そして助手席を選ぶ薪さんももう!!!
> 悶えます。萌えです。薪萌えです。
> 訳す薪さんも格好良すぎます。流石~~~★★惚れ直します(私が)

ああ、そうですね。家探ししてました。
ヤキモチ妬きの薪さんにパチンと叩かれてました(笑)
青木がね第九のコンサート薪さんと行きたかったんです。
気持ちは分りますけど忙しくてそれどころではなかったんです。
でも優しい薪さんはホールに寄ってくれました。
青木も薪さんもいい子です。

普通は助手席には乗らないですよね、
後部座席にのりますが
どうしても隣に座りたかったんでしょう。
そこが薪さんの可愛いところだと思いますねっ

> 2、
> 一戸建て・・・良いですね~!
> 観覧車ってミッキーに行くときに京葉線から見えるあれですよね?
> とういうことは花火も見えるのかしら。。
> ていうかいつの間にプロポーズ・・・
> プロポーズ話があるんですね。ていうかRURUさまの青薪馴れ初め話も知らないので、
> (確か拉致るんですよね!コメ欄で見たことが。。)
> 機会があれば拝見したいです。。
> 薪さんの心の揺れ具合、キュンキュンしてしまいます!

一番最初のなれ染めは‥とてもとても公開できるものじゃなくて
随分昔に下書きにしました。
書きなおさないと出せないです。
青木が薪さんを無理やりタクシーに乗せて空港へ‥
自分の地元の博多に連れて行く‥ってヤツなんですけど
全然手をつけてないので今は無理なんです。
すみませんm(__)m
直したら出せるかもしれません。
ミッキーに行く時のアレです!
良く分かりましたね、葛西●海公園の観覧車と
あの辺がモデルです。
すごいな‥あてられたの初めてです~v-300←おめでとう!
なんちゃって(笑)

> 3、
> 硬めのスプリング・・・!!!ですよねですよね!!!
> 硬めの方がいいですよね!!!はぁはぁ。
> 薪さんの青木を想う気持ちがもう。。
> 涙出ます(T=T)青木羨ましすぎる。。
> 私も薪さんの手足、温めて差し上げたい!
> しかし私の手足も大概冷たいんで(冷え性なんで)厳しいですね・・(遠い目)

硬めじゃないと腰がやられます。
朝昼晩とできないですからね(笑)
薪さんは心根の優しいひとですから
青木には特に優しいんですけどね。
青木はね、薪さんと暮らせるってだけで
後はもう、薪さんに何をされても文句は言っちゃダメ~~(笑)
冷え性ですか?
じゃ、今は大変つらい時期ですね。
頑張れッv-218

> 4、
> 私も・・・!私も薪さんと手繋ぎたい~~!
> と叫んでみたり・・・
> コートからはみ出る指(だけ)とか・・・!!可愛いに決まってるじゃないですかぁ!!!
> でも確かに薪さんにコンビニ、似合わないですね^^;;
> でもスーパーはもっと似合わないから、コンビニで是非。それか成城石井で是非。

ちょっと大きめのコート着てほしいですよね。
指しか出ないのコートから。
そう言うの激萌えです。
青木もそこが萌えどころだったようですね。
薪さんには買物は似合いませんよね。
だからすべて青木にさせればいいんです。
でも薪さんが買い物してたらどこの若奥様かしら?
噂が立ちます(笑)
じっさい奥様と思われてましたから(^_^;)

> ・・・!!!薪さん!シャワー浴びてシャツ1枚ですか!襲います!私が、あ、ちがう青木が(笑)
> わざとですか薪さん・・・
> そして夜より朝and昼派ですか!!!!!!!!!!!(ここ叫びたかったところ)
> 良い!!!!お互いが良く見えるもんね!RURUさまの薪さんには毎回驚かされます^^
> 素敵すぎます。照れてぽっと赤くなっちゃうとことか。可愛すぎます。。

わざとです!と言いたいところですが、天然入ってますからね薪さんは(笑)
朝が好きなんです(笑)
それは変わってますけどね。
でも朝もいいですよ、丁度やりやすい‥‥‥失礼しましたっっ
青木が割と技巧派だし薪さんはエロいし
すごくいいパートナーですよね。

> 5、
> プラチナ・・・!!しかも有名人御用達!
> 流石薪さん。リングのサイズも細かくぴったり!!流石!!
> 私も、やっぱりこういうのは、薪さんに買って頂きたいです。
> 男前の薪さんが青木君に渡す。しっくりきます。しかも高いよ~~
> 一体おいくらなんでしょうか^^でも気にせず良いのをご購入!
> そんな経済観念のない薪さんが大好きです!
> しみったれた薪さんってちょっとだいぶあり得ない(私の中で)
> 色んな想いを持って用意されたんですよね・・・薪さん・・・

薪さんは年上の自分が渡すのが正しいと思っていました。
男前でショ?そんなところが私は好きですね。
受身だけではなく自分で動く。色々動く。
青木の上でも動く‥ぎゃーーーーまたまたすみませんっ
どうも青薪御無沙汰だったのでソッチ方面に走りがち(笑)

> 6、
> 待ちに待ったRがwww
> 大好きなんですすみません引かないでください・・・
> 青木としないとおかしくなるって、ちゃんと伝える薪さんが。。
> 私までそそられてしまいます・・・
> コメ欄でAさまも仰ってましたが、
> 薪さんの柔らかい身体の感触、確かに伝わってくるんです。
> やっぱりRURUさまのRは素敵すぎです!
> もう離れられないっていう気持ちも伝わって。切なくなりました。
> 「あなたを悦ばせる為に セックスに及んでいるんです。」
> っていう青木の想いももう・・・!ぐっときました!

Rはもう‥書けないですね、下手です、下手です。
書くのは恥ずかしくないけど文章がヘタ過ぎて
恥ずかしいです。
いやいやいや、素材が良いんですよ、薪さんが美しいので
妄想できるんじゃないでしょうか。
でも褒めていただいて嬉しいですv-406
そうなんです、青木は薪さんを喜ばせる為にしてるんです。
薪さんの為だけに‥
自分の欲なんて後回しってとこが可愛いです。
薪さんも青木のそんなところが好きなんでしょう。

> 7、
> おせちまで作ってくれるなんて、良いですね~
> うちはもう数年百貨店で買ってます^^;;
> つまみ食いする薪さん・・・可愛すぎます!!!
> しかもパジャマ・・・クッション・・・(ジタバタ←悶えてる)
> 圧力鍋、苦手なんですねww可愛いww
> 私も持ってますが、イマイチ使い方が分からなくて
> 全然使ってません・・・もったいないですね。
> 忙しく働いてるのに面倒なお茶を頼む薪さんも可愛い。。
> 良いんです。薪さんには美味しいお茶を飲んで欲しい!
> ご褒美あげるところも。。癒されました。。

薪さんは圧力なべが怖いです。
爆発するんじゃないかと思ってますね。
でも頭の良い薪さんですから圧力なべの仕組みを
知っていると思うんです。
なのにどうして怖いのか?
そこ、謎ですね。でも可愛いから何でもアリです~
でも青木を守りたいから遠くから見てます。
そこがまた愛らしいですよね~

> 8、
> 薪さん、ご飯食べてる。。
> 普段食べてないイメージだから、薪さんがご飯食べてくれると
> 安心します。青木が料理上手で良かったです。
> そして紅白を見ない薪様・・・確かに見てる感じしないです^^;;
> 耳まで真っ赤って・・・どこまで可愛いんですか!
> 青木も、薪さんの新しい一面をまた見て、更に惚れるんでしょうね。
> 「お前が幸せでよかった」って、どこまでも青木の幸せを考えるんですね(涙)
> 私は貴方が幸せになって欲しい!!
> でもRURUさまの薪さんは幸せですよね!!(涙)

青木は天才的。薪さんに食事をさせるなんて天才です。
テレビも見ないでクラッシック聴いてるって感じが
とっても似合う‥って思いましたね。
薪さんは青木の幸せだけを願い、
青木は薪さんの幸せだけを祈る‥
自分自身よりも相手を想うなんてなかなかできませんから
ほんとうに思い合ってるふたりなんでしょうね。
私が勝手に書いてるものですが
こんな幸せな薪さんが良いんです、理想です。

> 9、
> そんなにシテたんですね・・・きゃww
> 5時半って朝の?夕方の??
> お風呂、私、最近思うのです。薪さんはシャンプー何使ってるのかなぁとか
> 石鹸はなにかなぁとか。
> あんなにさらさらピチピチだから、良いの使ってるはず!
> きっとお母様が良いの使ってて、それを変えずに使ってるんだって思ってます。

えへへへへへ‥してました~
ふたりはタフなんですよ。お互いにお互いの体が大好きv-344
溺れちゃってますね。
始めると2日とか3日休みだったら籠りますからこのふたり。
薪さんのボディソープ、ローズ系だったらいいですね。
そうそう良いモノをお母様が使ってて今もそれを使ってるんでしょう。
青木はグリーンかかんきつ系。

> ネクタイ結んであげてる薪さん。。優しすぎます!
> これは幸福ですね!行ってきますのちゅうも!
> 二人はこれからのことで緊張してるんでしょうけど。。

優しいです!
ツンデレです(笑)薪さんのツンデレってほんとうに可愛いです。
このひとがツンデレの女王さまですね(笑)
でもツンはそんなにきつくないんです、優しいから(^-^)

> 10、
> 今井さん・・・好きです。
> 私、第九メンバーでは今井、宇野押しなんです^^
> みんな好きですけど!
> みんな普通に接してる所が良いですね!
> でも小池アンド曽我コンビはいつ気がついたんでしょうか?
> 合コンの時は気づいてないですよね??
> 弁当話でお腹すいてきました。。。
> 最近肉食べてないんで、ぐ~~~(笑)
> から揚げ弁当美味しそうですね^^
> 胃がもたれるから食べないんですけど、食べたい^^

今井さんは私も好きです。
ちょっと人数少ないなぁ‥って思ってました。
少数精鋭は分かるんですけど
もっと人数がいたら楽しいかなって。
それぞれ気がついていたと思います。
第九の捜査員だから‥勝手にこういう時だけ第九の
捜査員なんだから‥って思います。
なんで小池さんとか曽我さんが第九?
とか思ったことありますけど(笑)

> 11、
> 薪さん裸でベットに。。
> 確信犯ですか、なんですか、萌えるじゃないですか。
> 不安定な心も青木にさらけ出す薪さん。。
> 強くてでも脆い、そんな薪さんだから、惹かれるんですよね。。

お風呂は大きい最新式のジャグジーです。
勿論テレビもついてますよ(^^♪
薪さんはちょっとでも青木が喜ぶように‥ふふふふっ
青木はそんな薪さんが大好きで大好きで‥
なんだって受け止めちゃってます。
優しいんですけど‥ふたりともが。

> 12、
> 薪さんお怒りですね^^
> でも長官出てきて嬉しい私でしたww
> ハニーってww
> 最初どんな事件がとハラハラしましたが、
> ちょっと大丈夫そうかなって12まできてちょっと安心しました^^

自分ではなく青木を標的にしたのは卑怯だと
怒っています。
そう言うのが嫌いなんですよ。
権力の大きなものが下のものを‥っていうのが卑怯で
腹が立つのです。
おまけに自分の青木を‥って。
愛してますからね~

> 13、
> 的場国家公安委員長まで!
> コネ使いまくりですね薪さん^^
> 使えるものは何でも使う、素晴らしい!
> 無事解決して一安心です。これで安心して暮らせますね^^

薪さんはコネがあります。
でもいつも振りかざしたりしません。
ここぞって時に使うんですよ。
それが素晴らしいですよね。
「青木に指一本触れてみろ、絶対に許さない」
って、怖いですね怒った薪さんは(^_^;)

> この回で私が叫びたかったNO1は、、
> 薪さん!!!
> 言葉責めはお嫌いなんですか!!???
> 私は大好きです!!!大好物です!!!!
> はあはあ。
> すっきりしました!すいません!
> 最後に萌えなRを有難うございました!

一気読みして下さってありがとうございました!
ゆっくり読まれたら良かったのに。
体調は大丈夫ですか?
言葉攻め好きです、好きだけどキライだって、
苦手だって言うんですよ(笑)
イヤだったら冷めちゃうはずですもの(笑)
叫んで下さってありがとうございます。

今回、こんな形でほとんど公開させていただいて
レスいたしましたが‥不都合があれば言って下さいね。
御遠慮なく。


喜んで下さって、こちらこそありがとうございました。
「罪人―とがびと―の証」前後編は12月はいつもブルーのちょっと前のことです。
良かったら見てやって下さいませ。

ほんとうにありがとうございました~e-349e-415

2014/01/10 20:58 | URL | ruru #Xl5e9i5Y  edit

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