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Fleurage―たおやかな花たち―

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Category:スプリンクラー

スプリンクラー 

※創作です


これは三枝さんのちょっとした官房長とのやりとりと、
薪さんへの想いを書いたもので、
面白いものではないことと思います。
よかったら、結構おバカな彼を見てやって下さい。
「スプリンクラー」




「何をそんなにムキになっているんだ、あなたは」
「私や、官房長に一言の相談も無く第九の捜査員を
拘束するというのはどういうことですか?」
どの口でそんな事を言うのか、飯沼次長は。
「あなたは休暇だった。
それに私が警視総監に直接相談されたんだ」
「どうしてトップであるあなたが直接動くのですか、
我々が下に指示して、その指示のもと、単なる組織の第九が捜査を
するんです。
このフロアにあなただけの考えで留め置いて、
それに‥第九が関わった事案は論議した上で表に出すか
出さないか決めているんですよ。
そもそも直接指示されることがおかしい」
「トップが直接指示してはダメだという服務規定があったかな」
「ありませんが、長官は前例のないことばかりなさる」
「次長、前例がすべて正しかったとあなたは言えるのか?」
「‥それは‥」
「あなたも勝手に監察に指示して薪警視正を調べていたじゃないか、
私を通さず」
「あれは―
あなたに申し上げてもらちがあかないと思ったからで‥」
「あれこそ服務規程違反だ。処分をくらったろう‥?」
「長官が彼を‥薪警視正を特別扱いなさっているから、
私は申し上げずに調べたんです」
「捜査に関して特別視したことは一度も無い。
勘違いするな、私は優秀な捜査員が好きなんだ」
「第九は‥未だにすべての国民が受け入れてる訳ではありません」
「‥だから?
受け入れられていないと言っても警察庁の組織の一つだ。
我々が否定するのはおかしいだろ。
それに彼らは有能だ、直接話した方があなた方を通すより分りやすいと
私は思ってる。
ところで次長、あなたはトップになりたくないのか?
私はこの職にいつまでもしがみついてる気はない。
次のトップを狙っているなら‥考えて行動しなさいよ、
後で後悔しても私は関知しない」
「‥‥」

飯沼次長に野心があることは知っている。
しかし彼は‥ひとを束ねる能力に欠ける。
出来れば東野官房長に‥と思っているが人事は例の
的場委員長と合わない自分は蚊帳の外かもな。
「お聞きしたいのですが―
長官は薪警視正のなにが気に入っていらっしゃるんですか」
「‥顔」
「‥‥」
言葉の無い飯沼次長。
「顔もだが、まず才能。
警察官僚として現場を見ることなく安穏と不毛な茶話会‥
失礼、会議ばかり繰り返している者には失せている、
鋭い洞察力や、行動力を身に付けている。
飯沼次長、私は‥バカと無神経な人間は嫌いだ」

島田大臣の件では何度かそのバカで無神経な議員に
嫌味を言われたが、別に何とも思わない。
バカに何を言われたとしてもたいして応えないんだ。
なにせバカだから致命傷を相手に与えるような武器を持っていない。

武器と言えば‥
あのふたり、細川薫透と‥薪警視正。
私の弱みを握っているのはあのふたりだ。
勘の良さだけで私の弱みを見つけた彼ら自身が武器なんだ。

細川技官‥二条の傍にいつも彼の存在があった。
京都から一緒だったのは知っていた。
彼らが転入してきたのは私が高等部の頃で
いつも、二条を守るように彼はいたっけ。
ずっと隠してきたこの想いを知っているのは‥本人ではなく、
勘のいい二条より一つ年上の細川。
ばれたのは近頃だ。
二条と私が今の役職に就いてからのことだ。
二条とともに警察庁を訪れていた彼が、二条が席を外している時に
耳打ちするように告げた。
『もうあきらめた方がいい、二条はあなたを理解できない』
何を言いたいのかとっさには分らなかったが、
つまり、私と二条では‥水と油のような関係で、決して交わることはない―
そういうことだ。
‥自分のものだから手を出すなと遠回しに言ったのかもしれないが。
そうだな、彼のものには手は出せない。
私は彼が苦手だった。
いつも見透かされているような気がして‥校内で彼と出逢うと、
私はいつも視線を逸らしていた。
自分より年下ではあるけれど、大人びて‥どこか達観している彼は
何か言いたげな瞳を私に向けていたけれど私は‥逃げていた。
自分がつまらないものだと烙印を押されるのを恐れていた。
天真爛漫で真っ直ぐな二条にはお前は似合わない―
彼にそう言われることをも予感して。

ずっと二条のことは想ってはいたけれど‥告げはしなかった。
再会した後もおくびにも出さなかった。
成就する愛では決してないと愛した時から思ってはいたのだけれど。
その私の秘めた愛情に気づいたもう一人が、第九の室長だ。
薪警視正は二条とは少し違って、儚げな美貌で、手を差し伸べて
守りたくなるような‥そんなガラス細工のような美しさではあったが
実際、そんなやわなものじゃなかった。
彼は鋭い棘を持った薔薇の花だ。
美しく、凛としていて‥知的で。
最初はちょっかいを出したかっただけだ。
彼とキツイやりとりをしていると楽しい、決して臆することなくものを言う彼は
好ましいとさえ私は思った。
その彼も―
ひとのものだったが。

「長官、小会議室のスプリンクラーが壊れているんで交換するそうです。
署名いただけますか?」
東野官房長は幹部連中の中では唯一の味方だ。
同じ大学の先輩でもある。
「東野さん、次やりませんか?」
「なにをですか?」と、怪訝な顔を向ける官房長。
「次長は‥トップには向かない。
できれば官房長にお願いしたいんですがね」
「‥それで?院政でもひきますか?」
「またまた、きついことを」
「私はごめんだ。これ以上苦労はしたくないんで」
「そんな大変でもないですよ」
「あなたはね。キレイな部下を相手に楽しそうだ。
あなたはいつも本気じゃなかった、本気じゃないし楽しそうでもなかったんですけど
今は‥違うな。
本気の相手が現れましたか」
分けたストレートの髪はワックスで固めていて、
決して野暮ったいわけじゃない顔は‥若く見える。
「‥そうか、もう一人いた」
私が敵わない人間が3人もいるとは‥
「本気になんぞなれないな、あなたのように学生結婚するほど
本気になれる相手なんて‥いない」
「早く結婚したからその相手が‥その相手だけを本気で想っているかどうか‥
分からないでしょう」
「あ、そんな危険なことを言うんですか、東野先輩らしくない」
「その先輩っての、やめてもらえますか、三枝長官」
「あなただって嫌味ですよ」
「ところで‥第九の彼のことは諦めたんですか?」
「相手がいるものを追いかけてもね‥」
「あれは手強いでしょう。ほんとにあなたは手強いのばかりを好きになって‥
昔から心配していた通りになりましたね」
「昔って‥もう忘れましたよ」
「スプリンクラーって言えば‥トイレの個室でタバコ吸ってスプリンクラー作動させましたね
確かあれ、あなただったでしょう」
「‥ああ、ずぶぬれになった。
あれは人生最悪の日だった‥思い出したくもない」
今のような季節だったな、
告げるつもりはなかったのになんとなく感づいたのか
話しの合間に彼が言った、決定的な一言を。
『‥僕はゆきが‥細川薫透がいないと
生きていけないんですよ』
完璧に拒絶された。
決して肉体関係ではない、そう言っていた。
だからこそ無理だ。
精神が強く結びついているふたりであれば、その間には入れない。
そう理解して‥諦めた。
そして禁煙していたはずのタバコを吸って‥あのざまだ。
スプリンクラーの冷たい感触を覚えている。
吸い始めてすぐに反応して勢いよく回り始めたスプリンクラー、
‥スプリンクラー‥そう言えば彼らのようだ。
触れればすぐに冷たい水を撒き散らす。
例えばそれが‥熱湯だったり、泥水だったり‥血液なら‥触れない。
彼らは高山の源泉から湧きいでる清冽な天然水のようだ。
だから何度でも触れてその冷たい感触を味わいたくなるんだ。
「あなたはどちらかというとMでしょうね」
「私もそう思いますよ、7、3でMです」
「だから懲りないんだ」
そう言って笑う東野官房長。

彼の場合、薪警視正の場合あの手に触れたいと思って
触ったとしても彼自身は別に動じることも無い。
多分慣れているんだろう、同性に無神経に触れられることに。
あの容貌と物腰がそんな気にさせる。
たとえ彼に気が無くてもどきりとさせるものを持っている。
彼のせいではないが罪なことだな。
今は彼専用のでっかいSPがついてるから手は出せなくなったが。
あの華奢な腰に手を回して引きよせたとき‥甘い疼きを感じた。
このまま破滅しても構わない、そこまで思わせる何かを
彼は持っているのだろう。
なにかしたとすれば確実にあのSPもどき‥青木警部に殺されるな、
そんなことは覚悟して、というより頭から吹き飛ぶくらい自分を惹きつけて‥
体だけでいい、そう思っていたのに彼のすべてが欲しいなどという、
身の程を知らないことを考えた。
ばかな‥。

あの深い瞳の奥を覗き込むと、その冷たい耀きに魅入られる、
ただ、まるで動かない彼の心がそこに現れているように、動じる色が
まったくない。
あれほどなびきも動きもしない相手は初めてだ。
だから尚更惹かれるのか‥因果なことだ。
「とにかく、自分は長官なんかごめんですよ。
薪警視正にあなたが直接椅子を引き渡すことですね」
「‥‥なんだって?」
「そのつもりでしょうに。
その時は私がナンバーツーになりますよ、そして彼を補佐する。
あなたを補佐するより楽でしょう。
彼はあなたより合理主義者でしょうから」
「なんだ‥やっぱり分ってたか。
先輩には隠せないな、昔っからの知り合いはそれが嫌なんですよ、
腹芸ができない」
「当たり前です。
私は永遠にあなたよりも年上で、先輩なんですから。
ただ、ここで先輩と呼ぶのは‥やめて下さい。
長官としての威厳が保てませんからね」
「はいはい、分りました」
「‥ハイは一度で結構です」
「‥‥」

すでに威厳は無いと思うが。
「とにかくセクハラだけはやらないように。
命取りですよ」
「セクハラじゃないよ、スキンシップだ」
「ぬけぬけと‥若い子に触りたいだけでしょうが」
「そこが違うって。
若いだけじゃダメなんだ。若くてキレイじゃなきゃ」
「‥それが本音ですか‥」
「あ‥いや、えー‥今は薪警視正だけだ、触りたいのは」
はぁ‥とわざとらしく大きな溜息をつき額を押さえる官房長‥
「ですから、彼は‥」
「分ってる。彼はものすごい勢いのスプリンクラーだ。
ヘタに触れると‥スプ濡れになるのは必然」
「スプリンクラー‥?あなたの思い出のスプリンクラーですか?」
「思い出じゃない!アレは単なる災難で、こっちは望んで
覚悟しているんだ」
「‥やっぱりMですね。
もう何でもいいですが‥私が迷惑をこうむるのは勘弁して下さいよ」
「東野さんは家族がいるから処分を受けるのも困るでしょうしね」
ソファで書類をめくっていた手を止めて退室する為に立ち上がった彼が
私のデスクに書類を置いて、こっちを見ながら言った。
「家族は‥いまやレンタル家族のようですから」
「‥‥どういう意味だ?」
「私がほんとうに好きでもない相手と結婚したのが間違いだったんですよ」
薄く笑いながら背中を向けて、ゆっくりと部屋を出て行った。

東野官房長も私と同じ体質か‥
あの穏やかなひとが。


第九の室長は今日も報告にやってきた。
後ろにふたりの御付を従えて。
その私の好きな白く細い指に白金の耀き‥
恨めしい訳じゃない、むしろ‥
ひとのものだと思うと‥逆にヘンなところが刺激されて
彼が警察庁所属である限り長官の席に座っていたいと思う。
そして‥彼とのやりとりを楽しむんだ。

「‥長官、私の指は書類ではありません」
その声に慌てて飛んでくるふたり、さっと私の手から彼を奪還した。
「間違えたんだよ」
彼らの白い目が‥また‥快感とまでいかないが楽しかったりする。
「何度も申しましたが、触る相手を間違えていませんか?」
ほら、ちょっと触れただけなのに冷たく勢いよく降り注ぐ、
雪解け水のように清冽な‥
これはいわゆる快感と呼べるものかも知れない。

「相手‥?相手はきみで間違ってないはずだ」





オリキャラ主役ですが
辛うじてオンリーではないのでこちらに置きました。
三枝さんは二条さんを想いつつ、薪さんのことも好きだと言う、
気の多さ。
どっちも成就しない相手です。
それがまたいいのでしょうか、彼の心理は分りません(^_^;)
きっと同じことを何度もやってしまうのでしょう。
白い目で見られることもいとわないドMな方のようです。
お守りをする東野官房長は大変ですが彼も‥複雑。

以前も一度読み方を書いたかも知れませんが、
東野官房長‥とうの、と読みます。
決してひがしのさんではありません。あの髪の毛に特徴のあるひがしのさんでは‥
ああいうお顔好きですけど。

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 3月16日鍵コメ下さいましたM様へ

コメントありがとうございます<m(__)m>
さてさて‥三枝さん贔屓のM様は‥‥
> ギャー!
> 三枝さん‥なんて間抜けな(笑)
あはははは‥間抜けですねえ、そこがまたたまらないのだと
思いましたが(笑)
彼は昔からそうなのです。
いつもどこか抜けているというか(^_^;)
スプリンクラーに降られて水も滴るいい男‥なんて。
> ものすっごくツンとしてて嫌味な彼が間抜けとは‥
> なんて好物なんでしょう!
やはり大好物でしたか。
やらしくて、嫌味なばかりでは辛いので可愛さも授けて差し上げました。
どういう可愛さか‥針でチクチクしたいくらいの可愛さですv-344
> やっぱり目をつけただけのことはありました♪
> うふふっ(≧∇≦;)東野官房長との関係もきになるわ〜
> なにかありそうで。
ありゃ‥勘のいいM様‥どこか匂いますか?
腐りかけてますか?
ふふふふふふ‥あなた様が目をつけただけのことはあると私も
思います。
はたしてふたりの関係は‥?!

> 三枝さんじゃなく、東野さんが何か‥何か思っていそう。
> もしかして‥もしかしたりして?
> え?LOVE?
> 益々きになるぢゃないですか!
> 嫌味な美形って好きだわ、やっぱり。
‥‥うーん‥
企業秘密でお願いします(笑)
ラブかなぁ‥友情かなぁ‥
嫌味な美形好きのM様のご期待に添えるよう
頑張る所存ではありますが‥なかなかこの厳しいご時世、
ヘタっぴな私は‥悩んでおります、暫しの御猶予を
いただければありがたいと存じます。

  by ruru

 4月5日鍵拍手コメ下さいましたA様へ

こんにちは、いらっしゃいませ〜♪
漫才のような会話‥(笑)
楽しんでいただけたでしょうか(^−^)
勝手知ったる先輩後輩ですから言いたい放題ですね。
私はこのふたりの関係がすごく好きです。
別にヘンな関係でもなく、どっちが先輩でどっちが後輩か
分らないですけど(^_^;)
そうですね、薪さんは触られ放題。
そう言った意味では隙だらけなのでしょうか。
と、いうより馴れているのでしょうね。
あの美貌故でしょうか。
確かに三枝さんのポジションは美味しいです。
あまりの美味しさにまだまだ長官をやめたくないのかも
知れません。
薪さんが長官になる為にはまだその地位に
いて下さらないとこまります。
何のかんの言っても三枝さんは薪さんの能力を買っていて
次期若き長官に‥そう思っていますから。
あと‥5年くらいかかるでしょうか。
その前に色々セクハラされそうです‥v-12
‥青木に守ってもらわなければv-344
拍手とコメントありがとうございましたv-411

  by ruru

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2011/03/16 21:15 |  |  #  edit

3月16日鍵コメ下さいましたM様へ

コメントありがとうございます<m(__)m>
さてさて‥三枝さん贔屓のM様は‥‥
> ギャー!
> 三枝さん‥なんて間抜けな(笑)
あはははは‥間抜けですねえ、そこがまたたまらないのだと
思いましたが(笑)
彼は昔からそうなのです。
いつもどこか抜けているというか(^_^;)
スプリンクラーに降られて水も滴るいい男‥なんて。
> ものすっごくツンとしてて嫌味な彼が間抜けとは‥
> なんて好物なんでしょう!
やはり大好物でしたか。
やらしくて、嫌味なばかりでは辛いので可愛さも授けて差し上げました。
どういう可愛さか‥針でチクチクしたいくらいの可愛さですv-344
> やっぱり目をつけただけのことはありました♪
> うふふっ(≧∇≦;)東野官房長との関係もきになるわ〜
> なにかありそうで。
ありゃ‥勘のいいM様‥どこか匂いますか?
腐りかけてますか?
ふふふふふふ‥あなた様が目をつけただけのことはあると私も
思います。
はたしてふたりの関係は‥?!

> 三枝さんじゃなく、東野さんが何か‥何か思っていそう。
> もしかして‥もしかしたりして?
> え?LOVE?
> 益々きになるぢゃないですか!
> 嫌味な美形って好きだわ、やっぱり。
‥‥うーん‥
企業秘密でお願いします(笑)
ラブかなぁ‥友情かなぁ‥
嫌味な美形好きのM様のご期待に添えるよう
頑張る所存ではありますが‥なかなかこの厳しいご時世、
ヘタっぴな私は‥悩んでおります、暫しの御猶予を
いただければありがたいと存じます。

2011/03/17 22:55 | URL | ruru #Xl5e9i5Y  edit

4月5日鍵拍手コメ下さいましたA様へ

こんにちは、いらっしゃいませ〜♪
漫才のような会話‥(笑)
楽しんでいただけたでしょうか(^−^)
勝手知ったる先輩後輩ですから言いたい放題ですね。
私はこのふたりの関係がすごく好きです。
別にヘンな関係でもなく、どっちが先輩でどっちが後輩か
分らないですけど(^_^;)
そうですね、薪さんは触られ放題。
そう言った意味では隙だらけなのでしょうか。
と、いうより馴れているのでしょうね。
あの美貌故でしょうか。
確かに三枝さんのポジションは美味しいです。
あまりの美味しさにまだまだ長官をやめたくないのかも
知れません。
薪さんが長官になる為にはまだその地位に
いて下さらないとこまります。
何のかんの言っても三枝さんは薪さんの能力を買っていて
次期若き長官に‥そう思っていますから。
あと‥5年くらいかかるでしょうか。
その前に色々セクハラされそうです‥v-12
‥青木に守ってもらわなければv-344
拍手とコメントありがとうございましたv-411

2011/04/06 10:08 | URL | ruru #Xl5e9i5Y  edit

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