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Fleurage―たおやかな花たち―

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Category:LOVEandPEAS

LOVEandPEAS 

※創作です

不謹慎だとは思いながらも、拙いものばかり書いておりますが、
こんなものでも一応秘密ブログ‥
勿論、今回のことは未だに心が痛いのですが、創作とそのことは別だと考えました。
正面切ってUPするのは気が引けますが、お許しいただければ嬉しいです。
ラブラブといえばラブラブなあおまきです。
一部的表現がございますのでお気を付けください。  







  
「LOVEandPEAS」




ここのところ、すっかり春めいて薪さんの機嫌がいい。
散歩や買い物に出ても空を見上げて笑顔を見せてくれるから
嬉しい‥。

薪さんのようなタイプは春の陽気が好きじゃないんだと思っていたから
意外だった。
だから薪さんは神経質ではないんだろう、
神経質で自律神経を病む人間は春の薄あったかい陽気が
苦手だというから。

なだらかな坂道は人影も少なく、機嫌のいい薪さんは
積極的にオレの手を握ってくれるし、
時々腕を組んでくれたりもするから
ほんとうに‥こっちまでこの季節が好きになったりして。
どんな季節がいいとか、好きとか自分には無いから
薪さんの好きな季節をオレも好きになれたことが
それが気持いい。
薪さんの恰好は、グレーのパーカーにジーンズ、スニーカーだ。
ラフな休日に心は浮き立つ。
しかし‥‥
好事魔多しとはよく言ったものでオレと薪さんに落とし穴が
待っていた。
いや、薪さんに‥と言うよりオレに‥。

その商店街はよく自分が通う商店街で、
ひとりでふたり分の食材を購入していた。
『お兄さんの彼女は幸せだね、いつもこうして買い物してもらって』
八百屋の店主がそう言ってからかう。
『いえ、あの‥結婚してます』
『そうなんだ、じゃ、奥さんは幸せだ』
と、勘違いしている。
自分はいいが薪さんが聞いたら‥このご機嫌も斜めになるのでは‥
そんな恐怖を抱いていたが、一緒に行きたいと薪さんが
言うもんで‥
暖かい春の日差しの中、その八百屋の前を通りかかった。
「いらっしゃい、今日は何がいるの?」
「あれ‥早くないですか?露地物ですか?」
目についた翡翠のように光る緑の瑞々しい‥
「ああ、グリーンピースか。
これは高知産のものでハウスだけどこの時期しかないんだよ
甘くて美味いから食べてみたら?
おっ!今日はキレイな‥」
「これっ!これ下さい!」
冷や汗がどっと‥溢れてきた。‥まずいぞ‥
慌ててそのザルを手にとって店主に渡した。
「こんなキレイな奥さんがいたらそりゃ、買物だって料理だってするよね、
お兄さん‥じゃなくて旦那さんか、完全にシリに敷かれてるだろ」
あああ‥言ってはイケナイことを言いましたね‥
オレは‥恐ろしくて‥後ろを振り向けない‥
だけど気配は感じる。
薪さんは‥笑っている‥黙って微笑んでいると思われ‥
オレは後ろを見ないようにして、カニのように横歩きでその場を離れた。
その時、「奥さん、またどうぞ!」店主の明るい声が響き渡った。
まるでそれは地獄の番人の声のようだった。

薪さんは黙ってオレの後ろを歩いている‥
「一歩下がって歩かないとシリに敷かれていると思われて
お前が哀れだからな」
「‥‥」
やっぱり怒っている。
オレは勇気を振り絞って‥薪さんの方を振り返って‥
「あの‥すみませんっ!オレが‥」
「お前に否定させるのも悪いから僕は構わない、なんと思われても」
「すみません‥」
「‥‥」
黙ってオレを見上げていた薪さんが、オレの腕を取って抱きつくように
腕を組んだ、というより腕を抱きしめた。
「そんなことはどうでもいい。僕はほんとうになんて思われても構わない。
嫌味じゃなく本心から言っているんだ」
「‥薪さん」
「僕はお前と一緒に暮らせるだけで十分幸せだ。
それ以上何も望まないし、ひとにどう見られてもいい」
オレの腕を両手で掴まえたままじっと見上げる薪さんの可愛さったらない!
抱きしめてキスしたくなる。
「ダメだぞ、何もするな」
ニッコリと笑って‥それはS的な微笑みだ。
複雑な薪さんの精神構造、やはり少しだけ引っ掛かっているんだと思う。

キッチンに籠っている自分の元に来て、カウンターから覗く薪さん、
「なにを作っているんだ?」
「なんだと思いますか?」
「うん‥と、そうだな‥ハマグリの潮汁、鰆の幽庵焼‥菜の花のおひたし」
「あたりです」
だけどもう一品ある。
薪さんが気づかないうちにそれは着々と出来上がりつつあった。
それは香りを伴って湯気を上げていた。
「‥なんか、青臭い‥」
「そうですか?季節の香りがしませんか?」
「どっちかというと僕の好きじゃない香りだ」
‥そうだろうな、薪さんはこれは好きじゃないだろう。
で、この顔。

食卓でまるでお葬式のような暗い顔をしている。
確かに薪さんの好きな和食だ。
鰆の焼き物、ハマグリの潮汁、菜の花のおひたしに‥
グリーンピースご飯。
これが問題の‥メニューだった。
薪さんは白いご飯が好きだ。
すし飯や、混ぜご飯より白いご飯が好きだ。
そして、好き嫌いが割と多い。
野菜はだいたい食べるけれどその野菜の中で嫌いなものがある。
ゴーヤ、アボカド‥グリーンピース‥
「グリーンピース嫌いなのに‥」
しかめっ面で呟いた。
知っていた。
今日は春のメニューにしようと決めた時から
これは作ろうと思っていたもので、勿論、薪さんの好き嫌いはすべて把握しているから
どういうふうに調理しても食が進まないかもしれないとも思っていた。
でも春の食卓で一緒に食べたかった。
自分の好きなこのメニューを食べたいと思って用意したのだけれど、
薪さんの顔色は冴えない。
「‥匂いが嫌だ。青臭いだろう?」
「これが春の匂いじゃないですか」
「春‥?春なのか?」
箸でちょんちょんと茶碗の中のグリーンピースをつつく薪さん、
「行儀が悪いですよ、つついちゃダメです」
「食べられない‥これは嫌だ」
「野菜ですから。
体にもいいですし、少しでも食べてみて下さい」
すると、ほんの少し箸でつまんで‥口に運ぶ。
一粒、二粒くらいご飯の中に混ざっていただろうか、
それを息を止めているのか眉間にシワを寄せながら咀嚼するが‥
「‥う‥」
箸を持ったまま固まっていた薪さんの瞳から
グリーンピースと同じくらいの大きさの涙がポロポロと零れおちた。
「‥ウソ泣きですね。
分ってますよ、この間だって酢豚のパイナップルが嫌だって言って、
それくらい食べて下さいって言ったら‥涙ぐんでたでしょう、
代わりにオレが食べたあと、ケロッとしてたじゃないですか!
もう騙されません」
大女優のような薪さんのウソ泣きにはクラクラするけど
ここで下手に出たら思うつぼだし‥
「‥ばれてたか」
ティッシュを取ってさっさと涙を拭った。
‥やっぱり。
「とにかくひとつくらいは食べれるでしょう?
食べてみて下さいって」
「‥‥」
「ほら、薪さん」
箸で一個だけ挟んで薪さんの口元に持っていったのを
じーっと見ていた薪さんが少しだけ口を開く。
入れようとした途端‥その小さな唇を閉じた。
「薪さん!」
「お前が食べろ!一個口に入れてみろ!」
「オレは全然平気ですよ。だって子供のころから喰ってたんですから」
「それは親が普通に食べてたからだろ?」
「ええ、裕福ではないんで食事の文句なんて言えませんよ」
「‥いいから、ほら」
薪さんがふっくらとしたグリーンピースをひとつ摘まんで
オレの口に運んで「口に入れたら呑み込むなよ、そのまま口に入れていろ」
意味の分らないことを言う。
訳が分からないまま口の中に入れると、薪さんの細い指がオレの首を押さえて―
引き寄せた。
テーブルの上で、春のメニューの上で薪さんの唇がオレの唇を包み込み
オレの中に入ってきた冷たい舌がオレの舌の上にあった小さな粒を絡め取って
唇が離れた‥。
「薪さ‥」なんという荒技‥
 こんなことで動揺しないように言い聞かせているけれど、
いつも薪さんはこんなふうに、ふいにオレの心を鷲掴みにする。
どんなに辛いか分かっているのかな。
「‥‥」
両手で自分の口元を押さえてごっくん‥と呑み込んだ。
「‥この方がマシかと思ったけど‥やっぱりマズイ!」
この方がマシってどういう‥
「もう‥いいです。そこまでしてもマズイなら仕方がないですね、
薪さんには白いご飯あげますから」
「‥あったまきた!あるんなら最初から出せっ!」
「だからオレは旬のものを食べさせたくて‥」
「なんでグリーンピースなんだ、他にもあるだろ」
「グリーンピースって昔から名前が好きだったんですよ、
ラブアンドピースっていいじゃないですか、愛と平和な食卓‥
オレと薪さんの愛の溢れる食卓にピッタリで」
「‥‥お前‥」
黙って箸を置く薪さん。
「ピースが平和だって‥?!綴りが違う!」
‥えっ?
「PeaceとPeasは違うじゃないかっ!愛と豆って‥意味が分からない!」
つづりのことまで考えてなかった。
ただ響きが同じだからかけてみただけで‥平和と豆の違いは知ってるし‥
「もう‥お前とは付き合いきれない!寒くて仕方がないから僕はもう寝るっ!」
さっさと立ち上がると背中を向けて寝室に戻って行く薪さん、
そんな‥今日はせっかくの休みなのに‥
「薪さん!本気で眠るのは待って下さい!」
「待たない!絶対待たない!」
ただグリーンピースを食べさせただけでそんな‥
旬のものを食べると体にいいし‥
寝室のドアの前でピタッと止まると、
「青木‥もう一つ間違ってるところがある」
そう言った。
「‥何ですか?」
「グリーンピースは‥春が旬じゃない」
「‥‥」
「グリーンピースの旬は‥初夏だっ!分ったか!」
初夏‥初夏‥?‥マジで‥?
バン!とドアを閉めて薪さんは天岩戸のような寝室に籠った。

オレはドアに貼り付いて、「薪さん、出てきて下さい」
なんとかご機嫌を取ろうとする。
「ピースはともかく、ラブはいいじゃないですか!」
何がいいんだが分らないが‥。
「愛してますから出てきて下さい‥お願いですから‥」
泣かせた罰なのか?
だけどアレはウソ泣きで‥
「何でもしますから、薪さん!」
‥返事が無い。
「薪さ‥」
カチャ‥と内鍵開く音がして、すーっとドアが開いた。
オレの正面に立っている薪さんの顔‥なんだが含みがあるような‥
「何でもすると言ったな‥?」
「‥はい」 怖い‥いったい何を‥
「僕の言うことは何でも聞いてくれるんだな?」
「何でも聞きます」
薪さんがオレの腕をそっと掴んで―
部屋の中に引き入れた。
そして、オレの背中側に手を伸ばしてドアを閉じる。
「‥薪さん?」
天使のように優しく‥ふわりと笑って、「ベッドに横に」と言った。
 
頭の中でこだまするその言葉。
これは‥辛いかもしれない。
何もこっちからさせてもらえず
薪さんが主導権を握って離さないパターンだ。
ただグリーンピースを食べてほしいと思っただけなのに‥
少女のように揺れる薪さんの心が掴めなくて‥罰を受けることになるとは―
PEACEとPEASを一緒にしたのが怒りを買ったのかも‥ あまりに下らなさに?
そんなに怒らなくてもいいのに。

シャツ一枚の姿でオレの上に乗っている薪さんが、
オレの Tシャツの上に着ていたタンガリーシャツを脱がすと、
胸の上までTシャツをめくり上げた。
そしてオレの胸に両手を置いて、頬を寄せた。
まるで、心臓の音を聞いているような‥そんな仕草が愛らしい。
子供が母親の胸の中で安らかなように、薪さんもオレの胸の中で
じっと瞼を閉じている。
「どうしたんですか‥」
「‥ん?‥噛みしめてるんだ。
下らないことばかり言うお前でも僕は愛してるんだなって‥
どんなにバカでも、間抜けでも僕のものだから面倒見るしかないんだろう?
だから自分の寛大さを噛みしめてたんだ」
‥酷い。
下らない事を言って、バカで間抜けで‥?
ただグリーンピースを食べさせようとしただけなのに‥根に持ってるなんて‥ 


薪さんの濡れた唇が辿って行く場所が熱い。
そして、シャツの下の素肌が下腹部に触れる‥手を伸ばして触れたい、
抱きしめたい。
だけど今日の薪さんは女王様だ。
決してこっちの好きにはさせてくれない。
胸の下から下腹部へ降りていった舌と唇がスウェットの中へと潜って行って
下着の上から柔らかく噛むように唇を合わせて吸ったり‥
指でぎゅっと握ってさするように揉んでいる。
それは、もう‥脳が沸騰するような感覚だ。
ズキズキと疼く体の芯と共に。
「勘弁して下さい、もう‥」
「ダメだって言った」
そう言うと、スウェットと一緒に下着も引き下ろし
体をずらしてそこに自分の素肌を押し当てる。
そして‥オレの胸に手をつくと、
とっくに濡れて勃ち上がったオレのペニスを刺激するように
幾度も上下させて‥誘惑している訳じゃなくて、自分の好きにしているのだと思う。
もともとじっとされるがままは好まない、
自分から積極的に動きたいひとだから。
だけどこっちはたまらない。
薪さんに触れられて、その下着もつけないままの体を感じると‥もう、限界だ。
こんなに痛いくらいエレクトしているのに挿れさせてもらえないから
おかしくなりそうで‥「薪さん、お願いですから‥」懇願するほかなく。
「‥ 僕のことが欲しいのか?」
「当たり前じゃないですか!欲しくて、欲しくて‥そんな状態なのに」
「‥ふーん‥」
そう言ってはちきれそうなオレの勃ち上がった裏筋をつっ‥と指で辿った。
「薪さん‥!それ、ダメですって!」
弱いところをよく知っていてそんな事をする。
ぎゅっと握って‥緩めて‥扱く。
「薪さん!」
「‥仕方ないな」
手を離すと、体液で濡れそぼったペニスの上にゆっくりと腰を落とした。
「‥薪さん‥」
思わず手を伸ばして薪さんの腰を支えると、その手に自分の手を重ねて
息をふっと吐きながらなおも腰を沈めていく。
待ちきれないオレは掴まえた腰を押さえて、下から強く突き上げる。
「‥ああっ!バカ‥ゆっくり‥」
そんな事言われても‥もう無理だ、起き上がって抱きかかえると、
反転させて強く抱きしめた。
抱きしめながら、密着させた体をもっと深く交わるように、押し込むように
抽挿を始めると、薪さんがオレを胸の中にかき抱く。
「あ‥あ‥っ‥はぁ‥青木、青木‥青‥」
名前をもっと読んでほしい‥愛していると言ってほしい‥
「薪さん‥愛してます‥」
「僕も‥僕も愛してる‥バカでも僕のだ。
僕だけの‥」
バカは余計だけれど、いつもギリギリで‥切羽詰まった情交を重ねるのは
多分、愛しすぎているからだとお互いに思っている。
好きで、どうしようも無くて‥

こんなに愛しているからこそ大切なこの一秒、一秒‥
限りある時間を共に過ごして、セックスも他愛のない言葉を交わすことも、
食事だって大事なんだ。

愛があって、安らかな日々があって‥
オレと薪さんは誰よりも幸せな人生を謳歌する。
LOVEandPEASのPEASがPEACEだろうとそんな事はどうでも‥‥
「どうでもよくない!」と薪さんは言うけれど、愛があって世界が平和であれば
なにも他には望まない。
愛と平和はふたりのすべて。

「ほんっとに‥お前には呆れる。
けど‥バカな子ほどかわいいって言うのは正しいな」
なんて、薪さんは言うけれど。 





青木は勿論、PEASとPEACEの違いは知ってます(笑)
シャレというか、冗談のつもりだったのですけど、薪さんは
ムカッ。
でも最後はいつものように私のあおまきらしくラブラブでした。
こんなの書いていいのかしら‥
そう思っていましたが、読んで下さる方もいらっしゃるし、
私も書きたかったのです。
どうかお許しを。
ちっとも面白くはないですけど‥(^_^;)
この記事は後ほど日付は改めようと思っています。

予期せぬことばかりが起きて超多忙になってしまいました。
停電は喜んで受け入れますが、
電車が完全に運休したのは困りました。
せめて一時間に一本でもいいから動いて欲しい‥
被災した方々に比べれはいいじゃないか、そう思いますが
生活に影響が出るので、どうしたらいいものかと。

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  by -

 3月15日鍵コメ下さいましたS様へ

S様、ありがとうございます<m(__)m>
> ぎゃー!
> く、口移しで嫌いなものを食べようとする薪さんがいじらしいじゃないですか!
いじらしい‥確かに見ようによってはそう見えないことも無いですが‥
甘すぎませんか?
ラブラブすぎる‥ちょっと妬ける?
薪さんきっと確信犯ではないでしょうか(笑)
> そして‥大女優のようなウソ泣き(笑)
大爆笑です(^∇^)
> だって‥さっさと涙拭いちゃうんだもの〜
ばれたのかって‥もう、最高!
演技力はすごく持っていらっしゃるのでは‥?
確証はないですけどそんな気がします。
相手が青木だから通用すると思っていらっしゃったのでは?
でも、青木も慣れました!
すっかり見破れるようになりましたv-411
> いいですよ、十分幸せが伝わってきてこっちも春みたいにあったかくなりました。
ありがとうございます♪
いいえ、こちらこそそんな身に余る御言葉いただいて嬉しいですっ!
いつも、いつも‥感謝の言葉もございません‥
つまんないメールに文句もおっしゃらず‥
って事でまたお返事はメールいたします(笑)

  by ruru

 3月15日鍵拍手コメ下さいましたM様へ

拍手とコメント、ありがとうございました<m(__)m>
先日はご心配いただき、今日はコメを下さって
感謝いたしております。
たいそう萌えて下さって‥(笑)
何故丸呑みしないかとの問いですが、
丸呑みするのは卑怯者のすることだと
薪さんは思っていらっしゃるのでガシガシと噛んで食べたのです。
青木が口にしたものなら自分も‥
あまりに可愛すぎの薪さんに青木は‥(‖∀‖)
その場では流されちゃいけないっ!そう思って我慢したのでしょう、
バカですね。
あそこで是非とも抱きかかえて、寝室へ行かねばなりますまい。
間抜けな事をしているから薪さんもイラッ‥(^_^;)
どちらにしても仲がよろしくていいのではないでしょうか?
妬けますか?(笑)
M様は三枝さんを酒のつまみにして下さい!
お望み通りに書けたかは分りませんが‥(^^ゞ

  by ruru

 4月3日鍵拍手コメ下さいましたA様へ

A様こんにちは、拍手とコメントありがとうございます!!
いつでもお好きな時に読んでいただければ嬉しいです〜i-237
せめてあおまきさんの世界だけでも春が欲しくて、
周りもあおまきも‥春って感じにいたしました。
腕を組む‥まるで拉致でもするようにがしっと腕を組みます(笑)
うちも今度小1の末っ子がグリーンピースが苦手です。
豆全般苦手かも。枝豆は好きなんですよ、ヘンですね。
そしてこの子、イクラアレルギーなんですよ。
そういう贅沢なものを食べると‥ぶつぶつ‥(^_^;)
一度、青木の口に入れて食べるって、すごいディープキスですね
確かに〜薪さんは真面目に考えたようですよ、
少しでも苦痛が無く食べれたらいいな、と思ったのでしょう。
青木はいい役回りですi-231結局。
(>▽<)薪さんてば結局、自分からお誘いするし(〃▽〃)青木も幸せすぎだろ・・
ですよね、薪さんは自分から行かれる方なので
結構青木の受け身って多いです(笑)
責めの薪さんが結構好きです。
マグロじゃなくアグレッシブに‥うふふふふ〜i-175
結局ラブラブで春真っ盛りのあおまきでした。
計画停電は近頃ありませんけどまた暖かくなるとありますから
お嬢さん、お仕事だったら電車が停まるのは‥ほんとうに困るでしょうね。
なにかいい方法があるといいのですが‥
そうですね、少しづつまた書いていきたいと思います。
ありがとうございました<m(__)m>

  by ruru

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2011/03/15 12:10 |  |  #  edit

3月15日鍵コメ下さいましたS様へ

S様、ありがとうございます<m(__)m>
> ぎゃー!
> く、口移しで嫌いなものを食べようとする薪さんがいじらしいじゃないですか!
いじらしい‥確かに見ようによってはそう見えないことも無いですが‥
甘すぎませんか?
ラブラブすぎる‥ちょっと妬ける?
薪さんきっと確信犯ではないでしょうか(笑)
> そして‥大女優のようなウソ泣き(笑)
大爆笑です(^∇^)
> だって‥さっさと涙拭いちゃうんだもの〜
ばれたのかって‥もう、最高!
演技力はすごく持っていらっしゃるのでは‥?
確証はないですけどそんな気がします。
相手が青木だから通用すると思っていらっしゃったのでは?
でも、青木も慣れました!
すっかり見破れるようになりましたv-411
> いいですよ、十分幸せが伝わってきてこっちも春みたいにあったかくなりました。
ありがとうございます♪
いいえ、こちらこそそんな身に余る御言葉いただいて嬉しいですっ!
いつも、いつも‥感謝の言葉もございません‥
つまんないメールに文句もおっしゃらず‥
って事でまたお返事はメールいたします(笑)

2011/03/16 18:39 | URL | ruru #Xl5e9i5Y  edit

3月15日鍵拍手コメ下さいましたM様へ

拍手とコメント、ありがとうございました<m(__)m>
先日はご心配いただき、今日はコメを下さって
感謝いたしております。
たいそう萌えて下さって‥(笑)
何故丸呑みしないかとの問いですが、
丸呑みするのは卑怯者のすることだと
薪さんは思っていらっしゃるのでガシガシと噛んで食べたのです。
青木が口にしたものなら自分も‥
あまりに可愛すぎの薪さんに青木は‥(‖∀‖)
その場では流されちゃいけないっ!そう思って我慢したのでしょう、
バカですね。
あそこで是非とも抱きかかえて、寝室へ行かねばなりますまい。
間抜けな事をしているから薪さんもイラッ‥(^_^;)
どちらにしても仲がよろしくていいのではないでしょうか?
妬けますか?(笑)
M様は三枝さんを酒のつまみにして下さい!
お望み通りに書けたかは分りませんが‥(^^ゞ

2011/03/16 19:31 | URL | ruru #Xl5e9i5Y  edit

4月3日鍵拍手コメ下さいましたA様へ

A様こんにちは、拍手とコメントありがとうございます!!
いつでもお好きな時に読んでいただければ嬉しいです〜i-237
せめてあおまきさんの世界だけでも春が欲しくて、
周りもあおまきも‥春って感じにいたしました。
腕を組む‥まるで拉致でもするようにがしっと腕を組みます(笑)
うちも今度小1の末っ子がグリーンピースが苦手です。
豆全般苦手かも。枝豆は好きなんですよ、ヘンですね。
そしてこの子、イクラアレルギーなんですよ。
そういう贅沢なものを食べると‥ぶつぶつ‥(^_^;)
一度、青木の口に入れて食べるって、すごいディープキスですね
確かに〜薪さんは真面目に考えたようですよ、
少しでも苦痛が無く食べれたらいいな、と思ったのでしょう。
青木はいい役回りですi-231結局。
(>▽<)薪さんてば結局、自分からお誘いするし(〃▽〃)青木も幸せすぎだろ・・
ですよね、薪さんは自分から行かれる方なので
結構青木の受け身って多いです(笑)
責めの薪さんが結構好きです。
マグロじゃなくアグレッシブに‥うふふふふ〜i-175
結局ラブラブで春真っ盛りのあおまきでした。
計画停電は近頃ありませんけどまた暖かくなるとありますから
お嬢さん、お仕事だったら電車が停まるのは‥ほんとうに困るでしょうね。
なにかいい方法があるといいのですが‥
そうですね、少しづつまた書いていきたいと思います。
ありがとうございました<m(__)m>

2011/04/03 17:39 | URL | ruru #Xl5e9i5Y  edit

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